女教師恥辱の野外失禁!清純美女の隠された欲望

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls

 木々のあいだを縫って強い日差しが照りつけている。

 初秋とはいっても、まだ空気には夏の匂いが残っているようだ。ビデオカメラを回す啓介の額には、かなり大量の汗が浮かんでいる。モデルになってポーズをとっている綾子先生も、腋の下に汗がにじんでいるのをひそかに気にしているようだ。

「この辺で休憩にしましょうか。ずいぶん歩いたから疲れたでしょう」

 啓介はバッグから飲み物のペットボトルを出して、綾子先生に手渡した。綾子はハンカチで顔の汗をぬぐっているが、さすがに大学出たての若い教師だけあって、すっぴんに近い薄化粧のようだ。そのあたりが白粉の匂いをプンプンさせているおばさん教師たちとはひと味もふた味も違うところである。

「まだ疲れてなんかいないわよ。でも、暑いから喉が渇いちゃった。……啓介君って、勉強だけじゃなくてカメラやビデオも得意なのね、先生ちょっと驚いたわ。なんでもできちゃうスーパーマンだから、女子からモテモテなのよね」

「そんなことありませんよ。ぼく、女の子にもてたことなんてないし、彼女もいないんですから」

 啓介と綾子先生は、ペットボトルの飲み物を一気飲みしながらしばらく談笑した。

 ふたりは放課後の時間を利用して、学園の裏山でビデオ撮影をしているのだ。啓介は高○部の学園祭実行委員。この秋に開催される学園祭で上映するイメージビデオを作製するため、若い英語教師の綾子にモデルになってくれるように頼み込んだ。綾子は教師として赴任したばかりの、文字通りのピチピチギャル(死語)であり、沢口○子か深田○子かといわれる美貌は女優になってもおかしくないほどで、他校からも見物人がくるほどの人気だった。しかも、チャラチャラとしたところが全くない、清純の国から清純を広めにきたような女性であるから、学園祭のヒロインにはうってつけである。

 男子生徒とふたりでビデオ撮影と聞けば、若い教師なら少し躊躇するところだろう。だが啓介は成績抜群の優等生だし、撮影場所は学園の裏山だ。綾子自身、モデルに選ばれて嬉しくないわけがない。ということで断る理由はなにもなく、今日の撮影と相成ったわけである。



 やがて撮影は再開されたが、そのあたりから綾子はなにやらもじもじしはじめた。

 笑顔が妙に引きつっていて、美しい表情に浮き出した汗はさきほどとは違って、じっとりべたついている。

「け、啓介君……わ、悪いんだけど、ちょっとビデオを止めてくれる……。先生、あの、と、トイレに行きたいの……この近くに、トイレ、ないかしら」

「トイレですかー? うーん、それなら学園まで降りないとありませんねー。なにしろこんな山の中だから」

 学園の裏山というので軽く考えていたが、ちょっとした標高のある山だし、ふたりは若さにまかせてずいぶん上まで上がってきている。急いで下まで降りても二十分や三十分はかかるだろう。もちろん、何の施設もないこんな山の中に、都合よくトイレなどあるはずもなかった。

「どうしても我慢できないんですか? それじゃ、ここでしちゃうしかありませんね。誰かが見てるわけじゃないし、文句が出るわけでもないから、それもいいんじゃないですか」

「ううっ、し、仕方がないわね……じゃあ啓介君、せ、先生、ここで、その、するから……一足先に下へ降りてくれる?」

 啓介が山道を降りてゆくのを見届けると、綾子はスカートをまくり上げ、震える手ももどかしそうにパンツを膝まで引き下ろした。もはや一刻の猶予もない。荒い息を吐きながらその場にしゃがみ込むと同時に、すばらしい勢いで股間から液体がほとばしり出る。

 ふうっ、と安堵と快感のため息をもらした綾子は、なにやらジーーッという小さな物音を耳にして、後方を振り返った。

 なんとそこには、ビデオカメラを構えた啓介が、綾子の豊満なヒップとそこから溢れ出る液体を一心に撮影しているではないか。

「きゃっ、きゃあああっ! いやあああっ! なにを……なにをしているのっ!」

「なにって、先生をモデルにしてビデオを撮ってるんですよ。今日はいくらでも撮っていいって快諾してくれたじゃないですか。それに、この山道は運動部員がトレーニングに使ってますからねー、先生の放○シーンを見られたら大変だから、ぼくが見張りを務めてあげようと思いまして」

「なにが見張りよっ、やめてっ撮らないで! ヒップは、ヒップはいやあああっ!」

「ああ、そうですねー、やっぱり放○シーンを撮るんなら、前からアップでバッチリ撮らないと面白くないですよね。いやあ、先生もすました顔して、そっちの方はなかなかの玄人ですね」

 などとわけのわからないことを言いながら、啓介は前に回って綾子の股間にピントを合わせた。

「うわー、すげー、ボウボウのモジャモジャだよ。先生ってマ○毛の手入れをしないタイプなんですね。やっぱり、この方が自然でいいですよねー。しかし、それにしても物凄い量のオシ○コが出てますね。さっきの飲み物に業務用の利尿剤を入れておいた甲斐がありました。でも業務用って、一体なんの業務なんでしょうねー」

「やめてえええっ! そんなところっ、撮っちゃだめええっ! あああっ、わたし、わたし、とっ止まらないっ!」

 女優の沢口○子に似ていると言われる美しい顔を、これ以上ないほどに紅潮させて左右に振りながら、綾子はオシ○コを止めようと下半身に力を入れた。だが女性のオシ○コは絶対に途中では止まらないし、パニックを起こした肛門の筋肉が本人の意思とは関係なく伸縮して、ブッ、ブッ、という激しい空気音をかき鳴らしてしまったのである。

「ちっ、ちがうのっ! 今のはちがうのよっ! 忘れてっ、啓介君、今の音は忘れて頂戴っ!」

「そんなこと言われても、全部ビデオに記録されてますからねえ。ちなみに、先生ってオナニーは週に何回するんですか? このクリの発達具合から見て、毎晩二回三回は当たり前って感じですけど」

「そっ、そんなにするわけないでしょう! しゅ、週に二回だけよっ!」

「初めてオナニーしたのはいつでしたか?」

「しょ、小○校4年生のときよっ! ああっ、なんで、なんで、どうして止まらないのっ!」

 完全に混乱した綾子先生は、啓介が繰り出す恥ずかしい質問に反射的に答えてゆく。もはやビデオ撮影の主旨が完全に違ったものになっているのだが、学園マドンナの魅力を余すところなく記録するという意味では、大成功と言えるのかも知れない。




 啓介に促されて、綾子先生は胸を覆っていた両手をおずおずと下におろした。

 ここは校舎の外れにある、華道や茶道に使用する畳敷きの教室。

 清純そのものの美しい顔は、いまや朱に染まったように真っ赤だ。生徒たち全員が憧れる美人教師が、一糸まとわぬ……と言いたいところだが、かろうじてパンツ一丁だけは許されてヌードになっているのだ。啓介の回すビデオカメラが、その無様きわまる姿を冷酷に記録しつづけている。

 今日は日曜日なので、学園内は閑散としている。それでも、部活に来ている生徒はいくらかいるので、大声を出せば誰かが駆けつけてくるだろう。だが綾子は事を荒立てることを拒んで、啓介の言いなりになってヌードを撮らせることに同意したのだ。

「これで……これで満足でしょう……や、約束よ、はやく……あのビデオを消去して!」

「なに言ってるんですか、こんなのはまだまだ序の口ですよ。しかし、びっくりしちゃったなあ、先生のオッパイって、見事なまでの貧乳じゃないですか。なかなかのプロポーションだっていう評判なのに、実は詰め物でごまかしてる上げ底巨乳だったなんて、生徒たちにバレたら大騒ぎになるでしょうねー」

「や、やめて……意地悪なことは言わないで……」

「うーん、こんなんじゃ絵的に全然面白くないしなあ……しょうがないから、ちょっと縛ってみましょうか」

 どこから持ってきたのか、啓介は荒縄を取り出すと、綾子の上半身をぐるぐると縛りはじめた。突然のことに呆然となっている綾子は、抵抗することも声を上げることもできない。またたく間に、女教師の上半身は器用に亀甲縛りで締め上げられ、さらに残りの縄が背中で交差した両手をがっちりと拘束した。

 つまり、パンツ一枚の美人女教師が、神聖な校舎内でSMプレイまがいに縛り上げられてしまったのだ。

「ほら、こうするとぺったんこの胸も、ちょっとは盛り上がって見えるでしょう。ぼくって根っからのフェミニストだから、先生のコンプレックスを軽減しようといろいろ考えてるんですよ。うわー、オッパイは貧弱だけど、乳首は真っ黒だし乳輪はバカでっかいですよ、こりゃー相当いじくりまくってますね。B地区がビンビンに勃っちゃってますけど、これどうしたんですか? まさか、縛られて興奮したんじゃないでしょうね。清純な綾子先生に限って、そんなはしたないことはないと思いますけど」

「やめてっ、いいかげんにしなさい! わたし、もう約束は果たしたわ! こ、これ以上……これ以上変な真似をするのなら、大声を出して人を呼ぶわよ!」

「いいですよ、呼んでください。先生がパンツ一丁で亀甲縛りされているのを見て、みんなはどんなふうに思いますかねー。なんなら警察呼んでもいいですよ。そうしたら、ビデオカメラに保存されてる映像を調べられちゃいますね。女の先生が男子生徒の見ている前で平気で大量に野外放○して、オナラをぶっぱなしてドヤ顔してる決定的瞬間が、法廷で上映されるけどいいんですね?」

「だっ、誰がドヤ顔なんかしたのよっ! 全部キミの悪だくみで……ああっ、なっ、なにを!」

 啓介は綾子の美しい黒髪を無造作に引っつかむと、そのままぐいっと前に引き倒した。両手を後ろで拘束されている女教師は、バランスを崩して畳の上にどさりと突っ伏す。顔と上半身を床にぺったりとつけたまま、一枚の布きれに守られた豊満なヒップを高く差し上げているという、聖職者にはあられもない体勢をとることになったのである。

「先生、これはどういうことですか? アソコがビショビショのグショグショになってますよ。ぼく、童貞だから意味がわからないや。これはじかに見てよく観察しないといけませんよねー。生徒の疑問に答えるのは先生の義務であることだし」

「やめてっ、やめなさい! 約束がちがうわっ、パンツは脱がないでいいっていうから……ああっ、嘘つきっ! いやっ、いやよっ、いやあああっ」

「約束がちがうのは先生の方ですよ。オッパイを撮らせるって言っておきながら、オッパイなんて全然ないじゃないですか。これは悪質なパイオツ詐欺ですよ。マ○コで損害賠償するのは当たり前ですよね。しかし、先生のような美人が、ヘソまであるデカパン履いてるっていうのも、一周まわって逆にそそりますよねー」

 などと適当なことを言いながら、啓介は綾子の巨尻から最後の一枚である布きれをするすると引き下ろした。

「うわー、アヌスもマ○コもきれいですねー、もっと使い込んで真っ黒になってるかと思ったんですけど。すげーなあ、上と下の穴が同時にヒクヒクッて収縮してますよ。これって、まさか男を誘ってるんですか? そんなはずはないですよねえ、先生って、もちろん処女なんでしょ」

「あっ、当たり前でしょう! しょ、処女に決まってるわ! って、あんたなにしてるの!?」

 ジーッとチャックを下ろす音がして、ふと後方を振り返ると、啓介が制服ズボンとパンツを膝まで下ろしているではないか。美少年顔からは想像もつかない巨根が、お腹につくほどの勢いでそそり立ち、亀頭の先からは我慢汁がたっぷりとしたたっている。

「先生がそう言うんだから処女なんでしょうけど、もしそうじゃなかったら大変なことになりますからねー。聖職者が生徒を平気で騙して、図々しく処女を気取って勤務してるなんて、同義的に許されることじゃありませんよ。嘘か本当か、一応挿入してみたら分かりますからね、それじゃあ、せーの、ドンッ!」

「待って、待って、やっ、やめっ……あっ、あひいいいっ!」

「あれれ、なんだこりゃ、なんの抵抗もなくスルッと入っちゃいましたよ、先生」

 啓介はバックから挿入すると、綾子の巨尻を引き寄せて奥深くを執拗に突きまくった。さらに浅い位置まで抜いてから、女のGスポットを擦り上げながら子宮を圧迫し、ふたたびゆっくり抜くと見せかけてまたしても奥へ進行するという、高等テクニックで女教師の内部を責め立てる。綾子は二度、三度と絶頂に昇りつめたが、啓介は角度を変えスピードを変えて、一片の容赦もなく女を手玉に取りつづけている。

 やがて、白目をむいてぐったりした綾子の股間から、ゴボッゴボッと泡が立ちはじめた。

「すごいなあ、潮吹いてんのにまだ吸いついてるよ。こんな処女がどこにいるんですか。先生、正直に言ってください、今までの経験人数は何人ですか?」

「くうっ、ああっ……さ、三人よ! もう……ダメ、もう、許して……ああっ、まっ、またっ! いかされちゃうっ! 聖職者のわたしがっ、教え子のたくましいおチ○ポでいかされちゃうっ!」

「これだから女は信用できませんねー、清純だの処女だのとおすまし顔で授業やりながら、裏では三本のチ○ポをかわるがわるくわえ込んで、毎晩ガンガンやりまくってたんですね。でも正直に言ってくれたから、ご褒美に中出ししてあげますね!」

「ダメよっ、中はっ……中はダメッ、ダメッ、ああっ、それっ、それいいっ、イグウウウウッ!」

 ドクンッ、ドクンッ、ドクンッ……といつ果てるともない射精に、啓介と綾子は硬直したように震えながら、極限の快楽にいつまでも浸りきっていた。ふたりの傍らに置かれたビデオカメラが、このけしからん交尾の一部始終を記録していることは、改めて言うまでもないことだった。



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