ブルマJSお仕置き課外授業!初めてのシックスナイン

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls

 チャイムの音が鳴り響いて、六時間目の体育の授業が終わった。

 生徒たちはふざけ合いながら、校庭から校舎の方へ戻ってゆく。これから帰りの会までの間、十五分ほど清掃の時間になるのだ。他の女子たちと談笑しながら歩き出した美貴は、担任教師の江上に呼び止められた。

「すまないが、体育倉庫の整理を手伝ってくれないか。もうすぐ運動会だろう、今のうちに、いろいろ必要なものを出しておかないといけないからな」

「はい、わかりました、先生」

 美貴はクラス委員なので、こんなふうに用事を言いつかるのはいつものことだった。何の疑いも抱くことなく、江上のあとについてグラウンド脇の倉庫に入っていく。さらさらとしたおかっぱの黒髪、大きな目はクリッとして愛らしい。体型はぽっちゃりで固太り気味、クラス一の巨尻はまさに江上の大好物そのものだった。

 この○学○年生とはとても思えない豊満なヒップを、今どき珍しい紺ブルマがさらに際だたせていた。

 もはや全国から姿を消したかに思えるブルマだが、私立の学園では独自の方針からあえて採用しているところがいくつかある。美貴の通っている小○校もそのひとつだった。毎年のように女性教諭からブルマ廃止論が提案されるのだが、「伝統のよさを残すため」「女らしさの養成に不可欠」などと、さまざまな理由をつけておっさん教師どもがブルマを強引に存続させている。江上はその急先鋒だった。なにしろ、彼はJSの尻を味わいたい一心で教師になったという、とんでもない男である。

「この奥に万国旗がしまってあるんだ。ぼくは入れないから、もぐって引っぱり出してくれないかな」

 跳び箱や丸めたマットなどがひしめく倉庫の片隅に、ほんのわずかな空間があいている。なるほど、これは大人が入り込むのはとても無理な狭さだった。美貴はぷにぷにした身体をかがめると、暗い隙間に頭を突っ込んで四つんばいで進んでいった。ブルマの繊維がパンパンに張って、○年生のお尻のワ○メと股間の二枚貝がくっきりと浮かび上がった。

「先生、なにもありませんけど……あっ、なっ、なに? なに? いやっ、いやあっ」

「小○生でこのケツは反則だよなー。いたずらしてくださいとおねだりしてるようなもんだ。こんな小娘のくせして、本能的にデカ尻を振って男を誘ってるんだから、まったく女は油断も隙もないよな」

 江上の下半身が美貴のお尻にぴったりと密着して、JSの固太りの身体はまったく身動きもできない。おっさん教師のいやらしい掌が、ぐっと突き出された格好のプリケツを縦横無尽に這いまわり、さらにときどき股間の秘部もじらすように撫でさする。ブルマの繊維ごしにマ○コの形状を存分に味わう……これこそ、JS好きなら誰もが夢に見る置換行為だ。

「やめてえっ、やめて、そんなところ……いやああっ、変態っ、ドスケベッ、キチガイッ!」

「先生に向ってなんだ、その言い草は。これはたっぷりお仕置きしないといけないが……まあいいや、せっかくのブルマ巨尻だから、まずは匂いを嗅ぐのが基本だよなー」

 江上は美貴の豊満すぎるこ○もヒップに顔を埋めると、わざとクンクンと鼻の音をたてて深呼吸を繰り返した。

「いやっ、いやあああっ、匂いは……匂いは嗅がないでえっ! だめっ、それだめなのーーっ」

「なんでダメなんだ? 匂いを嗅がれたら困るわけでもあるのか? そうか、わかったぞ、オナラしちゃったんだな。おまえみたいなおすまし女は便秘と相場が決まってるからな、いつも腹がパンパンに張ってるから、ところかまわずオナラぶっぱなしてるんだろう。まったく、とんでもないクラス委員もあったもんだぜ」

「ちっ、ちが……オナラなんてしないもんっ! わたしっ、そんなことしたことないもんっ!」

「ほー、そうなのかー? してないんなら、じかに匂いを嗅いでも何の問題もないってことだよな」

 江上はブルマとグンパンのゴムに手をかけると、するするする……と下に向かって引き下ろしていった。小○生の無垢な白いヒップが、薄暗い体育倉庫の中にくっきりとその姿を現してゆく。お尻のワ○メと汚れを知らないアヌスが完全に出現すると、そのあとに続くのは少女らしくぽってりした無毛マ○コだ。美貴にしてみれば、一切の抵抗するすべを持たぬまま、四つんばいの姿勢でブルマとパンツを膝まで引き下げられてしまったのである。

 変態教師の荒い息が、アヌスや局部にふーふーと吹きつけられ、そのたびに美貴はビクッと全身をのけぞらせた。江上はこれ以上ないほどに顔を近づけて、女にとって一番恥ずかしい部分を観察しているのだ。

 半ば失神したように息を呑んでいた美貴だが、江上の指が性器のワ○メに伸びてくると、ふいにはっとしたように大声を張り上げた。

「いやっ、いやあああっ、たっ、助けてえっ! 誰かっ来てえーーーーっ!」

「うるさいんだよっ、このアマ! 黙れよっ、黙れってのがわからないのか」

 江上の往復ビンタが、プリプリに張りきったヒップの肉に叩きつけられた。ビシビシビシッ、ビシビシッと容赦のないお仕置きの張り手が、白い巨尻に紅葉のような手形を刻んでゆく。力を入れているわけでもないが、響き渡る音だけは物凄く、ましてや小○生女子の美貴にしてみれば、他人に殴られるのは生まれて初めての経験だ。

「ひっ、ひいいいっ……叩くのは……叩くのはやめて……」

 江上は美貴の膝まで引き下ろされたブルマとパンツを掴むと、狭い空間からJSの身体をずるずると引きずり出した。そのまま後ろから羽交い絞めにして、太い腕を美貴の首にまわして顎をぐりぐりと締め上げた。スパンキングがよほどこたえたのか、美貴は激しく泣きじゃくりながらも必死になって声を殺している。

「なんだこれは、ケツを叩かれて気持ちよくなったのか? アソコがグショ濡れになってるじゃねーか。こりゃ相当オナニーをやり込んでるなあ、虫も殺さない顔して、とんでもないドスケベ娘だ。こんなガキをほっとくと、あと二、三年もすれば平気でお股開いて円光するようになっちゃうからなー、担任として、ここはしっかり教育的指導を入れておく義務があるぞ」

「許して……先生、許してください……言うとおりにするから……おねがいだから、もう乱暴しないで」

「やっと自分の立場がわかってきたようだな。いいか、このことを誰かに喋ったら……○すぞ」

 耳元でそう囁かれ、美貴は恐怖に全身をぶるぶる震わせた。文字通り子供だましの脅しなのだが、小○生相手にはこういう単純なハッタリの方が効果があることを、江上は長い経験から知り抜いているのだ。江上が教え子を解放すると同時に、清掃時間の終了を告げるチャイムの音が響きはじめた。




 美貴の愛らしい丸顔は涙でグショグショに濡れているが、そんなことを意に介する江上ではない。

 江上はブリーフ一丁でベッドの上に大の字になっており、軽く顎をしゃくって次の行為をうながした。美貴はおずおずと小さな舌を伸ばして、担任教師の乳首をチロチロと舐め上げてゆく。小○生の柔らかい舌の感触は絶妙そのものだ。男の乳首が急速にむくむくと隆起して、さすがの江上も思わず「ううーっ」と声を上げた。

 体育倉庫での一件のあと、校長先生か両親に相談していれば、江上は免職になって美貴は救われていたのである。だが、優等生の美貴は「エッチなことをされた女の子」という評判が立つのをおそれ……なによりも「このことを喋ったら○すぞ」という脅しに屈して、泣き寝入りの道を選んでしまった。こうなると、あとは変態教師の思うツボだった。日曜日の今日、江上の自宅マンションに連れ込まれた美貴は、大股開きで何十枚もの写真を撮られ、アソコをさんざんいじり倒されたあげく、ご奉仕プレイを強要されることになったのである。

 江上の裸の上半身にのしかかっている美貴は、Tシャツを胸までたくし上げられ、下半身はスッポンポンという無様そのものの状態だった。ぽっちゃり固太り体型なので、一見巨乳に見えるが、実は大部分が胸囲でオッパイは申し訳程度にすぎない。腰のくびれはなくて反則的巨尻とむっちりした太腿が、健康的なお肉をもてあますようにたたえている。デブ好きのロリコンにとって、これほど美味しい体型はないだろう。

 江上のブリーフはこれ以上ないほどに盛り上がり、一番尖った部分からなにか液体のようなものが染み出している。男の乳首を懸命に舐め上げながら、美貴はおっさんの盛り上がった股間にちらちらと視線を走らせずにはいられなかった。

「くっ、くううっ、やっぱりJSの乳首舐めはたまらんなー。これだけで発射しちまいそうだ。よーし、そろそろお口でご奉仕してもらおうか」

「ええっ? ど、どういう……ことですか?」

 美貴はおどおどした顔で聞き返した。○年生なので保健の授業でセックスについて習ったことはあるものの、もちろんフェラチオなどといった行為は想像したこともない。耳元で具体的な手順を教えられると、あまりのことに美貴の顔から血の気が引いていった。男子がオシ○コする部分に口をつけるなど、JSの理解をはるかに超えた変態プレイとしか言いようがない。しかし、江上からふたたびのスパンキングをほのめかされると、顔を引きつらせながら担任教師のブリーフに手をかけるしかなかった。

 中央部の大きく盛り上がったブリーフを、小さな手で懸命に引きおろすと……ぶるんっと空気を震わせながら、激しく勃起した男性自身が美貴の目の前に出現した。同級生男子のオチン○ンとは似ても似つかない、凶悪そのものの形状だ。見るのも初めてであるこんな恐ろしいシロモノを、口にくわえろというのは小○生には無理な相談だろう。

「どうした? さっさとやれよ。それとも、またお尻を叩いてもらいたいのか? なんなら、もっと痛いことをしてもいいんだぞ。猛犬をしつける鞭でぶったたいてやろうか」

「いっ、いやああっ、痛いのはいやなの……でも、でも、そんなこと……オチン○ンを、お口でなんて……ううっ、えっぐ、えっぐ、ま、ママーーーっ」

「そのママも、パパのオチン○ンを毎晩くわえてるんだよ、こんなふうにな!」

 江上は美貴のさらさらしたおかっぱ頭をひっつかむと、少女の顔を力まかせに股間に引き寄せ、巨大なイチモツを口の中にねじ込んだ。

「むっ、むうううーーーーっ、ひっ、ひやあああっ、ひゃめれーーーーーっ!」

「おーー、いいぞー、その調子だ。カリの部分を舌でかきまわすんだ。どうした、もっと奥まで入るだろう。思いっきり口を開けるんだよ、ぐっと吸い込んでみろ」

「ぐっ、ぐええええっ、無理っ、無理っ、息が、息がーーーっ」

「おー、いっちょまえに舌先を痙攣させて鈴口攻めか。ご奉仕のツボがわかってるじゃないか。やっぱり女は産む機械だから、どうやったら男が悦ぶか生まれつき知ってるんだろうなー。おまえは勉強だけじゃなくてフェラも優等生だから、特別にシックスナインでイカせてやろう。さあ、そのまま先生の顔にまたがるんだ」

 江上の言っている意味を理解すると、美貴はまたしても愕然とした。だが、拒否すればどんな痛い目に遭わされるかわかったものではない。小さなお口に男のイチモツをくわえたまま、美貴はのろのろと身体の向きを変えた。かなりの躊躇ののち、意を決したように大股を開いて、江上の顔の上に豊満な尻を落としていった。江上は美貴のヒップをがっちりと拘束して、ぽってりした無毛マ○コにゆっくりと口づけする。美貴は思わず男性自身を口から離して、背中をのけぞらせた。

「あっ、あっ、いやっ、ひっ、ひいいいいーーーーっ!」

「あー、これはダメだな、オナニーのしすぎで大陰唇がひん曲がってるじゃないか。こんなんじゃ恥ずかしくてお嫁に行けないぞ。先生が正しいオナニーのやり方を教えてあげようね。いいかー、このお豆の皮を剥いて、本体をこんなふうにだなー」

「だめっ、先生、そこだめっ、ああっ、ひあっ、気持ちが……気持ちがっ、もうっ、もうっ!」

「そらそら、お口がお留守になってるぞ。しっかりくわえるんだ!」

「ひっ、むっ、むぐううっ」

 はっとしたようにチ○ポをくわえ直した美貴は、次の瞬間、むっちりした肉体をぶるぶるっと痙攣させて天に昇った。クリ本体を刺激されてからまだ三十秒も経っていない。コントロールを失った幼いマ○コとアヌスが、江上の前でヒクヒクと収縮を繰り返して、オナラともマ○屁ともつかない音を漏らしている。

「まったく、はしたない女だな、おまえは。しかし、ダメな教え子ほど可愛いっていうからな、これからみっちり仕込んでやるよ」

 江上は思わず苦笑しながら、煙草に火をつけた。ぐったりしている美貴はそのままに、自分でガンガンと腰を振り、教え子の小さな口の中に大量に発射して果てた。



名作AV紹介コーナー

このコーナーでは、拙者のここ十数年のオナペット(死語)をご紹介していきたいと思います。昔のAV女優はよく知らん、という人の参考になればいいかと……そんな参考はいらないような気もしますが(笑)。

まずは美少女アイドルなのに過激プレイをやっちゃう、新ジャンルのハシリみたいな乙井なずなクン。この人が出てきたときにはかなりびっくりしました。この顔でなんでこんな無茶を……と本気で心配(?)したものです。僕の中では、現在に通じるハイレベルな過激AVは乙井なずなから始まったのですねー。

ただ、あんまり古い人なんで単独作品が残ってなくて、オムニバスになっちゃいました。これはこれで人気女優がいっぱい出てるからお得かも知れませんね。

乙井なずな

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