清純JC浣腸地獄!美少女悶絶のケツ毛披露

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls
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 美也子が連れてこられたのは、郊外に建つ瀟洒な一軒屋だった。

 白い壁に囲まれた殺風景な部屋には、四方八方にビデオカメラが設置されている。なにやらいかがわしいものを撮影するための部屋であることは、中○生の美也子が見ても一目瞭然である。こんな場所で怪しげな中年男と二人きりになれば、普通の女子ならば怯んだりパニックになったりするところだろうが、彼女の心は揺るがなかった。

 美しい黒髪に、深キ○ンを思わせる端正な顔だちは、一目見ただけで身分の違いを感じさせるものだった。たいていの男ならば、その気高い視線に圧倒されて目をそらしてしまうだろう。

「まず、わけを聞かせてもらいましょうか。わたしをこんなところに拉致して、ただですむと思ってるの?」

「なかなか見上げた態度だよ、お嬢様はそうでなくてはいけない。内心はビクビクなんだろうけどね」

 佐藤はほくそ笑みながら言った。この家の持ち主であると同時に、女を仕込むプロの職人である。この男がどんな仕事を請け負っているのか、今まで何人の少女を手にかけてきたのか、美也子にはもちろん知る由もなかった。というよりも、上流階級の令嬢としてちやほやされて育ってきた美也子は、この世界の裏に悦楽に満ちたもうひとつの社会があることも、まだ知ってはいないのだ。

 昨日から、美也子をめぐる環境は一変していた。

 夕食の後、いつもなら静かな団欒のひとときであるはずの時間に、両親から涙ながらに別れの言葉を告げられたのである。次の瞬間、居間の中に無骨な男たちがどかどかと入ってきて、うむを言わせずに少女を家から引っぱりだし、車の中に押し込めたのだった。抗議する暇も、泣きわめく余裕もなかった。



「さてと、まずは服を脱いでもらおうか。生まれたままの姿を、カメラの前に晒すんだ」

「なっ……なにを、言ってるの?」

 美也子は、高級な布地のブラウスとデニムのミニスカに包まれた全身をかき抱くように、両腕を胸の前で交差させた。

「といっても、ご令嬢にいきなり脱げと言うのも気の毒だ。その辺のチャラい小娘なら、まず服を引き裂いてひん剥くところだが、一応は事情を知らせておいた方がいいだろう。きみのパパの会社は、今日明日にも倒産するというヤバい状況でね。特別な融資を得るための条件として、娘を売り渡すことに合意したんだよ。そして僕は、きみがちゃんとした売り物になるように、行儀作法とかその他いろいろな技術を教えるのが役目の教育係と、まあだいたいそういうわけだ」

「う、うそよ……パパが、わたしを売るなんて……そんなこと、これは何かのまちがいだわ」

 美也子の目の色に、初めて恐怖と動揺が浮かんだ。その一瞬の隙を見逃す佐藤ではない。これまで少女を手玉に取り、屈服させることで飯を食ってきた男である。いきなり美也子の胸ぐらをつかむと、往復ビンタを叩き込んだ。思わず床に倒れこんだ少女の華奢な体に、尻といわず脇腹といわず滅多やたらに蹴りを入れると、さらに真っ白な頬を靴の裏で踏みつけにしてグリグリと体重をかけた。

「あぐうううっ、やめてえっ……どうして、こんなことを……」

 もっとも、佐藤の方はほとんど力を入れていない。乱暴な行為に見えても肉体的ダメージは全くないのだが、なにしろ上から目線でしか物事を見たことがない令嬢である。他人から殴られるのも、足蹴にされるのも生まれて初めてのことだ。

「脱ぎたくないんなら別にいいんだぞ。俺は穏便にヌードモデルで稼がせてやろうと思ったんだが、いやなら仕方がない。その時は、おまえは乱交パーティーの賑やかし要員になって、いろんなジジイどもに取っかえひっかえハメられるんだ。その方がいいんだな?」

「うう……ぬ、脱ぎます、脱ぎますから……乱暴しないで……ああっ、顔は……顔はやめて……」



 気丈なことを言っていても、やはりまだ中○生である。勇気をふりしぼり、全く無駄肉のないスレンダーな上半身を晒してみたものの、最後の一枚を脱ぐ決心はどうしてもつかなかった。

「どうした? まだ大事なものが残ってるぞ。そうか、脱ぐ気がないのか、俺をバカにするんならそれでいいんだ。今すぐどこかの助平ジジイにセックス奴隷として売り渡すだけだからな」

「ああ、待って、待ってください……ぬ、脱げば……いいんでしょう!」

 美也子は純白のパンツに手をかけると、小刻みに震えながらゆっくりと引き下ろした。全身の肌が朱に染まっている。小ぶりなお尻はツンと上を向いて、弾けんばかりの若さを自己主張しているようだ。男の前で一糸まとわぬ姿になるなど、まともなJCには想像もつかない事態だった。それからの美也子はほとんど失神状態でさまざまなポーズを撮影され、佐藤から「ちょっと縛ってみようか」と言われたときにも、言葉の意味を理解することができない有様だった。

 はっと気がつくと、美也子は亀甲縛りに縄をかけられ、両手を背中で拘束されていた。

「なっ、なに? それは、なんなの?」

「見たとおりの、浣腸器ってやつだよ。どんなタカビーで生意気な女も、こいつを使えばたいていはおとなしくなるからね。偉そうなこと言ってるお嬢様がどんな顔して排○なさるのか、余すところなく撮影してやるよ。清純JCのウン○ビデオは、特に高年齢層に受けるんだよな」

「いやあっ、いやっ、いやよ!! それだけは、絶対にいや!! ほっ他のことなら何でもしますから、浣……それだけは許して! お願い、一生のお願いです!!」

「一生のお願いときたか、岩崎○子じゃあるまいし(古い)、中○生に一生と言われてもな……まあそこまで言うんなら、ウン○をするかオシ○コをするか、特別にどっちかを選ばせてやろう。どちらがやりたいんだ?」

「くうっ、そ、それは……わかったわ、小の方を、すっ、すればいいんでしょ!……あっ、い、いえ、お、オシ○コを……どうかオシ○コを、させてください……」

 それは言語道断な光景だった。汚れを知らない女子中○生が全裸で亀甲縛りにされ、台の上でM字に大股を開いているのだ。浣腸よりはましと放○を選択したものの、いざ股間にカメラを向けられると、恥ずかしい行為に及ぶ勇気はたちまち砕けてしまった。声を殺して号泣しながら、美也子は美しい顔を左右に振った。黒髪が乱れて凄絶なまでの可憐さを演出している。

「ちやほやされておすまし顔してるくせに、アソコはボウボウの剛毛じゃないか。ケツ毛までびっしりかよ、これじゃまるでオヤジのケツだぞ。とんだお嬢様もあったもんだよな。右の大陰唇が開き気味なのは、右手でオナニーするからだろう。ということは、左手でオッパイをいじるんだな。そういえば、左のB地区がいやに肥大してるぞ」

「も、もうやめて……意地悪なことは言わないでください! しますから、オシ○コしますから!!」

 シャアアアアアアッ!! と遂に黄金色の液体が噴出した。美也子は涙を流しながら、かわいい顎をのけぞらせた。



「男が見ている前で、大股開いて平気で放○とはな、たいしたお嬢様だよ。まあ、予定外にいい映像が撮れたから、それでよしとするか」

「なっ、なんとでも言えばいいでしょう……言われたとおりオシ○コしたんだから、これで十分なはずよ。早く縄を解いて、自由にしてください」

 そう言い放った美也子は、佐藤の方を見て思わず青くなった。あれほどの決意で放○シーンを披露したというのに、男の方は相変わらず、てきぱきと浣腸器の準備を続けているのだ。

「ど、どういうつもりなの……それでは約束がちがいます!」

「バカかおまえは。オシ○コはおまえがどうしてもやりたいというから、特別にさせてやったんだ。いわばおまえの自由な意思で放○したんだよ。そうなると、次は俺の意思も尊重してもらわないとな。片方の意見だけ一方的に取り上げるのは、民主主義にも男女平等にも反するからなあ」

「そ、そんな……無茶苦茶だわ、この、ケダモノ!! キチガイ!! いやっ、誰か、たっ、助けて!!」

「映画やドラマなら、ここで都合よく助けが来るんだろうがな。しかし現実はこれだよ」

 床の上に突っ伏して、小ぶりなヒップを高く差し上げた状態で、美也子は大量の浣腸液を注入されてしまった。しだいに変な汗が全身をじっとりと濡らし、状況は切迫してゆく。美しい顔を無様にゆがめ、歯を食いしばって絶望的な努力を続ける清純JCの姿を、部屋の四方に据えつけられたカメラが冷酷に記録しているのだった。

「ああっ、あぐうううっ、おっ、お願いです……トイレに……トイレに行かせて……一生の、お願い……」

「おまえは一生のお願いが何回あるんだよ。おー、すげえなあ、さすがにお嬢様だけあってがんばるじゃないか。普通の女ならとっくにぶちまけてるところだが、ご令嬢は肛門までお高くとまってるらしい。しかし、いくらなんでも限界だろう、さっきからオナラが漏れまくってるじゃないか。そら、全部出して楽になっちまえよ」

「くううっ、だっ誰が……許さない、絶対に許さないわ……○してやるっ、覚えてなさい!」

「あー、まだそんなこと言う元気があるのか。どうやら上流階級には並の浣腸では足りないようだな、もう一本いっとくか、その方が景気よくいっぱい出るし、ビデオの値打ちも上がるだろうしな」

「ええっ、まっ、待ってください! うそです! 素直になりますから、言うことを聞きますから! だからっ、だからっ、ああっ、だめっ、もうだめ……出ちゃう、出ちゃうの、だめなのに、ああーーーっ、いやあああっ、出るううううっ!!」

 中○生の華奢な身体が大きくエビぞり、絶望と恍惚感に全身がブルブルッと震えた。冷酷な破裂音と少女の悲鳴に続いて、大量の排○物が放出された。



新年一発目からスカ○ロかいっ
では、お口直しにオシ○コものをどうぞ(やめんかーっ)

おし○こ

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