アナル好き妹を調教!お兄ちゃんの陵辱レッスン その1

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls
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 深夜、泰雄はPCを起動した。

 モニターソフトを立ち上げる。隠しカメラによって捕らえられた隣の部屋の風景が、液晶画面に鮮明に浮かび上がった。そろそろ、妹の美歩がオナニーをはじめる時間だ。

 美歩はパジャマ姿でベッドに寝転がり、少女漫画雑誌を読んでいたが、やがて雑誌を脇に置くと、もぞもぞと胸をまさぐりはじめた。パジャマの上から股間をいじる。さすがに声は出さないが、大人の女のように恍惚の表情を作っている。AVで見た女優の仕草を真似ているのだろう。

 ひとしきりアソコをいじって悶えたのち、美歩はもどかしそうにズボンとパンツを脱ぎ去った。かわいい顔からは想像もつかない、モジャモジャの局部があらわになる。ベッドの下の隠し場所から、大人の玩具を取り出した。清純な顔をした女子○生のくせに、コンビニ受け取りでひそかにこんなものを購入していたのだ。

 泰雄の顔にニヤニヤ笑いが広がる。お高くとまった女の恥ずかしい秘密は、こたえられないものだ。

 すべてを見られているとは知らず、美歩はお楽しみのプレイに没頭していった。ローターで敏感なお豆を刺激しながら、極太のバイブを、なんとアヌスに突っ込んだのである。

(虫も殺さない顔した美少女が、実はアナルオナニーマニアとはな)

 ブイイイイイイン!! はしたない玩具が少女の秘部で振動する。こうなるとさすがに、美歩も声を出さずにはいられない。

「はあああああ!! いいの、いいの、もっと激しく!! もっといじめてください!!」




 泰雄と美歩は、血がつながっていない。

 泰雄の父と美歩の母が、それぞれ子供を連れて再婚したのだ。父は昨年亡くなったので、現在では母親と泰雄、美歩の三人暮らしだった。

 美歩は美少女で成績も優秀。学園では活発な優等生タイプで、男女を問わずに人気があった。一方で、兄の泰雄はスポーツもダメなら勉強もダメ、PC以外に趣味のないネクラそもののオタクだった。

 学校ではなにかにつけて妹と比較され、そのたびに笑いものにされる。

 義母や美歩は明るく接してくるが、その心の底でこちらを馬鹿にしていることを感じていた。

 現在の泰雄を支えているのは、出来のいい妹に対する暗い復讐心だけだった。




 さらに夜がふけてから……。

 泰雄は美歩の部屋に忍び込んだ。手にはデジカメを持っている。手さぐりでスタンドの明かりをつけた。

 美歩はベッドの中ですやすやと寝息をたてていた。美少女の無垢そのものの寝顔。さきほどまで演じていた痴態など、なにもなかったとでも言わんばかりだった。

(こいつ、変態のくせに清純を気取りやがって……)

 泰雄は腹が立った。もっとも、美歩はオナニー好きの隠れドスケベだが、まだ処女であることも確かなのだ。盗○にも飽きてきたところだし、この辺で妹の処女を奪ってやろう。泰雄の中にはそんな考えが渦巻いていた。

 ゆっくりと蒲団をめくる。パジャマに包まれた美歩の全身があらわになった。少女らしく華奢な身体である。オッパイもほとんどふくらんでおらず、まったくのつるぺたと言ってよかった。

 泰雄は、美歩のパジャマのズボンに手をかけて、一気に引き下ろした。白いパンツが現れた。子供っぽい木綿のデカパンである。フラッシュをたいて二、三枚写真を撮ったのち、パンツのゴムをつかんでするりと脱がした。さきほどもモニター越しに目にした、毛深いモジャモジャの股間が出現する。

 大股を開かせて、女子○生にはあられもない体勢をとらせると、泰雄は連続で何十枚もの写真を撮りまくった。

(ふう……今度はケツの写真でも撮るか)

 四つんばいの姿勢をとらせようと、美歩の腰に手を伸ばした、そのとき。

 ようやく美歩が目を覚ました。驚愕した顔で泰雄を見つめ、やがて自分の恥ずかしい姿に気づいた。

「お、お兄ちゃん!? なっ、なにを……なにをしているの!?」




 ベッドの上で、四つんばいになった美歩がお尻を突き出している。

 妹の華奢な身体にのしかかった泰雄は、チャックを下げて勃起したイチモツを取り出した。

「やめて、やめて、お兄ちゃん!! 大声を出すわよ、ママが起きてくるわ!!」

「出してみろよ、困るのはおまえの方だぞ。俺はおまえの秘密を全部知ってるんだからな。たとえば……無邪気な顔してとりすましてるくせに、実はこっちの穴が大好きだってこともな!!」

「えっ、ええっ!?」

 図星を衝かれて、美歩が思わず固まった、その瞬間。あふれる我慢汁でベチョベチョになった男性自身が、美少女のアヌスにずるりと侵入した。バイブで開発された少女の肛門が、巨大なチ○コを当たり前のようにくわえ込んだ。

「あああっ、ああああああああ!! お兄ちゃん、そんな、そんなああああ!!!」

「すごいな、これは……。さすがに毎晩アナルオナニーで鍛えてるだけのことはあるよ。しかし、学園アイドルの女子○生が肛門でよがりまくるなんて、誰も想像しないだろうなあ。クラスの男子はいまごろ、おまえのことを清純な女だと思ってオカズにしてるんだろうよ」

「お兄ちゃん、やめて、やめて、こんなことは嫌。抜いて、お願いだから抜いて!!」

「え? なんだって? そうか、わかった。奥までガンガン突きまくってほしいんだな」

 泰雄は腰を落としてガニ股の体勢になると、抜けそうになるギリギリまでイチモツを引っぱり、おもむろに奥まで激しく突っ込むという動作を繰り返した。美歩はだらしなく舌を出し、白目をむいて悶絶した。

「あひいいいいいい!! やめてーーっ、やめてーーーっ、ダメダメ、それだめーっ!! もう、いく、いく、イグーーーーーっ!!」

「おっ、いっちょまえにイッたか。じゃあ俺も一発出しとこう、そらよっ!!」

 ドクン、ドクン、ドクン。美少女のアヌスに、おたくの義兄が大量の精液を注ぎ込んだ。






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