JCスケバン凌辱調教!不良少女の剛毛巨尻

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls

 静かな昼下がり、高級住宅街にある邸宅を訪れる人影があった。

 この家に住む夫妻は、訪問者を見て驚いた。いつも学園から派遣されてくるのは生活指導担当の屈強な教師だったのだが、今日やってきたのは制服に身を包んだ男子生徒。それも、女の子のように美しい顔をした小柄な少年だったのだ。

「校長先生のたっての頼みで、ぼくがお嬢さんと話し合いにきました。これが校長先生からの信任状です」

 と耕介は表情を変えずに淡々と説明した。どこからどう見ても、普通のかわいらしい中○生だ。それに対して、問題になっているのはこの家の娘である美里、こちらはいわゆるスケバンの不良少女で、近隣でも評判になっている札付きのワルだった。美里の父親は、その当然すぎる懸念を率直に口に出した。

「うーん、確かに正式の信任状のようですが……しかし、大丈夫ですかねえ。ご存知のとおり、娘は有名な問題児で、今では名の通った不良グループのリーダーにまでなってしまい、親の私も手がつけられません。男の先生が腕力で対抗しようとしても、逆にボコボコにやられて泣きながら逃げ帰る始末で……失礼ながら、きみのようなやさしそうな男の子が顔を見せると、火に油を注ぐことになるのでは……」

「そうでしょうねー、ぼく、スケバンの女の子ってよく知りませんけど、なんかおっかなそうですよね」

 と無邪気に言いながら、夫妻が止めるのも聞かずに、耕介は二階に上がっていく。勉強部屋のドアを無造作に開けると、「ちわー、手のつけられない不良娘を教育しにきましたー」などとふざけたことを口走りながら、ずんずんと美里の部屋の中に踏み込んでいった。

 ベッドに寝転んでいた美里は、起き上がって耕介を睨みつけた。さっさと早退して帰ってきたところらしく、確かに学園の制服を着ているのだが、スカートの丈はおそろしく長い。ふうっと煙を吐いてから煙草を灰皿でもみ消すと、

「なんだよー、てめーは。勝手に入ってきてただですむと思ってんのか? ぶっ○すぞ、このヤロー」

「うわあ、今どきスケバンって本当にいるんですね。70年代みたいでなんか感動しちゃうなー」

「ああ? そういや、てめえ学園で見たことあるぞ。かわいい顔した優等生とかいって、女子からキャーキャー言われてたやつだよなあ。そうか、今度はおまえが先公になんか言われてきたのかよ?」

「そのチリチリパーマはどうなんでしょうねー、普通にしてりゃちょっと石原さ○みちゃんみたいな美少女なのに、それじゃだいなしですよ。まあ、今日からぼくがしっかり教育して、素直ないい子にしてあげますから、どうでもいいんですけどねー。さてと、それじゃあまずは、服を脱いでスッポンポンになってもらいましょうか」

「てっ、てめえ、黙って聞いてりゃ……とぼけた顔してふざけたことぬかすんじゃねーぞ! あたしがちょっと声かけりゃ、百人からのメンバーが集まるんだからなっ」

「それいいですねえ、スケバンのおバカ娘を百人斬りって、ちょっと面白そうだな。ところで先輩はもちろん処女ですよね、オナニーくらいはガンガンやってるでしょうけど」

 遂にブチ切れた美里は、ベッド脇に立てかけてあったあった金属バット(なぜそんなものが?)を手に取ると、

「うりゃああ! ○ねやああっ!!」

 と叫びながら耕介に殴りかかった。



 そもそもの発端はこの日の午前中のこと。

 授業中にもかかわらず、耕介は突然、校長室に呼ばれたのだった。

「きみの評判はいろいろと耳に入ってるぞ。女の先生や女子生徒を、次から次にハメまくっているそうじゃないか」

「うわあ、バレてましたか」

「当たり前だ、あれだけやってバレない方がどうかしている。まったく中○生の分際でけしからん話だ。女教師や女生徒をハメるのは、校長である私だけの特権だというのに、それを貴様のような小僧が……しかも、どいつもこいつもイク瞬間に、『耕介クンの方が大きい』とか、わけのわからんことをほざきよる。一体どういうことなのかね、これは」

「どういうことと言われても……ぼく、生まれつきメチャクチャな巨根だし、セックスの天才だし、それに顔もいいですから、校長先生のようなジジイのフニャチンと比較されても困るんですけど」

「うるさーい、ふざけるなーっ、クソガキがっ、なかなか勃たないこっちの苦労も知らないで……ま、まあいい、本来なら退学処分で永久追放にするところだが、わたしの頼みを聞いてくれたら何もかも目をつぶろう、これからも自由に学園内のバカ女をハメたおしていい。これは、きみの自慢のチ○ポとセックステクニックを見込んでの依頼なのだ。手のつけられない不良の女子生徒がいるんだが……それをきみのチ○ポの力で、おとなしい素直な女の子に矯正してもらいたい!」

 というわけで、校長からじきじきに指令を受けて、耕介は美里の家に乗り込んだのである。

 

 さて、再び美里の部屋に目を転じると……。

 美里は金属バットを手に取ると、猛然と耕介に襲いかかった。喧嘩は場慣れしているし、普通の教師や男子生徒ならば、ちょいと脅しあげれば腰を抜かさんばかりに逃げ去るのが常である。

 ところが、どうしたことか耕介は顔色ひとつ変えることなく、金属バットの攻撃をひょいひょいとかわしながら、面白そうに部屋の中を跳ねまわっている。折を見ては美里の顔に往復ビンタを叩き込み、さらにはお尻をドカッと蹴り上げ、腹にパンチを一撃入れて、ベッドの上にノックアウトしてしまった。そのまま少女の身体に馬乗りになると、

「ぼく、小さい頃から親に武芸百般叩き込まれてて、メチャクチャな強さなんですよ。でも、最近の流行りはやっぱりバーリトゥードですよねー」

 と言いながら、美里の顔にエンドレスでグーパンチを入れはじめたのである。もちろん、力はほとんど入れてない形だけの攻撃なのだが、スケバン少女の心を折るにはそれで十分だった。

「てっ、てめー、こんなことして、生きて帰れると思ってんのかっ、絶対に……絶対に許さねーからなっ!」

「えー、なんですか? まだそんなこと言うんですか、これは教育が足りないようですね。もうちょっと念入りにぶん殴っておきますか」

「やめろっ、やめろよっ、このヤロー! あっ、ああっ、やめろっ、顔は、顔はやめろよおっ!!」

「顔はいやですか、じゃあこっちはどうですか?」

 この小柄な少年のどこにそんな力があるのか、耕介は美里の制服に手をかけると、いとも簡単にビリビリッと上衣を引き裂いた。さらにはスカートも容赦なく破って剥ぎ取ると、意外に少女っぽい白のブラとパンツが露わになった。

「きゃっ、きゃあああああっ!! いやあっ、いやああああああっ!!」

「おー、いい声で歌ってますねえ、女子はそうじゃなくてはいけませんよ。いいですか先輩、女は産む機械、ペ○スの奴隷として生まれついてるんですから、勘違いして偉そうな態度をとってると、こんなふうに天罰を受けちゃうんです。あー、まだ納得してないって顔ですね、それじゃあ、仕方がないからブラとパンツも取っちゃいましょう。はい、除幕式ーっと」

「やっ、やあああっ! いやよっ、それはいやあっ!! 納得しました、分かりましたから、もう許してっ、やめてえっ! 助けてっ、ママーーっ!!」



 さきほどまでとはうって変わって、部屋の中はすっかり静かになった。

 響いているのはピチャピチャという耕介の舌の音と、美里がヒイヒイとすすり泣く声ばかりだった。

 美里はベッドの上で四つんばいになり、JCらしく張りのあるヒップを高く掲げている。耕介は少女の尻の谷間に顔を埋め、無様にさらけ出された幼い二枚貝と汚れを知らないアヌスに、交互に舌を這わせていた。

「あんなスカート履いてたんじゃ分からないけど、先輩ってなかなかの巨尻ですねー。またこのオヤジみたいなケツ毛がいいんだな。これがスケバンのアヌスの味かー。ねえ先輩、男に全部の穴を見られる気分は最高でしょ。女は生まれつきドMだから、恥ずかしい目に遭わされるのが大好きなんですよね」

「そんなわけ……ないでしょう。もう、もうやめて……やめてください。お尻は、お尻は恥ずかしい……」

「なに言ってるんですか、今どきスケバンなんかやってる方がよっぽど恥ずかしいですよ。しかし、すごいなあ、マ○穴はグショグショの大洪水ですよ。うわあ、クリト○スがメチャクチャに肥大してますよ、こりゃ小さい時からいじりまくってたんですね。男まさりのスケバンが、男に犯されることを想像しながらオナニーしてたなんて、子分どもに知られたら示しがつかないんじゃないですか」

「いやあ、いやよ、意地悪なことは言わないで……なっ、なに!? なによそれっ」

 美里は、カチャカチャというベルトを外す音を聞いて、思わず後ろを振り向いた。耕介がズボンとブリーフを下ろすと、ぶるんっと音が鳴るような勢いで、激しく反り返った男性自身が出現したのである。それは想像を絶する巨根だった。男性経験のない美里にとって、それが初めて目にする勃起したペ○スだったのは、まさに悪夢というしかない。

「だっ、だめええええっ!! やめてええっ、いやああっ、それだけは、絶対にいやああっ!! パパーーっ、ママーーっ!!」

「うーん、そうですねえ……さすがに処女まで奪うのは気の毒だし……」

「そ、それじゃ、許してくれるんですね!?」

「なーんちゃって、世の中そんなに甘くないーー、せーの、ドン!!」

 耕介の巨根が、JCの処女マ○コを一気に貫いたのだから、これはたまったものではない。

「げえっ!! ぐっ、ぐげええっ!! ひどいっ、嘘つきっ、いやああっ、抜いてっ、早くっ、抜いてえっ、しっ、死ぬうっ!!」

「えー、なんですか? よく聞こえませんけど……奥までぶっこんでグリグリかきまわして? 子宮までガンガン突きまくるんですか? なるほど、こうですね?」

「ああっ、そんな!! ひっ、ひぎいいいいっ!! やめっ、やめてええっ、きっキチガイ!!」

 耕介は美里のプリケツを抱えると、ぱんぱんぱんっと激しく腰を叩きつけた。あん、あん、とスケバンらしからぬかわいい声で懸命に歌いながら、美里はだらしなく舌を突き出して、ブサ顔全開で号泣するしかなかった。

「ほら、よくなってきたでしょ。ぼくは生まれつきセックスの天才ですから、相手がスケバン処女だろうと幼○だろうと、きっちり女の悦びを教え込むのがモットーなんです。先輩はなかなか才能あるから、特別にいろんな体位をサービスしてあげますね」



 耕介が部屋に入ってから小一時間……。

 当初のドタンバタンという騒ぎから一転、すっかり静かになったのをいぶかしんで、夫妻はおそるおそる部屋のドアを開けた。

 そこには、確かに女らしく従順な娘に変貌した美里の姿があった。

「あっ、パパ、ママ……わたし、もう二度と生意気なことは言いません。だって……だってわたし、耕介クンのオチン○ンの奴隷なんですもの!」

 背面座位で結合した少年と少女の性器が、グチョグチュと激しい水音を立てながら、リズミカルなピストン運動を繰り返していた。夫妻の目は結合部に釘付けになった。耕介の絶妙な腰の動きが、娘のマ○コを文字通り蹂躙している。

「さあ先輩、ご両親の前で誓ってください。これからは素直ないい子になって、毎日ちゃんと学園に通ってぼくにご奉仕するって」

「ちっ、誓います! いい子になりますっ、だから、だから! 早くっ、早くくださいっ! 中にっ、美里の中にっ、ドピュドピュッって発射してくださいっ!!」

 任務完了に満足した耕介は、「そらよっ」と言いながら、JCの膣内に大量の精を放出した。



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