アナル好き妹を調教!お兄ちゃんの陵辱レッスン その2

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls

(前回のおはなし)
 泰雄はさえないオタク男。義理の妹である美歩は成績優秀で人気者の美少女だが、実はひそかにアナルオナニーに熱中していた。その秘密のシーンを録画した泰雄は、さらなる陵辱行為を企て、美歩の寝室に侵入して義妹のアヌスに狂暴なイチモツをぶち込んだのだった。



 午前中、学園の校舎内では授業が行われている。

 敷地内は静寂に包まれながら、夏の強い日差しにさらされていた。運動場の彼方にあるプールから、水泳の授業を行っている生徒たちの明るい歓声が、わずかに聞こえていた。

 美歩は制服を着たままプールサイドに立っていた。体調が悪いと言って水泳を休んだのだ。活発でスポーツ万能の美歩が体育を見学するのは珍しいことだったが、女子だからそんな日もあるだろう、と誰も気には留めなかった。

 生徒たちがプールに飛び込むたび、水音が上がる。笑いあう級友たちの声。

 そんな明るい雰囲気に背を向けて、美歩はそっとプールサイドをあとにした。

 人目を気にしながら、男子更衣室の前に立った。携帯を取り出して、耳に当てる。

「お兄ちゃん……言われたとおり、更衣室に来たけど、でも、わたし……」

「さっさと中に入るんだよ、ぐずぐずするな。アナルで悦んでるオナニービデオをばらまいてもいいのか? ……さあ、どうするんだ。返事をしろ」

「……はい、わかりました。入ります」




 美歩はあたりをきょろきょろと見てから、男子更衣室の中にそっと入り込んだ。雑然とした部屋の中には、むっとするような男の匂いがこもっている。

 携帯から、泰雄の声が意地悪く響いてきた。

「どうだ、男が裸になる部屋の感想は。ドスケベで変態のおまえにはこたえられない場所だろう。よし、それじゃ、おまえが憧れている同級生の脱いだ服を探せ」

「そ、そんな人、いないわ!!」

「おまえの秘密は全部知ってると言っただろう。なんなら俺が言ってやろうか、おまえがいつもボーッとなって見つめている相手は、同じクラスの……」

「やめてっ!! 言うとおりにするから、もうやめて……」

 真っ赤になった美歩は、憧れている同級生男子の着衣を探した。名札のついたバッグの中に、それはあった。制服のシャツにズボン、それに下着……少年らしい白のブリーフだ。そのことを報告すると、泰雄はとんでもないことを言ってきた。

「よし、そのブリーフを頭からかぶるんだ。そのまま、男の匂いをかぎながらオナニーしろ」

「そっ、そんな……そんな無茶なこと、できるわけないわ!! お願い、お兄ちゃん、もう許して!! 家に帰ってからなら何でもするから、学校では変なことをさせないで!!」




 くちゅっ、くちゅっ、くちゅっ。

 緊張のせいでオナニーははかどらなかったが、ようやくアソコが濡れてきた。湧き上がる蜜を利用して、敏感なお豆をゆっくりと愛撫する。

 美歩は男子更衣室の床に座り込み、脚を大きくM字に広げていた。脱いだパンツが片足に引っかかっていて、顔には男もののブリーフをかぶっている。誰からも好かれる学園アイドルにはあり得ない光景だった。

「はあ、はあ、はあ、お兄ちゃん、もういいでしょう……誰かに見られたら、わたし……」

「ダメだ、イクまで続けろ。途中でやめたら許さないからな!!」

「そんな、そんな、あああああっ!! なにこれ、いつもと違うわ、恥ずかしいのに、感じる、感じるーーーっ!!」

「おい、美歩、大変だ。授業が終わったらしいぞ。男子が全員、更衣室に向かってる。ヤバい、早く逃げろ!!」

「えっ、ええーっ!! いやあ、いやあーーーーーっ!!」

 美歩は立ち上がると、おぼつかない足どりで小さな窓に駆け寄り、上半身を突っ込んで部屋から飛び出した。ブリーフをかぶった頭から地面に落ち、スカートがめくれ上がって白いお尻が丸出しになる。ガニ股に開いた脚の間から、性器と陰毛がのぞいた。片足には脱いだパンツを引っかけたままだ。

 そのまま美歩は三点倒立の格好で固まってしまった。無様きわまりない状態だ。

「あははははははは!! そんな格好を人前でさらすようになったら、人間おしまいだな」

 目の前で、ビデオカメラを構えた泰雄が笑い転げている。




「ママ……わたし、ママに相談したいことがあるの」

 夕食のあと、泰雄が部屋に戻るのを見届けてから、美歩は母の慶子にささやいた。

「なあに? 大事なお話?」

「女同士の、秘密の話なの。聞いてくれる?」

「わかったわ。それじゃ、久しぶりに一緒にお風呂に入りましょうか。お風呂の中なら、ふたりっきりで何でも話せるでしょ」

 美歩は慶子にすべてを打ち明けることにした。もうこれ以上、自宅や学校で泰雄に陵辱される生活は耐えられない。そのためには、恥ずかしいことであろうと、なにもかもさらけ出す覚悟だったのだ。

「ママ、わたしよ。入るわね」

 脱衣所で裸になった美歩は、浴室のドアをガチャリと開けた。中に踏み込んで、愕然とした。

 浴室の洗い場では、慶子の豊満な尻を泰雄がバックから突きまくっていたのだ。声を殺して感じまくる慶子は、やがてぶるぶると全身を震わせて達してしまった。熟女の愛液の匂いが、お風呂場にたちこめる。

「残念だったな。おまえのママは、ずっと前から俺の忠実な奴隷なんだよ」

「はあっ、はあっ、はあっ……ごめんなさいね、美歩。わたし、もうこの人のチ○ポなしでは生きていけないの。美歩もわたしに似て、エッチなことが大好きなんですってね。こうなったら、三人で一緒に気持ちよくなりましょうね」

「ちょうどいい機会だ、この辺で、おまえの処女でもいただくことにするか」

 呆然と立ちすくんでいた美歩を、泰雄は強引に引き寄せた。

「いやあああ!! やめてーっ、ママ、助けてーっ!! それだけは、それだけは許してーーーっ!!」

「なに言ってやがるんだ。男の下着をオカズに学校でオナニーしたり、アナルセックスされても平気なド変態のくせしやがって、処女喪失だけはいやだとは、一体どんな貞操観念してるんだよ!! おらおらっ、いくぜ、しっかりくわえこめ!!」

「ああああああああっ!! ひっ、ひぎいいいいいいい!!」

 めりめりっと音を立てるように、巨大な男性自身が美歩の処女膜をぶち破った。





「あの」有名AV女優の動画をどこよりも早く無修正で配信。



関連記事

タグ : 美少女 陵辱

この記事へのコメント
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する