美少女JS全裸撮影会!鬼畜教師のお仕置き性教育授業

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls

 さっきまではしゃいでいた生徒たちも、担任教師の姿を見ると途端に静かになり、おとなしく整列をはじめた。

 まだ真新しい体育館の床が、男女の足音に反応したようにキュッキュッと鳴る。やがて、担任の安田の前に、○年○組の三十人ほどの生徒がきれいに整列した。いつもと変わらない体育の授業である。

 とはいえ、少し普段とは違った部分もあることを、生徒たちは既に知っていた。今日から三学期。保健体育教育に力を入れているこの学園では、三学期の体育は毎年、男子に限って上半身裸で行うことになっているのだ。

「みんな分かってるな、寒さに負けない強い身体を作るため、今日から裸で体育をやるぞ。それから、これは職員会議で決まったことだが、今年からは男子だけじゃなく、女子も上半身裸でやるからなー。やっぱり女子といっても身体を鍛えることは大事だし、それに○年生ともなると、男女の違いを知ることも大切だ。ということで全員、体操服の上を脱ぎなさい」

 安田がパンパンと手を叩いたのを合図に、例年のことなので男子は何事もなく脱ぎはじめた。それでもやはり、女子たちが躊躇するのは仕方のないことだった。なにしろ高学年であり、成長期の女子が胸を露出するのには強い抵抗がある。しばらくみんな一様に、もじもじしながら顔を見合わせていた。

 たまりかねて、クラス委員の麻衣が前に進み出た。

「先生、そんなこと……できません。そんなの、セクハラだと思います」

 周囲から「そうよそうよ」「セクハラ反対」などといった声が上がり、体育館の中はにわかにざわついてきた。



 安田は何も答えず、ゆっくり麻衣に近づいたかと思うと、いきなりドテッ腹にドカッと蹴りを入れた。もちろん全く力は入れてないが、何と言っても相手は小○生女子であり、大人のおっさんのトーキックである。「げぼっ」とうめいて少女がうずくまるところを、短パンに包まれたピチピチした尻を、二度、三度とサッカーボールキックで蹴りまくった。さらに、背中に蝶野ばりのケンカキックを叩き込むと、麻衣のぷにぷにした身体はそのままごろりと前転した。

「ひいっ、やっ、やめ……先生、やめて……体罰は……体罰はいけないのに」

「聞いたふうな口をきくんじゃないぞ。いいかー、性教育に反抗したバカ生徒には、いくらでも体罰をやっていいことになったんだ。こうでもしないと、おまえらみたいなゆとりガキは永久にしつけられないからな。そういえば、おまえは前にも、男女平等は絶対に守れとかぬかしてたよなあ。よーし、おまえの望みどおりに男女平等は常に守ってやる。その上で、体操服の上を脱ぐのは絶対にいやだと言うんなら、これはしょうがないよな、女子には下を脱いで下半身スッポンポンになってもらおう」

「そ、そんな……無茶苦茶だわ……」

 麻衣は半ベソをかきながら、他の女子に助けられてようやく立ち上がった。女子たちの大半はヒックヒックとすすり泣いている。やがて、一同でひそひそと相談した末に、

「わ、わかりました……上を脱げばいいんでしょ! 脱ぎます! もう、それでいいです」

「あー、なんだー? なんでそんな偉そうな態度なんだ。俺は上を脱いでくれとお願いしたわけじゃないぞ、おまえのたっての望みをかなえるために、短パンとパンツを脱いでマ○コを出させてやるつもりだったんだ。その方がいいんじゃなかったのか? さあ、どうするんだ。なんなら、上も下も全部脱いでもいいんだぞ」

「ううっ、ごっ、ごめんなさい……お願いだから、上だけ、脱がせてください」

 女子たちは半泣きの情けない表情で、のそのそと体操服を脱いで上半身を露出した。さすがにまだ小○生なのでぺったんこの女子も多いが、中には大人顔負けの発育を示している者もいる。男子たちの視線は、パイオツのふくらみや淡いピンク色のB地区に吸い寄せられていた。思わず股間を押さえている連中は、授業中にもかかわらずつい勃起してしまったのだろう。

 そして、安田の視線は、いたぶりがいのあるクラス委員の麻衣に向けられていた。丸顔で固太り気味、往年の薬師丸ひ○子を思わせる美少女の麻衣は、安田が大好物としているタイプである。デブすれすれの健康的な身体にのっかった、いかにも軟らかそうな胸、生まれつき乳輪の大きい陥没した乳首もたまらない。安田はこういうぽっちゃりJSを毒牙にかけるために小○校教師になったという、とんでもない男だった。そして、ここまでは完全に計算どおりに事が運んでいるのだ。



 ある日の放課後。

 ホテルの一室は異様な熱気に包まれていた。

 部屋の中には少女たちの押し殺したような泣き声、そしてパシャパシャとシャッターを切る音が響いている。

 ベッドの上では三人のJSが、パンツ一枚の姿でさまざまなポーズをとらされていた。それを、中年のおやじ三人が、デジカメで縦横無尽に撮影するという、いかにもいかがわしい撮影会が開かれていたのである。しかも、少女たちが一枚脱ぐたびに、なぜかおっさんたちも一緒になって一枚ずつ脱いでいくので、今では撮影する側もブリーフ一丁という、往年の村西と○る状態(古い)。男どもの股間が不気味に盛り上がっていることは、性知識の乏しいJSたちからもはっきりと見て取れる。

 このおっさんたちは、安田とその同好の士である青木に佐藤。いずれもこの近隣にある小○校に勤務する教師だった。この連中はそれぞれが教え子をひとりずつ持ち寄って、定期的にJSの撮影会を開催している。まったく言語道断な話だが、これがすべて合法的に行われていることもまた事実だった。名目上は性教育授業に反抗した生徒の再教育であり、写真を撮っているのは保健体育の資料作成のため。正式の研究会として、残業手当まで出る始末だ。

「よーし、それじゃあそろそろ、パンツを脱いでもらおうか。○年生女子のマ○コの成長ぶりを、しっかり記録しないといけないからねー」

 安田の言葉にはっとした少女たちだったが、麻衣が素直にパンツを下ろすのを見て、他のふたりも渋々ながらそれに習った。体育の時間に足蹴にされたことが、麻衣にはよほどこたえたのだろう。この年頃の少女には、恫喝は絶対的な効果がある。

「ほう、安田先生のところはしつけが行き届いてますねー。しかも毎回上玉を連れてくる。この巨尻デブはまた絶品じゃないですか。JSはガリガリもいいけど、プリプリのぽっちゃりもたまらんですなあ」

「いやー、青木先生の連れてきた小娘も、無駄肉がなくて骨ばってるところが美味しそうですよ。まあそれにしても、どうしようもない反抗的なガキに再教育の機会を与えているんだから、われわれほど良心的な教師はいませんよねー」

 などと無茶苦茶なことを言いながら、おやじどもはブリーフを脱ぎ去った。中年男の黒々とした男性自身、それもJSの裸体に興奮したビンビンのイチモツが、少女たちの目の前に突きつけられたのである。三人のJSはそれぞれ「ひいっ」と息を呑み、恐怖にガチガチと歯を打ち鳴らしながらも、初めて見る男性のチ○ポに釘付けになっていた。

「さあみんな、お股を開いてマ○コをしっかり見せるんだよ。先生に対して隠し事はいけませんよー。ほーら、カメラにかわいい顔を向けるんだ。そうそう、それでいいよ。これで顔とアソコがバッチリ写っちゃったからねー、これから先生たちに逆らったり反抗的な態度をとったりしたら、この恥ずかしい写真がネットを通じて世界中にバラまかれちゃうんだよ」



「佐藤先生、そういう言い方は誤解を招きますよ、これはあくまで保健体育の資料作成会ですからね。さあて、このあとはどうします? いつものようにスカ○ロといきますか、それとも、前回と同じく縛り上げて責めてみますか」

 と言いながら嬉々としてSMセットを取り出した安田に、青木は難色を示した。

「いやいや、過激なことはしばらく自重しましょうよ。ほら、前回縛ってぶっ叩いてたら、一匹○にそうになって大変だったじゃないですか。いくら合法でも○んじゃうと面倒だから、今日のところはフェラと素股で抜いてお開きってことに……って佐藤先生、もう覆いかぶさってるよ、しょうがない人だなあ。先生、だめですよ、いくらなんでも挿入だけはご法度ですから」

「えー、いいじゃないですか、出さなきゃいいでしょ。先っぽだけ入れて動かさないから……それもダメ? うーん、まあいいや、今日は穏便にフェラで楽しむことにしますか」

 何が穏便なんだかよくわからないが、教師たちはそれぞれの教え子の髪を引っつかんで顔を引き寄せると、小さなお口にデカ○ラを強引にねじ込んだ。仁王立ちのおっさん三人に、JS三人がひざまづいてフェラご奉仕という、まったくロリ好きにはたまらない構図である。

 少女たちは完全に抵抗する気力をなくしていた。激しく涙を流しながら、口をいっぱいに開いておやじどものチ○ポを受けいれている。それでも小○生の小さな口では、怒張した亀頭を含むのが精一杯だ。

 やがて、一同は思い思いの体位をとり、素股プレイへと移行していった。

 安田は麻衣の巨尻を楽しむために、バックの体勢で少女の太股の間に男性自身を潜り込ませた。安田が腰を入れるたび、愛液でグショグショになった麻衣のツル○ンの上を巨大な亀頭が滑っていき、その終点にあるクリト○スをググッと押し込んでは、再び来た道を戻ってゆく。そのうちに麻衣の口からは、拒絶とは違うなまめかしい声が漏れはじめた。

「先生……先生っ、わたしっ、変なの……気持ちが……あっ、アソコがっ……とっ、飛んじゃうっ、わたし飛んじゃうっ!」

「おー、このアマ感じてるよ、イッちゃってますよ。本当に悪い子だな、麻衣は。そんな悪い子にはお仕置きだぞ。そらっ、これか? これがいいのか?」

「あっ、あっ、あっ、先生っ、だめっ、やめっ……うっ、うああああっ、わたしっ、わたしっ」

 安田は麻衣のプリケツに猛然と腰を打ちつけた。自宅で嫁を相手にするときに比べると、数倍、数十倍の熱心さだ。息を呑んだ麻衣が、背中をビクビクと痙攣させるのを見届けてから、安田はイチモツを引き抜いて巨尻の上に精を放った。

 ふとわれに返ると、青木と佐藤は既に教え子のお腹の上に放出していて、煙草に火をつけて一服している。

 三人の教師たちの頭の中では、来月の会合に連れてくる教え子の物色が、早くも開始されていた。



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