JS電マでM字開脚責め!オナニー中毒お仕置き性教育

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls

 学園から帰宅すると、亜矢は勉強部屋にランドセルを投げ出した。

 足早に廊下を進んで、健二の部屋をカチャリと開いた。ドアを細めに開けて中に滑り込む。男くさい匂いに満ちた室内に入ると、期待に目を輝かせながら、部屋の中を見わたした。ここに来ると楽しくてゾクゾクしてしまう。いけないことだと分かっていながら、ついつい毎日足を運んでしまうのだった。

 亜矢は本棚の奥に隠されている、エッチなDVDに手を伸ばした。もちろん小○生が鑑賞していいものではない。肌をむき出しにした大人の女性が、とんでもないポーズをとっているパッケージばかりだ。今日はどれを見ようかと思案した亜矢だったが、いつもより時刻が遅いことに気がついた。再生機器を起動したり、お目当てのシーンを探したりしているうちに、健二が大学から帰ってくるかも知れない。

「んもー、帰りに寄り道なんかするんじゃなかったなー。ゆっくり見てる時間ないじゃない。しょーがないや、今日はこっちで我慢しよっと」

 DVD鑑賞を断念した亜矢は、身をかがめてベッドの下に手を伸ばした。引き出されてきたのは、エロ本の束だった。いつも見ていたお気に入りの雑誌がなくなっているので、ちょっとがっかりしたが、そのかわりに初めて見るSM本を発見した。裸の女の人が縄でがっちり縛られて、屈強な男どもにいたぶられて号泣しているやつだ。亜矢は夢中でページを繰りながら、ミニスカの中に小さな手を滑り込ませた。

「んっ、んっ、んっ……いやよ、そんなこと、やめて……ああっ、許して」

 写真の女性になりきったまま、亜矢はパンツの中へと指を伸ばしていった。一番敏感なお豆に触れる。と同時に片手で本のページをめくると、後半はロリ縛りの写真が掲載されていた。亜矢と同じ小○生にしか見えない、つるぺた幼○体型のモデルが、体操服姿で緊縛されながら複数の男たちに上と下の口を犯されている。肝心の部分は黒く塗りつぶされているし、具体的な行為はよく分からなかったが、そこに巨大なオチン○ンが存在することは亜矢にも理解できた。

「ああーっ、いやっ、いやああっ、マ○コが、マ○コがーーっ!! わたしもう、お嫁に行けないーーっ! ああっ、気持ちが……いいのっ、いいのっ、いっ、いくーーっ」

 擬似ロリモデルに感情移入した亜矢は、ビクビクと全身を震わせて絶頂を迎えた。そして、ひとときの満足感を味わいながら、依然としてパンツの中に手を突っ込んだまま、どさりと仰向けに転がった。

 ふと上を見ると、腕組みをした健二が仁王立ちの体勢で亜矢を見下ろしていた。



 フローリングの床の上に、亜矢は正座させられている。いつもはお転婆で明るい性格の娘なのだが、さすがに意気消沈したようで、顔を真っ赤にして神妙な表情を見せていた。

「しょうがないやつだなあ、おまえ、オナニーはきっぱりやめたんじゃなかったのかよ」

「やめたよー、やめたんだけどさー、クラスの子はみんなやってるし……わたしだけやらないの、なんか変じゃない。だから、寝る前にちょこっとだけアソコ触ってたらさー、お兄ちゃんが変なDVDとか本とか買ってくるし、テレビでエッチなドラマ見せられちゃうし、これじゃやるなって方が無理だよー。わたし悪くないもん。全部お兄ちゃんが悪いんだもん」

「おいおい、亜矢がオナニー中毒になってるのは、俺のせいなのかよ」

 健二は亜矢の兄ではなく、いとこである。実家は地方にあり、上京してからは伯父夫婦の家に下宿しながら有名私大に通っていた。同時に亜矢の家庭教師役も務めているのだが、亜矢は頭の回転が速いわりには集中力がなく、いまいち勉強に身が入らないところがあった。いろいろ問い詰めた末、その原因は幼い頃からの股間いじりという悪癖にある、と知った健二は、非情にも成績が上がるまでオナニー禁止を言い渡したのである。

 亜矢の方も、両親から成績のことで雷を落とされるのにはこりごりしていた。だから、一度はオナ禁を実行して勉強に身を入れはじめたのだが……さすがに○年生になると、周りの少女たちも軒並みオナニーの虜と化して、昼休みなどはその情報交換で持ちきりになる。となれば、もともと無類のオナニー好きであり、股間いじりのベテランである亜矢の、悪い血が騒ぎ出すのも仕方のないことだった。

「でもさー、わたしよくわかんないんだけど……みんな、オナニーすると死ぬほど気持ちいいって言うんだよ。そりゃあ、アソコいじってたらそこそこ気持ちよくはなるんだけどさ、そんなにメチャクチャいいのかなあ。昨日の夜だって、パパとママがエッチしてるの見ちゃったんだけど……」

「はあ? おまえ、人の部屋かきまわすだけじゃなくて、ノゾキまでやってんのか。おまえがどうしようもないドスケベなのは知ってたけど、こうなるともう変態の犯罪者だよな」

「見たくて見たわけじゃないよー、トイレに行こうと思ったら、ドアが開いてたんだよ。そしたらさ、ママがイナバウアーみたいに反り返っちゃって、死ぬー死んじゃうーって泣いてるんだよ。ねえ、どうやったらそんなに死ぬほど気持ちよくなるのかなあ。わたしのオナニーのやり方がまちがってるのかな。考え出したら、気になって勉強にならないよー。ねえ、お兄ちゃん、どう思う?」

「知るかよ、そんなこと。亜矢のドスケベとオナニー中毒は処置なしだってことは分かったよ。これじゃ、おまえの家庭教師なんかやっても無駄だよな。もう、このエロ本全部おまえにやるから、部屋にこもって一年中マ○コいじりしてろよ」

 健二はどさりとベッドに引っくり返った。



 その日の深夜のことである。

 なにやら全身に違和感を覚えて、亜矢は目が覚めた。

 暗いはずの部屋に、明るい一筋の照明がともっている。身体は動かない。というか、妙な体勢で拘束されていることに気がついた。亜矢はバンザイした格好で、両手首を縄跳びで縛られているのだ。その縄の先は、頭上にあるベッドの木枠にくくりつけられている。

 そして、誰かが亜矢の上半身にのしかかっていて……露わになった乳首をチロチロと舐めているではないか。

「ちょ、ちょっと、お兄ちゃん、なにやってんの!? わたし、なんでこんな……」

「んーー? やっと目が覚めたのか? いやなー、おまえが死ぬほど気持ちよくならないと勉強できないっていうもんだから、本当の気持ちよさを教えてやることにしたんだよ。俺も亜矢の家庭教師として責任重大だからな」

 だんだん頭がはっきりしてきた亜矢は、そこでようやく、自分がグン○ン一枚だけの裸になっていることを見てとった。

「やっ、やだあああっ、やめてえっ、オッパイなんか、くすぐったいだけで気持ちよくないよおっ! お兄ちゃんの変態っ、スケベッ、ママに言いつけちゃうからっ」

「いいのか、そんなこと言って。おまえの成績がひどいのは、幼○園の頃からマ○コばかりいじってたせいだって、あの厳しいママにバレてもいいんだな。おー、どうした? 途端におとなしくなったな。うわっ、すげー、これ見てみろよ。オッパイはつるつるのぺったんこなのに、乳首はギンギンのビンビンになっちゃったぞ、こんなJSはちょっといないだろうなー」

「えっ? あっ、い、いやあああっ! なに、なにこれ?」

 健二は亜矢の両方の乳首を執拗に舐め上げ、吸い上げて極限まで勃起させてやった。さらに首筋、腋の下にも唇と舌を這わせ、乳臭い小○生女子の匂いをさんざん満喫した。亜矢はくすぐったさに身をよじりながら、必死に声を殺して耐えていたが、健二の手がパンツのゴムにかかると、さすがにじたばたと抵抗をはじめた。

「いやっ、いやあっ、パンツは……パンツはやめてえっ」

「ほらほら、そんな大声出したらパパとママが起きてきちゃうぞ。といってもふたりは今ごろ夫婦エッチに夢中だから、少々騒いでも気がつかないだろうなー。さーて、オナニー狂いのドスケベ小○生のアソコはどんなふうになってるのか、見せてもらおうねー」

「ああっ、ああーーっ、いっ、いやっ、いやああああっ」

 と泣き声を上げて抵抗しつつも、パンツが脱げやすいように、自分からヒョイと腰を持ち上げる呼吸は見事なものである。おそらく、この動作は女のDNAの中に刻み込まれた本能なのだろう。



 グン○ンを剥ぎ取られた亜矢は、M字に両脚を開いて、女の子の一番恥ずかしい部分をぱっくりと晒すことになった。

 全く無駄肉のない、少年のように引き締まった身体をしている。だが、その股間にあるのはもちろんオチン○ンではなくて、意外にぽってりと女らしさをたたえた二枚貝だった。土手のあたりから、ちょぼちょぼと発毛が始まっている。いかにオナニー好きでスケベ娘の亜矢といえども、生えかけマ○コを異性に見られる恥ずかしさは、言語を絶するものがあるだろう。

「見ないでえっ、お願い、そこだけは見ないでえっ!」

「あー、これはダメだなー、オナニーのしすぎでマ○コが変形しちゃってるよ。JSのくせに、真っ黒になってるじゃないか。これじゃまるでオバさんのアソコだぞ。うわあ、お豆さんが大きくなりすぎて、ハマグリからはみ出してるよ。こんな恥ずかしいマ○コしてたんじゃ、亜矢はもうお嫁に行けないなー」

 などと、いいかげんなことを言って亜矢をいたぶりながら、健二は電動マッサージ器のスイッチを入れた。

「なに……なにそれ……お兄ちゃん、怖いよー、痛いことはやめてよお」

「痛くなんかないよ、これを使うと、死ぬほど気持ちよくなれるんだよ。オナニーで気持ちよくなれないのは、アソコがバカになって感覚が麻痺してるからだ。これでもっと強い刺激を与えてやればいいんだよ。友達とかママが死ぬーって言ってた意味が、これで亜矢にも分かるだろうよ」

 不気味に振動する電マの先端が、ゆっくりとJSの肥大した陰核○皮に押し当てられた。

 ものの三十秒もしないうちに、亜矢は大きく目を見開き、華奢な下半身をガクガクと震わせはじめた。

「ひいーーーーっ!! ひぐうううううっ!! あうっ、あひいいーーーっ!!」

「うん? どうした、イクのか? 天に昇りそうか? そうか、じゃあ、やめちゃおーっと」

「ええっ? どっ、どうしてっ、どうしてーーーーっ!!」

 それは生き地獄というべき寸止めプレイだった。亜矢はこれまでの人生で初めて味わう、すさまじい上昇曲線に小さな全身をのたうたせ……歓喜の寸前で三度、四度とおあずけを食わされた。涙とヨダレと鼻水で、せっかくの美少女顔をグシャグシャにした小○生女子は、柔らかい身体を弓なりにしてブリッジの体勢で処女マ○コを突き出し、メチャクチャに腰を振りながら懇願した。

「お兄ちゃん、お兄ちゃん、亜矢、いい子になるから……毎日勉強もするから、だから……アソコを、アソコをいじめてーーっ!! はやくっ、はやくーーっ、亜矢、亜矢、このままじゃアタマがおかしくなっちゃうよーーーっ!!」

「おー、こりゃさすがに限界みたいだな。それじゃあここらでイカせてやるか」

「ああーーーっ、それっ、それいいーーーーっ!! マ○コがっ、マ○コがこわれるーーっ、しっ、死ぬーーーーっ!!」

 亜矢の全身を、これまでに経験したことのない絶頂感が貫いた。と同時に、大量のオシ○コがベッドの上に噴出した。



ロリ系のトップ独走中、われらが姫川ゆうなクン
しゃべるとオバちゃんっぽいのがご愛嬌だ

姫川ゆうな

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