ちびっこJSはオナニー中毒!変態家庭教師の絶頂愛撫指導

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls

 赤いランドセルがカタカタと揺れる。

 静かな高級住宅街を抜けて、夏美は足早に家路を急いでいた。今日は従兄の大学生・達也が勉強を教えに来る日なのだ。もちろん○学○年生の夏美は遊びたい盛りだし、もともと活発な性格である。まだ日は高く、校庭では級友たちが放課後遊びに興じているので、すっぽかしたいのはやまやまだったが……厳しい母親の手前、そういうわけにもいかなかった。なにしろ、このところ成績は下がり気味だし、それ以上にママに逆らえない深い事情もある。

 心なしか夏美の顔は少し青ざめている。ときどき歩調を緩めては、ふっとため息をついて顔をしかめた。それは勉強がいやだとか、早く帰宅するのが不満だとか、そんな理由からではなかった。

「もうダメだよー。このままじゃ夏美、気が狂って死んじゃうよー。なんでこんなことになったのかなあ」

 夏美は、大好きなオナニーを一週間も我慢しているのだった。股間いじりの悪癖がママにバレてしまい、以後絶対に自慰行為をしませんと約束させられてしまったのだから、もう最悪である。

 おかっぱの黒髪にキリッとした美少女顔の夏美は、クラスでもリーダー格の人気者だ。お金持ちの娘で明るい性格、有名子役みたいな美人とくれば、彼女に憧れを抱いている男子が数多いのも頷けるだろう。ところが、そんな学園アイドルみたいな夏美が、スケベな股間いじりを禁止されて悶々としているなどと、一体誰が想像するだろうか。実際、何食わぬ顔をして授業を受けているものの、休み時間になるとトイレに駆け込んでクリト○スをこね回したくなる衝動に襲われるのを、必死に耐える一週間だったのだ。

「うー、もうこれ以上ガマンできないよー。達也クンに相談してみようかなあ、でもなあ……こんな恥ずかしいこと、男の人には言えないし……」

 実の兄のように仲良しの達也になら、悩みを相談してもいいかも知れない。大学生の達也は、父親を早くに亡くした夏美にとってみればただひとりの頼れる男性である。エッチな悩みを打ち明けることを想像して、その恥ずかしさと淫靡さに、夏美のアソコがドクンと脈打った。




 玄関のドアを開けて、夏美はちょっと意外そうな顔をした。

 既に達也が来ているとみえて、スニーカーが脱ぎ捨ててある。達也は親戚だし、家の合鍵を持っているので、そのことは特に驚くにはあたらない。しかし、その脇には母親の亜希子のハイヒールがあるではないか。

「達也クン、もう来てるんだ……あれえ、ママ、今日は遅くなるって言ってたのに……」

 亜希子は有名な教育評論家だ。四十前の若さでなかなかの美貌ということもあって、テレビのワイドショーなどではかなりの売れっ子である。今日もテレビ局で番組の収録があると言って出かけたので、夜遅くまで帰らないものと思い込んでいたのだ。

 首をひねりながら廊下を進んだ夏美は、母親の寝室の前で思わず足を止めた。

 わずかに開かれたドアの隙間から、男女の妙な声が聞こえてくる。夏美はドアを少し開くと、部屋の中を何気なく覗き込んだ。

 次の瞬間、○学○年生の両眼に飛び込んできたのは、ガッチリと結合した男と女の性器だった。

 全裸でベッドに横たわった達也の上に、これまた素っ裸になった亜希子が乗っかり、いわゆる女性上位で合体して激しく腰をぶつけ合っていたのである。夏美は両者の足元に身をひそめたまま、しぶきを飛ばしてピストン運動を続ける結合部をまともに目撃することになった。

「ああっ、た、たくましいっ! 主人より何倍も大きいわっ! オチン○ンがっ、若いオチン○ンがわたしの中をっ!」

「うわー、なんですかこれは、メチャクチャに吸いついてますよ。叔母さん、よっぽどたまってたんですねー。しかし、テレビで不純異性交遊はダメとか言ってる人が、チ○ポくわえ込んで腰振ってるんだからとんでもないよなあ。教育評論家がこんなにドスケベでいいんですか?」

「い、言わないで……恥ずかしいことは言わないで! そっ、それいいっ! もっと奥まで突きまくってーーっ!」

 あとの声は聞こえなくなり、ねちょっ、じゅるっという水音にかき消された。おそらく、舌を差し入れ合っての激しいディープキスに没頭しているのだろう。その間にも、亜希子の熟女らしいむっちりした巨尻は、節操なく上下に弾みながら快楽をむさぼっている。やがて、亜希子はメス犬のような情けない声を上げて背中をのけぞらせ、下半身を激しく痙攣させた。母親が女の悦びに打ち震えているのだということが、○学生の夏美にもはっきりとわかった。

「あああっ、もうやめて、わたしイッたわ、イッたのよ、もう堪忍して! あの子が……夏美が帰ってくるわ、こっ、こんなところを見られたら……」

「見せてあげればいいじゃないですか。これも立派な性教育ですよ」

「ダメよっ、ダメ! あの子にだけは……夏美にだけはこんな姿を……もうやめてっ、死ぬっ、死ぬっ、気持ちよすぎるっ! もっと、もっと! ああっ、マ○コがっ、マ○コが壊れるうっ! 出してっ、中にっ、中にっ!」

 いやらしく合体した男女の性器が、ふたたび際限のない摩擦運動へと突入していった。夏美はその一部始終を、ほんの一メートルほどの位置で凝視しているのだ。ミニスカの下のグンパンは、にじみ出した我慢汁でお尻方面までグショグショの状態。わけのわからない体位へと移行して、淫語を連発しながら快感をむさぼるママの姿を目にしながら、夏美はそろそろと廊下を後ずさっていった。




 夏美が母親の亜希子からオナニー禁止を言いわたされたのは、一週間ほど前のことだった。

 低学年の頃から座布団を股間にはさんで楽しむ癖のあった夏美だが、○年生になると陰核包皮が目に見えて発達してきて、ちょっとした刺激にも股間いじり衝動をかきたてられるようになった。それにくわえて、周囲の級友たちもオナニーに目覚める年頃だ。昼休みなどはそれぞれが編み出した秘術の情報交換で持ちきりとなり、夏美はいやおうなしに本格的なオナニー生活にひきずり込まれていったのである。

 クリト○ス刺激で初めての絶頂を知ってからは、坂を転げ落ちるように激しい快感の虜となってしまった。この世にこんないいことがあったなんて……ママが留守がちなのをいいことに、昼夜を問わず自宅ではところかまわずパンツを下ろしてオナニーするのが日課になり、一日に二回三回と絶頂に達するのは当たり前。ついにはオナニー以外はどうでもいいことに思えてきた。この錯覚が思わぬ油断と悲劇を招いたのだが……。

 一週間前、夏美はお風呂の洗い場であられもなく大股を開いて、いつものクリいじりに没頭していた。まさに最高潮を迎えようとしたそのとき、ガチャリとドアが開いて、鬼の形相の亜希子が入ってきたのである。

 そのあとは悪夢というか最悪というか、座敷に何時間も正座させられて、雷のようなお説教を浴び続けることになった。「女のくせにそんないやらしいことを」「わたしの娘がこれほどはしたない子だったなんて」「このままでは不良になるわ」「まともな結婚なんてできなくなるわよ」などと叱責の言葉を山ほど食らった末に、もちろんオナニーは以後永久に禁止、お小遣いも停止されてしまったのだから、これはもはや救いようがないと言うしかない。

(なによー、わたしにはオナニー禁止とか言っといて、自分ばっかり気持ちいいことして……ママったらズルいよー!)

 勉強部屋で机の前に座っても、夏美は完全に上の空だった。厳格だと思っていた母親のとんでもない痴態を目撃したのだから、それも無理のないことだった。○学生の夏美は、もちろんAVなど一度も見たことがないし、大人の具体的なセックスシーンを想像したこともないほどだったのだ。せいぜいクラスの男子が橋の下で拾ってきたエロ本を、こわごわ覗き込むくらいが精一杯だったのである。

 そんな夏美のことを見透かしたように、達也は耳元で意味ありげに呟いた。

「やっぱり勉強どころじゃないか。無理もないよなあ、ママのあんな無様なところを見ちゃったんだから。でも、大人のセックスを覗き見するなんて、○学生にしてはよくない趣味だぞ」

「達也クン……し、知ってたの?」

「あんなところに突っ立ってガン見してるんだから、気がつかない方がどうかしてるよ。もっとも、ママは俺のチ○ポに夢中だったみたいだけどな。さすがに親子だけあって、ドスケベなところはそっくりだよなー。でも夏美もかわいそうだよね、あんなエッチシーンを目の前で見せつけられて興奮しまくってるのに、肝心のオナニーは禁止だなんて」

「ううっ、ど、どうしてそれを……」

「ママがなにもかも白状しちゃったんだよ。テレビではあんなに真面目ぶってお高くとまってるのに、チ○ポのためならどんなはしたない真似でもするし、おまえの秘密も全部喋っちゃうんだから、困った叔母さんだよねー」

 達也の口が夏美の耳たぶを甘噛みした。夏美は雷に打たれたように華奢な身体をのけぞらせ、ひいいーーっ、と情けない声を上げた。興奮が極限を超えたために、たったそれだけの刺激で軽く達してしまったのだ。

「全部分かってるんだぞ、オナニーがしたいけどできないんだろう? おまえにとって、ママの命令は絶対だからなー。でも、自分でいじらなきゃセーフなんだよな、だから俺がアソコいじりをお手伝いしてやるよ。オナニーの何倍も気持ちよくなれるんだよ、さっきのママみたいに、死ぬー死んじゃうーって叫んじゃうくらいにね……」

「えっ、ええっ? なに? 達也クン、なに言ってるの?」

 振り向こうとした夏美のうなじから背中へと、達也の唇がいやらしく這い下りた。びくっ、びくびくっ、とJSの幼い肉体が痙攣して、夏美の目の前は真っ白になった。




 ふとわれに返ると、夏美はベッドに横たわっていて、達也の大きな身体が完全に覆いかぶさっている。

 達也は夏美の無垢な唇を堪能したのち、ゆっくりと舌を差し入れていった。JSの柔らかい舌と、ちょっと乳くさい口内を縦横無尽にいたぶりつくす。ロリコンなら誰もが夢に見る行為だ。夏美の小さな両手が、達也の胸を押しのけようと必死に力を込めているのだが、脱力してべったりとのしかかった大人の男性の肉体である。少女の腕力ではびくともするものではなかった。

「むうっ、むふううっ、ひゃっ、ひゃめてーーっ……あっ、あっ、いっ、いやあああ……おっぱいは、くすぐったいからいやなのおーー」

「あー、これはいけないなあ。ぺったんこの洗濯板に、蚊に刺されたようなB地区か。夏美はマ○コばかり開発して、パイオツいじりがお留守になってるんだなー。○年生にもなってこれじゃ恥ずかしいから、俺がレロレロして大きくしてあげようねー」

「ひっ、ひやああっ、へ、変態! ママに言いつけてやるからっ」

 Tシャツは首までたくし上げられ、無駄肉のない上半身が丸出しになっている。達也の容赦のない唇が、あるのかないのか分からない少女の乳首に吸いついて、舌と唾液を駆使しながら初めての感覚を引き出していった。脊髄反射のようにのけぞる夏美の身体をがっちり拘束して、達也はJSの腋の下からおへそまで執拗に舐めまわした。夏美のすすり泣きの声には、嫌悪だけではない甘ったるいものが混じりはじめている。こんな状況でも男に媚びてかわいい声を出してしまうのは、女のDNAに刻み込まれた本能なのだろう。

 だが、やがて達也の手がミニスカの下のグンパンに伸びると、さすがに本気の抵抗モードに入った。いかにエッチに興味があるとはいっても、男にパンツを脱がされるなど、女子○学生には絶対に受け入れられないことである。

「うわー、なんだこりゃ。水につかったみたいにパンツ全体がグショグショじゃないか。こんなの履いてたら風邪ひいちゃうぞ、さあ、お兄ちゃんが脱がしてあげようねー」

「いやよっ、いやああ、絶対にいやっ、パンツだけは、だめええっ!」

 夏美にしてみれば命がけの抵抗なのだが、成人男性から見ればもちろん無力に等しかった。最初から達也の掌の上で踊っているようなものだ。しばらくのあいだ適当にじたばたと暴れさせてから、達也は満を持してパンツのゴムに手をかけると、力の差を見せつけるように白い布きれをするりと取り去った。

 両足首を持って大股を開かせると、達也はJSのつるつるの股間に顔を寄せた。

「あああっ、ああっ、そんなっ……いやあっ、見ないでっ、見ないでよおっ」

「どれどれ、オナニー中毒のドスケベ娘のアソコはどんなふうになってるのかな。いじりすぎて変形なんかしてたら、お嫁に行けなくなっちゃうからねー、ここは家庭教師として、しっかり観察しないといけないな。うーん、我慢汁があふれすぎて、ビショ濡れでよく分からんなあ。よしよし、僕が舌で全部舐め取ってあげようね」

「えっ、ええっ、そんなところ、汚いよおっ、オシ○コするところだよ! うそっ、うそうそっ!」

 少女の幼い二枚貝を割り込むように、男の舌が上下に這いまわったのち、最も敏感な部分に到達した。舌先が陰核包皮を剥き上げて、小刻みに震えながらクリの本体を押しつぶすように責めたてる。

「ひっ、ひいいいいいっ! そっ、それ、ぎっ、ぎもぢいいーーーーっ! 死ぬっ、わたし死んじゃうっ!」

 夏美の身体は硬直したままベッドの上で二度、三度と弾み……括約筋のコントロールを失った幼い股間から、プシャアアアッ!と素晴らしい勢いで○学生の聖水が吹き上がった。

 おっとっと、と危うく失禁の直撃をよけた達也は、白目をむいて歓喜する夏美の姿をスマホで撮影しながら、母の亜希子を混ぜた3Pで楽しむ計画に没頭していた。




惜しくも引退しちゃった木村つなタン ロリ系を代表する女優としてよく健闘してくれました
最後の方はお肉がつきすぎて、制服着たらコントみたいでしたが……

木村つな


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