JC屈辱のモリマンアナル調教!清純気取りの好色少女

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls

 昼休み、校舎の屋上には暖かい日差しが照りつけていた。

 建物の陰に隠れるように、ぴったりと寄り添って顔をくっつけ合っている男女の姿があった。ここは学園の中等部なのでふたりは中○生、もちろん不純異性交遊ということになるが、屋上はもともと立ち入り禁止だ。この時間に誰かがやってくる気遣いはなく、したがっていかがわしい行為に及んでも邪魔が入ることはない。

 慎二は、目を閉じた真澄の唇にチュッチュッとついばむように触れたのち、ブチュッと本格的に接吻した。相思相愛の仲になってから、まだ日が浅い。キスをした回数も、ほんの数えるほどだ。やがて慎二の舌が、真澄の歯をツンツンと叩いて口の中に割って入り、少女のやわらかい舌を探し当てた。初めてのベロチューである。

「ああっ、らめっ、慎二クン……なに? なにをするの?」

「大人のキスですよ、先輩。どうして逃げるんです、先輩の唇は、誰のものですか?」

「そっ、それは……慎二クンの……あなただけのものです……」

 一度は顔をそむけた真澄だったが、意を決したように舌をからめての濃厚なキスに応じてきた。レロッレロッ、ピチャピチャと、ふたつの舌が二匹の軟体動物のようにいやらしくからみ合う。ふたりの鼻息が荒くなった。お互いを激しく求め合うという意味では、これはもう舌を使った本気の性交である。

 慎二の手が真澄のスカートの中に伸びてきた。指先がパンツ越しにゆっくりと女性自身をなぞった。

「いっ、いやあ……だめっ、だめよ、そんなこと……ああっ、慎二クン、わたしたち、まだ中○生……あっ、あっ、そこは!」

「せっ、先輩……先輩も、ぼくのアソコに触ってください」

「えっ!? あっ、ああっ、こ、こんなに……やっ、やだっ、わたし……どうしていいか、わ、わからない!」

「ああっ、そうです、ゆっくりさすって……ふああっ、先輩、ぼく、ぼく、パンツの中で出ちゃいそうです!」

 ふたりは延々とお互いの舌を吸い合い、下着越しに幼い性器を撫で合った。激しい興奮のもたらし我慢汁、いや本気汁で、どちらのパンツもいまやグショグショだ。少年と少女の関係がAからBへと進行していく、一番楽しくていやらしい時期と言えるだろう。このぶんだと、さらに先へと進むのもそう遠くはなさそうに見える……。



 予鈴が鳴ったので、慎二は一足先に階段を下りていった。

 他の生徒たちに怪しまれないように、真澄は数分の間隔を置いてから教室へ帰ることにした。屋上に居残ったまま、少年の甘いキスとやさしい愛撫の余韻に浸っていた、そのときである。

「ずいぶんお楽しみじゃないか。今度はかわいい顔した後輩をくわえ込んだのか、おまえも相当なタマだよな。てめー、俺の奴隷という立場を忘れてるんじゃないのか」

 担任教師の小野寺が、階下への出口をふさぐように立って、煙草の煙をふっと吐き出した。真澄の端正な顔がさっと青くなった。この男は、真澄がこの場で一番会いたくない男だったのである。

「あなたには関係ないでしょう! もうわたしに構わないでっ、これ以上つきまとうんなら、わたし、わたし……」

「どうするんだ? 俺のやったことを校長にでも言いつけるのか。こっちは別にそれでもいいんだぞ。さっきのかわいい彼氏に、おまえの正体がバレてもいいというんならな。そういや、さっきはずいぶんノリノリで清純な処女を演じてたじゃないか。そのおまえが、実はヤリ○ンの変態ドスケベ娘だとわかったら、無垢な少年はどう思うかな?」

「くっ、ひ、卑怯者……もとはといえば、全部あんたが無理矢理に……」

 真澄は一年ほど前、放課後の教室で小野寺に処女を奪われた。さらに、そのときに撮影された恥ずかしい写真をネタに、連日のように学園内でハメたおされ、変態行為を強要され、おぞましい快楽の奴隷にされてきたのである。小野寺に脅されるとすくみ上がり、すさまじい快感に縛りつけられてきた真澄だが、初めての恋を知ったせいか、この日ばかりは気迫が違っていた。

「ゆ、許さない……あんただけは絶対に許さないから! もうこうなったら、いっそ、こ、○してやるわっ!!」

「おいおい、落ち着けよ。俺はなにも、おまえの恋路を邪魔しようっていうんじゃない。しかし考えてもみろよ、このまま彼氏との関係が進んでいざ合体ってことになったら、おまえが処女どころかとんでもないヤリ○ン女だってことが一発でバレちゃうぞ。あの少年は真面目な中○生だからショックは大きいだろう。おそらく絶対に許してもらえないだろうなー。俺は担任としてそれを心配しているわけだよ」

「なっ、なにが心配よっ! あんたみたいな外道の口から、どうやったらそんな言葉が出るの!?」

「だから落ち着けって。そこでだ……駅前にでっかい病院があるだろう、あそこの院長は俺の高校の後輩なんだが……そいつに頼めば、一時的にだが処女に戻してもらえるっていうんだよ。どうだ、ここはひとつ交換条件といこうじゃないか。その医者を紹介するから、おれがおまえにやったことは全て水に流すと、これでどうかな」

 真澄は考え込んだ。小野寺の言うことは信用できないが、このままだと処女でないことが慎二にバレるのは、確かに時間の問題である。それだけは避けねばならない。それに、あの大病院を経営する医者ならば、この町の名士である。少なくとも、鬼畜教師よりは信用できるはずだ。

 思い迷った末、真澄は小野寺の話に乗ることにした。そのことで、さらなる蟻地獄に踏み込む結果になろうとは、このときはまだ知る由もない。



 翌日の放課後。

 小野寺は駅前の一等地にそびえ立つ大病院を訪れた。最上階にある院長室のドアを開くと、室内は異様な熱気に満ち、男女の激しい喘ぎ声が響きわたっている。部屋の中央に置かれたベッドの上で、全裸の男と女が汗だくになってからみ合っているのだった。

「なんだよー、もう勝手におっぱじめてやがったのか。まったく相変わらず気の早いやつだよ」

「やあ、これは先輩。この小娘は最高ですよ、使い込んでるわりには締まりもいいし、上の口は反抗的なのに下のお口は正直者ってところがいいですねー。これなら、うちの患者の金持ちジジイどもと円光させたら大評判になりますよ」

 院長の加川は、真澄の小ぶりなヒップを固定したまま下からガンガン突き上げながら言った。騎乗位から女性上位へと移行して、つるぺたの胸には不似合いなほど肥大化した乳首を吸い上げ、さらには首筋から唇へと、おっさんのいやらしい舌を縦横無尽に這わせてゆく。

「おいおい、いくらなんでも円光はマズいだろ。かりにも俺の教え子なんだからな。それに、ここまで開発するのにどれだけ手がかかったと思ってるんだ。……で、そのジジイってのはそんなに金持ってんのか?」

「ふっ、ふざけないでっ! あんたたちは狂ってるわ、キチガイよっ!! 処女に戻してやるっていうから……医者だっていうから信用して来たっていうのに、なんでこんな目に……くっ、あっ、ああああっ!! ふ、ふたりまとめて、絶対に○してやるっ!! この建物にもっ、火をつけてやるから覚えてなさいっ!! ああっ、あうっ、ひいっ、そんなに……そんなにされたらっ!!」

 怒りと快感で、真澄は完全に逆上している。放課後、この病院を訪れた真澄は、性器を診察するという言葉に乗せられて自らパンツを下ろしたのだった。若くして大病院を継いだ加川は、外見こそ実直な御曹司ふうだが、もちろん小野寺と同じ穴のムジナ。おっさんの指先と舌を駆使して、開発されたJCマ○コをビショビショの大洪水にすると、あとは訳のわからない道具をとっかえひっかえ、真澄を二度、三度と激しい絶頂に導いた。少女がわれに返ったときには、中年男の黒い巨根がズボズボと挿入され、既にメチャクチャなピストン運動が開始されていたのである。

 小野寺は背広を脱いで素っ裸になりながら、ニヤニヤ笑いを浮かべて言った。

「まあまあ、別におまえを騙したわけじゃないよ。ただ、このバカ医者は無類のJC好きなんで、ちょっとフライングしちゃったって話なんだ。連続イキが得意なおまえのことだ、このくらいのセックスで四回や五回達したくらいは、軽いウォーミングアップってもんじゃないか。さあて、約束どおりにおまえを処女に戻してやるとするか」

「ちょ、ちょっと、なに……なにをしているの? そんな、そんなところを……」

 真澄が怯えきった声を出したのも当然だった。小野寺は女性上位で貫かれている真澄の小ぶりなお尻に手を伸ばすと、アヌスをゆっくりと愛撫しはじめたのである。

「ヤリ○ンのおまえでも、さすがにこっちは未使用だからなー。つまりは処女ってことだろ。これからもう一回処女喪失させてやろうというんだから、俺くらい親切な男はいないよなあ。おー、だいぶほぐれてきたな、そろそろいけるかな?」

「まさか、う、嘘でしょ……やめて、いや、いやよ……お尻なんて、あり得ない、無理よっ、助けてっ、いっいやーーーーっ!! ぐええっ、ぎゃっ、ぎゃああああああああああっ!!」




 真澄の絶叫はすさまじいもので、普通なら通報されるレベルだったが、この院長室はこんなこともあろうかと(?)完全防音が施されている。そして、病院内でも特別の許可を得た場合でないかぎり、この最上階まで上がってくる者はいないのだった。

 三人の男女は体勢を変えて、今度は小野寺がベッドに横たわり、アヌスを貫かれた真澄と加川が対面座位で結合していた。もはや涙も涸れて、抗議の声を上げる気力も失った真澄は、二本の肉棒を呆然と受け入れる以外になすすべがない。

「先輩、このガキ、尻を犯されて感じてるみたいですよ。マ○コがさっきよりビショビショのグショグショになってるし……うわっ、自分からケツ振ってますよ、これどういうことなんでしょうねー」

「ドMド変態なのは知ってたが、一発目からケツで感じるとはなー。ちょっと動いてみるか」

 小野寺と加川は、呼吸を合わせて真澄の両穴を前と後ろからガンガン突きまくった。

「ひいっ、ひぎいいいっ、あああっ、かっ、感じるーーーっ!! どうして、どうしてなのっ、いやなのに、わたし、いやなのに、お尻とマ○コで、わたし、イカされちゃうっ!! ああっ、こんな、こんな気持ちいいことが、この世にあったなんてっ!! いいのっ、いいのっ、オチン○ンがいいのーーーっ!!」

「おー、ノッてきたなあ。タイミングよく特別ゲストも来たようだぞ」

 と小野寺がニヤつきながら呟いた、次の瞬間。院長室のドアがカチャリと開いて、制服姿の少年が入ってきた。腰を振りまくっていた真澄は、凍りついたように固まってしまった。それは真澄の彼氏の慎二だったのである。それでも、おっさんふたりの容赦のないピストン運動は止まることがない。

「いっ、いやあああああっ!! 見ないでっ、慎二クン、見ないでえっ!!」

「先輩……先生に呼ばれて、まさかと思って来てみたんだけど……先輩がこんな人だったなんて……これがあなたの本性だったんですね、ぼく、はっきり分かりましたよ」

「ちがうのよ、慎二クン、これはちがうのよっ! 待って、行かないでっ、ああっ、いっ、いくーーッ、行かないでっ、いくっ、いっちゃうーーっ、いくいくいくーーーーーーーーっ!!」

 少女の肉体を信じられない恍惚感が貫いた。ビクビクビクッと果てしなく痙攣を続ける真澄の両穴に、おっさん二人組は大量の精を解き放った。



 病院のロビーに下りてきた小野寺は、待っていた慎二に数枚の一万円札を手渡した。

「これであの小娘は完全な奴隷に仕上がったよ。少ないが、これは今回の報酬だ」

「えー、もう終わりですか。ぼくも一発発射したかったなあ」

「贅沢言ってんじゃねーよ、おまえほどの美少年なら、学園の女でも先生でもいくらでもやれるだろ。そうだ、他にも反抗的な奴隷がまだ何人かいるんだが、またおまえのルックスとテクニックでたらし込んでくれないか」

「いいですよ、バカ女の相手は面倒だけど、お小遣い稼ぎとしては最高ですからね」

 慎二は美しい顔にさわやかな笑顔を浮かべた。



栃ノ心の平幕優勝で意気上がる春日野親方(笑)
小兵の技巧派は春日野部屋の伝統ですよねー(やめなさい)

春日野結衣

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