美少女ダブルで乳首責め!ショタのアソコにオナニーレッスン

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls
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 天窓から午後の日差しがうっすらと差し込んでいるが、部屋の中は薄暗かった。

 暗くカビくさい室内に、少女の白い巨尻が浮かび上がっている。むっちりした二つのお肉をかき分けて、真人は汚れのないアヌスに舌を這わせた。小○生女子の肛門が、恥ずかしさと気持ちよさにヒクヒクと収縮する。四つんばいでお尻を突き出した和美も、巨尻に顔を埋めた真人も、下半身だけスッポンポンというなんとも情けない格好で、いまや行為に夢中で全身汗だく状態だ。

「真人クン……そこは、だっだめだよー、汚いよ! ウン○するところだよ!」

「和美のお尻はきれいだよ。ぼく、和美のお尻の穴を舐めるのが一番好きなんだ。なんたって、クラス一のデカ尻だもんなー。体育の時なんか、みんなおまえのブルマに視線釘づけになってるぞ。先生も口半開きで見てるしな」

「もう、それは言わないでよお、気にしてるんだからね。修学旅行のお風呂は大変だったんだから。和美のお化けヒップなんて宣伝されて、他のクラスの子も見にくるんだよ。ねえー、真人クン、お尻より……やっぱりアソコがいいよ、アソコをいっぱいレロレロってしてほしいなあ」

「ほんとドスケベだな、和美は。そんなんだからデカ尻になっちゃうんだよ。まあいいか、でもその前に、ぼくのお尻も舐めてくれよな」

 ようやく攻守交替である。それまでとは逆に、今度は真人が四つんばいの恥ずかしいポーズになって、和美が少年の引き締まったヒップに顔を埋めることになった。もとより、小○生男子にとってアヌスは最も敏感な部位である。JSのやわらかな舌先でツンツンされると、真人は少女のような声変わり前の声を上げて身をよじった。

 真人の股間はまだ発達途上だが、○年生になってからは竿が急激に大きさを増し、皮がむけて亀頭が露出するまでになっている。今もまさに激しく勃起してビクビクと脈動しているのだが、まだ精通には至っていなかった。

「うわっ、和美……上手だよ、最高だよっ、お尻が……気持ちいいよおっ!!」



 ここは山の中にある炭焼き小屋で、戦前に建てられた古いものだが、さすがに80年代の現在では廃屋になっている。その二階が真人と和美の放課後の遊び場、いわば秘密基地なのだった。

 といっても、この山自体が真人の家の私有地。真人は両親の許可を得て、この小屋にマンガやトランプ、野球盤、怪獣カードなどを持ち込んで遊び場にしているのであって、実は秘密でもなんでもないのだが、やっていることは確かに秘密の行為だった。私有地だから他人が入ってくることはないし、放課後のこの時間ならば共働きの両親にも絶対にバレることはない。小○生のお医者さんごっこに、これほど適した場所は他にないだろう。

 しかし、○年生になった二人の行為は、このところお医者さんごっこの域を逸脱した過激なものになっていた。以前はお互いのアソコを見せ合うだけだったものが、いまやアナル舐めとクンニで和美が絶頂に達するまで続けるのが、当たり前の手順になっている。これは、早熟な和美が真人よりもひと足早くオナニーを覚え、快楽の虜になったことが影響していた。

「ああーん、そこっ、そこだよーっ! お豆さんを、舌でググーッて押し込んで……もっと、もっとレロレローッて!!」

 古畳の上に大股開きで寝転がった和美が、真人のクンニで悦びの声を上げて大きくエビぞったその時。

 トントンと梯子段に足音が響いて、ひとりの少女が上がってきた。

「こらーっ、そこの二人!! わたしをのけものにして、なに勝手にいいことやってんのよーっ!!」

「あれー、幸子じゃない……今ごろ何しにきたの? あんた忙しいんでしょ、別に来なくていいのにー。真人クンにはわたしがアソコとお尻舐めてもらうから、そっちは好きなだけ塾でも何でも行ってガリ勉してりゃいいじゃん。なんなら、塾の先生にパンツでも見せてやったら喜ぶんじゃないの、このごろロリコンって流行ってるんでしょ」

 悪びれもせずに言いたいことだけいうと、和美は再び「ああーん」とわざとらしい声を出してのけぞった。

「馬鹿にしないでよっ、もとはといえば、真人とエッチごっこしてたのはわたしなんですからねっ。和美はあとから入ってきて、最初はパンツ脱ぐのもいやだってブーブー言ってたくせにっ。真人っ、そんなお尻星人と遊んでたら、デブがうつっちゃうよ。舐めるんならわたしのお尻舐めてよね」

「残念でしたー、真人クンは和美のお尻舐めるのが一番好きって言ってくれるもん!」



 小○生三人の三角関係なのだが、これはある意味修羅場というやつだった。

 もともと、真人と幸子は家が近所ということもあって、幼なじみの仲良しである。兄妹以上の仲というか、大人になったら結婚する約束もしているほどだ。当初はふたりでこの秘密基地にこもり、アソコを見せ合うお医者さんごっこに興じていたのだった。そこに幸子の親友である和美がくわわって、三人で下半身を露出する平和な日々がしばらく続いたのだが……。

 ○年生になり、私立の中○校を受験することになった幸子は、塾通いが忙しくなって秘密基地遊びから離脱してしまった。それ以来、和美のやりたい放題がはじまったわけで、昨今流行りの二時間ドラマふうに言えば、和美の方が「このドロボウ猫」ということになる。

 榊原○恵に似たぽっちゃりお転婆娘の和美に対して、幸子の方は歌手の岩崎○美を思わせるキリッとした優等生。好対照のいいコンビなのだが、小○生ながらエッチに関しては一歩も譲るわけにいかないのが、女の性というやつだろう。

 幸子はもどかしそうな手つきで、タイトなミニスカと純白のグン○ンを脱ぎ去ると、小ぶりなおヒップを真人の前に突き出した。

「ほらー、舐めなさいよ! 真人の大好きなお尻を、いくらでもペロペロしていいんだよ!」

「そんなガリガリ娘のお尻はいやだよねー。真人クンは和美のお尻が大好物だもんね!!」

 和美も負けてはいない。すっくと立ち上がるや、自慢(?)の巨尻を突き出して、真人の顔面に押しあてた。お尻フェチの少年にしてみれば、これは生涯最高にして空前絶後の状況かも知れなかった。JSのふたつの生尻が、右と左の頬っぺたにぐいぐいと押しつけられ、顔をサンドイッチにしながらアナル舐めを要求しているのだ。

 さあどっちにするの!と少女ふたりが真人のほうを振り返ってみると、当の真人はついに辛抱たまらなくなったと見えて、ビンビンに勃起した幼い肉棒を、ぎこちない手つきで必死にこすり上げていた。やがて、うっとうめいた真人のチン○の先から、ドクドクと透明な液体が流れ出した。まだオナニーのやり方が分からず、達することができないのが真人の悩みだったのである。



「なによー、それならそうと言えばいいのに。ねー、和美」

「そうよ、わたしと幸子はオナニーのベテランなんだから。気持ちよくなる方法なら、いくらでも教えてあげるよ!」

 いまや三人とも服を全て脱ぎ去って、あられもないスッポンポンの姿で横になっている。大の字に寝そべった真人に、右側から幸子が、左からは和美が寄り添って、男子の両方の乳首をレロレロと舌先でご奉仕していた。あるのかないのか分からないほどだった男のB地区が、今では激しく充血し勃起している。

「うわっ、ああっ、ああーん、だめだっ、だめだよーっ!! ぼく、ぼくっ、もうっ」

 真人は女の子のような声を出して、背中を浮かせて反り返った。少女のふたつの掌が、まだ発育途上にある少年チン○を、絶妙の連携で刺激している。幸子も和美も、自分のクリト○スをいじって絶頂に達することにかけては熟練の域にあった。そのテクニックを亀頭に対して応用しているだけなのだが、力まかせの無骨な刺激しか知らなかった真人にとって、これは一種のカルチャーショックだったのだろう。

 ぐちょっ、ぐちょっ、と少女たちの手の中で我慢汁が恥ずかしい音をたてる。

「あっ、あっ、ああっ、出ちゃうよっ!! なにかが出ちゃうよおっ!!」

「真人っ、はっきりさせなさいよ! わたしと和美とどっちがいいの?」

「そうだよっ、はっきりしてよね、真人クン!!」

 三人が顔を寄せ合って、それぞれの突き出した舌が三匹の軟体動物のようにネチョネチョと絡み合った。

「幸子も、和美も……どっちも、すっ、好きだーーーーっ!!」

 ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドクドクドクドクッ……両手でふたりのJSを抱きしめながら、真人は腰をビクビクと痙攣させて、初めての精子を盛大に放出した。



擬似ロリのハーレムものは数々ありますが
オムニバスは目先が変わってダレないからいいですね

ロリータ

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