女教師お見合いバイブ調教!剛毛披露して恥辱の野外失禁

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls
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前回のお話→ 女教師のSM課外授業!新学期だからぶってぶって


 ここは高級料亭の一室。

 見事な築山や植え込みで飾られた庭には、ぽかぽかとした春の日差しが照りつけている。

 この静寂に包まれた空間で、美鈴先生は二十数度目のお見合いに臨んでいた。外見的には綾瀬は○かに似た美女であり、学園では清楚な処女として人気のある美鈴だったが、その実態は婚期を逃しかけて焦りまくっているオールドミス。おまけに、教え子の外道・啓介クンになんだかんだと毎日ハメ撮りされて、極限の快楽にうち震えるダメ女だった。

 そんな状況を打破しようと、今日は勝負パンツに勝負スーツで、文字通り最後の勝負に出た……はずだったのだが、いざお見合いの席に出た美鈴の意気は上がらなかった。それどころか、全身は変な汗にじっとりと濡れ、指先も唇もわなわなと震え、ときどき「あうっ」「あひっ」「だめえっ」などと奇声を上げる始末。

 さすがに、隣に居並ぶ両親や仲人が不審の目を向けはじめたので、

「ごっ、ごめんなさい、いつも生徒たち相手に大きな声出してるもんだから、あっ、あははは……ちょっとお化粧を直してきます」

 とその場をごまかして、よたよたとした足どりで廊下に出た。そこで手首をつかまれ、隣の座敷にぐいっと引っぱり込まれた。

「どうしたんですか先生。逃げるのはルール違反ですよ、あと一時間は我慢してもらわないと」

 と啓介は、手に持ったビデオカメラで美鈴のお尻をツンツンと突っつきながら、いたずらっぽく言った。美鈴はこのお見合いに臨む前に、強力な利尿剤を飲まされていたのだ。しかも、途中でトイレに行くことは禁止されている。もはや膀胱はパンパンで、いつ暴発してもおかしくない状態である。

「も、もう許して……限界なんだから、もれちゃうんだから!! ビデオ撮るんなら学園でいくらでも撮ればいいでしょ、あんたどうしてこんなとこまでついてくるのよ! 不法侵入よっ、プライバシーの侵害よっ!!」

「残念でした、この料亭もうちが経営してて、ぼくは若社長だから自由に出入りできるんですよ。まあ、この町の大きな施設は全部うちの傘下ですから、どこでやっても同じなんですけどね。それに、ぼくの大事な奴隷である美鈴先生がお見合いするっていうんだから、これは克明に記録しておくのがぼくの義務ですよねー」

「だっ、誰が奴隷なのよっ!! 毎日毎日、わたしを騙してハメ撮りして……キミのようなキチガイ外道は、じっ、地獄に落ちれば……ああっ、もう無理っ、だめっ、漏れるっ、らめえええっ!!」



 美鈴は畳の上を這うようにして縁側から庭に降りると、タイトスカートをまくり上げて巨尻を露出し、この日のためにと履き込んできた勝負パンツを自らの手で引き下ろした。まさに間一髪。無様にケツ毛バーガーを披露した女教師の股間から、すばらしい勢いで黄金色の液体がほとばしり出た。隣の座敷からはギリギリで死角になっているし、庭の池には水が流れ込んでいるので、少々ジョボジョボと音がしたとしても、気づかれる心配はないだろう。

 お見合いの席で女の先生が野外放○……このあり得ない光景の一部始終を、啓介がしっかりカメラに収めていることは、今さら言うまでもなかった。

「うわー、こりゃすごいや。先生くらいの達人になると、もう恥も外聞もないんですね。せっかく勝負パンツ履くんだから、せめてケツ毛くらい剃ればいいのに……ああそうか、ぼくがケツ毛好きだから、わざとボウボウにしてるんですね。先生のそういうかわいいところが好きですよ」

「ふっ、ふざけないで!! この悪魔っ、異常変質者っ、人でなしっ!! ぜ、絶対に許さない……」

 怒りに震えた美鈴先生は、パンツ半脱ぎのままで縁側から這い上がってきた。いつものおふざけのハメ撮りとは訳がちがって、今日は人生の一発勝負を賭けたお見合いなのである。

 ところが、まさにキレかけた美鈴だったが、啓介を見て思わず硬直してしまった。その手には浣腸器が握られていたのだ。しかも、その先からは浣腸液がぽたぽたとしたたり落ちている。それが何を意味しているかは、啓介の変態プレイを熟知している美鈴には説明の必要もなかった。

「へえー、いいんですか、そういうこと言って。オシ○コしたら次は何をするか、ちょっと想像力を働かせれば分かると思うんですけどねー。清純な処女で通ってる女の先生が、お見合いの席でウ○コ漏らしたなんてことになると、これは学園でも町じゅうでも大評判になるでしょうね。ウ○コ先生なんて渾名をつけられて、結婚どころか教師を続けるのも無理ってことになるでしょうけど、それでいいんですね、ブスッと一本注入しちゃいますよ」

「ひ、卑怯者……あっ、い、いえ、待って、待って、ちょっと言いすぎました。謝りますから、それだけは……他のことならなんでもするから、お願いよ、それだけは……」



 お化粧直しから戻ってきた美鈴は、平静を装いながら再び席に着いた。

 綾瀬は○か似の美人顔に微笑を浮かべたその外見からは、今しがた庭で野外放○を披露したことなど、全く想像もつかない。さっきまでの強烈な切迫感はおかげで払拭されていたのだが、今度は別の意味を持った変な汗で、オールドミスの女体はじっとりと濡れていた。

 浣腸を勘弁してもらう交換条件として、股間に極太バイブを挿入していたのである。

 このバイブは輸入もので、普通の日本人女性は入れただけで悶絶してしまうほどの代物。啓介の異常な巨根に慣れている美鈴でさえ、少し油断すれば妙な声を上げてしまうほどだった。しかも、隣の部屋にいる啓介が、リモコンで動作をコントロールしているのだ。

「いいですか、先生。あの男が趣味を聞いてきたら、大声でオナニーと答えるんですよ。そして、もしプロポーズされたらマ○コを連発してください。いつも学園で叫んでるから、なんてことはないでしょう。結婚は人生の重大事です、ここはひとつ、先生の本当の姿を見てもらう必要がありますからねー」

「ばっ、馬鹿言わないでっ! そんなこと、言えるわけが……ああーーーっ、すごっ、きっ、効くーーーっ!!」

 反論しようとするたびに、極太バイブのスイッチを入れられて、すさまじい快感に屈服してしまったのである。このダメ女ぶりにつけこまれ、啓介に遊ばれているのは自分でも分かっているのだが……。

 見合い相手である野上青年は、ごく普通の公務員だった。もちろんのこと、月並みで当たり前の質問にとんでもない地雷が仕掛けられているなど、これっぽっちも知る由はない。

「ところで、美鈴さんのご趣味は……」

「そっ、それは……オ、オ、……(無理よっ、言えるわけないでしょう)……その、お料理……」

 次の瞬間、股間のバイブが一気にMAXレベルで振動した。回転とピストン運動を兼ね備え、膣・クリ・アナル三点同時責めのすぐれものだ。しかも、達しそうになるとピタリと停止するという、啓介熟練の寸止めプレイつきである。二度、三度と絶頂をはぐらかされた美鈴は、犬のように舌を出したまま、テーブルの角をつかんでガクガクと下半身を上下させた。

「ひっ、ひぐううっ……うあっ、なぜそんなっ……あっ、いえ、ちがうんです、シャックリが止まらなくて……ああっ、あううう、もうやめてっ、この、この、テクニシャン!!」



 美鈴の挙動がいささか変ではあるものの、いいムードだというので両親や仲人たちは出て行ってしまった。いわゆる「あとは若い者にまかせて、邪魔者は退散」というやつである。

 美鈴のルックスと清楚な雰囲気にメロメロになっている野上青年は、いきなり女教師の手を取って、

「美鈴さん……どうかぼくと、結婚を前提としてお付き合いを……」

「ああっ、ああっ、ダメ、ダメよ……それだけは、いくらなんでも、それだけはダメっ!!」

 股間のバイブがビクビクッと振動を繰り返しながら、淫語の連発を要求している。

「だ、ダメなんですか……そうですか、残念です」

「いえっ、そうじゃないの!! あっ、ああーーっ、無理よっ、絶対にダメッ……あ、待ってください、そうじゃなくて……いやよっ、そんなこと、できるわけないでしょう、いいかげんにしてーーーーっ!!」

 気がつくと見合い相手は部屋を出て行ったあとで、美鈴は中腰の姿勢で固まったまま、閑散とした室内に一人残されていた。

 縁側から入ってきた啓介が、硬直している美鈴のスカートをまくり上げ、パンツを無造作に引き下ろした、畳の上にドサリとバイブが落ちた。啓介はズボンのチャックを下ろして、かわいい顔に似合わない巨根を取り出しながら、

「残念でしたねー、先生。まあ、あの手の顔は短小だしセックスも淡白ですから、極太好きの先生とは結婚してもうまくいくはずないですよ。破談になってよかったんじゃないですか」

「だっ、誰のせいでこうなったのよ! もうっ、どうでもいいからっ、さっさとぶち込みなさいよっ!! こうなったら、せめてイカせてもらわないと割に合わないわっ!!」

「そんなふうにすねてる先生は最高ですよ。それじゃお望みどおりに」

 啓介のそそり立った男性自身が、グショグショの大洪水になった美鈴の黒マ○コに吸い込まれていく。

「ああーーっ!! きっ、きたーーーっ!! 啓介クンの、おチ○ポ!! たっ、たくましい!! バイブなんかとは全然ちがうっ!!」

「忘れないでくださいよ、先生はぼくのチ○ポの奴隷なんですからね。結婚なんかできなくても、ぼくが愛人にしてときどきハメてあげますから、心配することないですよ。でも齢が二十歳も違うんじゃ、本妻にするのはちょっと無理かな」

「だっ、誰が二十も違うのよっ!! あんた、わたしを一体いくつだと……あっ、あっ、ああっ!! いいの、それがいいのっ!! いくっ、いくっ、イグッ、奥にっ、奥にっ、出してっ、精子をっ、啓介クンの精子をくださいいいっ!!!」

 お尻丸出し立ちバックの体勢で、巨尻をメチャクチャに振りながら、美鈴は頂点に昇りつめた。



いまや人気絶頂の羽田真里こと向井藍クン
普通っぽいルックスにショートカットがたまらんねー

向井藍

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