JSプリケツ身体検査!いけない巨尻に羞恥性教育

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls
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 放課後、校舎内に残っている生徒はほとんどいない。ランドセルを投げ出して、校庭で遊びに夢中になっている男女がいくらかいる程度だ。静かな学園の敷地に、甲高い歓声が響いている。

 安田は麻衣をともなって、保健室の引き戸を開いた。

 清潔なベッドが並んだ室内は、無機質的で少し不気味だった。保健の先生も既に帰宅していたが、○年生の担任である安田は、放課後に保健室を使用する許可を得ていた。性教育という文言を入れれば、たいていの許可が下りるというのが、最近の学園における風潮だった。それだけ少子化は喫緊の課題ということである。

「今日は大事な撮影だからな、邪魔が入ったらいけないので、鍵をかけておこう。……これでよし、さあ、服を脱ぎなさい」

「えっ、ええっ? わたし、そんな……学園紹介のビデオ撮影っていうから……」

「だから、身体検査の仕方を下級生たちに紹介するビデオを撮影するんじゃないか。だいたい、こんなことになったのは、おまえが調子に乗って大事な身体検査を妨害したからなんだぞ。それがどれほど重い罪になるか、分かってるのか? 俺はおまえのためにあちこちに頭を下げて、学園紹介ビデオのモデルになることで話をつけたんだ」

「でっ、でも、服を脱ぐなんて、そんなこと……ママに……ママに聞いてみないと」

 麻衣はかわいい顔を真っ赤にしてうつむいている。持ち前の威勢のよさはどこかに消えてしまったようだ。ロリ○ンが高じて教師になったという安田にしてみれば、優等生を一歩ずつ追いつめ、自分から肌を晒す罠に陥れる瞬間ほど面白いものはなかった。



 麻衣はクラス委員を務める優等生で、キリッとした丸顔は薬師丸ひ○子の少女時代を思わせる美しさだ。ぽっちゃり固太り体型で、おまけにプリプリの巨尻である。このタイプは安田の大好物であり、昨年彼女の担任になった時から、その無垢なロリボディーを賞味する機会をうかがっていた。

 絶好の口実ができたのは、今日の午後のことだった。

 安田が受け持っている○年○組の一同が、五時間目を利用して身体検査を行うことになっていた。生徒たちは、男女が同じ教室に入って、一斉にパンツ一枚になるようにと指示された。これは最近では当然のことであり、少子化対策の性教育の一環として、異性の身体を観察して男女の違いを認識することが、重大なテーマとされているのだった。

 そこで騒ぎ出したのが、正義感に溢れるクラス委員の麻衣だった。

「そんなの、セクハラです! 男子の前で裸になるなんて絶対に嫌! わたし脱がないからっ!」

「そうようそうよ、セクハラ反対!!」

 と他の女子たちも同調して大騒ぎとなり、混乱の中で身体検査も行えないまま五時間目が終了してしまったのである。

「おまえ、大変なことをしでかしてくれたな。性教育に反抗して大騒ぎ、おまけに学級崩壊とくれば、これは逮捕されて刑務所に入れられるほどの犯罪なんだぞ。まあ小○生だから逮捕はされないが、もうまともに進学はできないな。不良少女として特別な施設に入れられるし、おそらくお嫁にも行けないだろう。そうなるところを、俺が骨を折って何とかことを収めたんだ。それを思えばビデオのモデルになるくらい、なんでもないじゃないか」

「でっ、でも……でも……」

「大丈夫だ、裸になるといっても、撮影するのは肩と背中くらいで、顔も写らないから」

 その言葉に納得したのか、麻衣は顔を真赤にしたまま、おずおずと服を脱ぎはじめた。



 安田は舌なめずりする思いでビデオカメラを回した。もともとぽっちゃり型の上に、成長期特有のお肉がついた麻衣は、今やデブすれすれの豊満幼○体型。高学年好きのロリ○ンが最も賞味したくなるタイプだ。ほとんどくびれのないウエストの下には、反則的な巨尻が、いかにもアンバランスなあどけないグン○ンに包まれている。

「いやああっ、先生、顔は撮らないって言ったのにーーっ! やめてえっ、オッパイは、はっ恥ずかしいっ!」

「んーーー? 聞こえんなあ。こらこら、そんなに縮こまっちゃ紹介ビデオにならないだろう。顔はいやなのか? じゃあ自慢のお尻を撮ってあげよう。麻衣のヒップには男子全員が注目してるからなあ、もっと見られたいんだろ?」

 安田は麻衣のおかっぱの黒髪を引っつかむと、少女を強引に立たせてベッドに放り投げた。麻衣は上半身をベッドに突っ伏して、その豊満すぎるお尻を突き出す格好になった。

「いくらなんでも、小○生でこのケツはマズいよなあ。完全に校則違反だぞ。これは担任として、しっかり調査して教育的指導しないといかんな。さあ、パンツを下ろして先生にお尻とアソコを見せてごらん」

「いやあああっ、やめてえっ、見ないでえっ!! ああーん、助けてえっ、ママーーーっ!!」

「おまえのママは男作って逃げちゃったんだろ、それでパパはアル中になったんだよな。まったく、ひどい家庭もあったもんだよ。こういう劣悪な環境で育った娘が、二、三年もすれば平気で円光するようになるんだよな」

 などといい加減なことを言いながら、安田は麻衣のパンツを一気に引きおろすと、身をかがめて無毛マ○コに舌を這わせ、さらにヒップを押し開くようにして無垢な少女ア○スを舐めまわした。ひいーーっ、と切なそうな声を上げて、観念した麻衣がすすり泣く。少女を屈服させて肛門の味見をするのは、安田にとってまさに目的が達成された瞬間だった。



 そのとき、ガチャガチャと鍵を開ける音がして、保健室に誰かが入ってきた。

 それは保健担当の恭子先生だった。さきほど帰宅しようと校門を出たものの、忘れ物を思い出して戻ってきたのである。

「んまあっ、安田先生、これはどういうことですか! わたしがいない間に、保健室でなんてことを……」

「いや、あの、これはですね、少子化対策の性教育の一環として、生徒に特別な指導を……」

「恭子先生、助けてえっ……安田先生が、いやらしいことを……」

 恭子先生は鬼のような形相でつかつかとロッカーに歩み寄ると、なにやら得体の知れないものを取り出した。それは黒光りのするSM用のムチだった。

「まったく、あなたはどういう教育をしてるんですか。こういうけしからんプリケツを目の前にしたら、まずぶっ叩くのが基本じゃありませんか。あー、腹立つわーっ、小娘がいい気になって、プリプリしたケツで馬鹿な中年男を惑わせて、おかげでわたしはいまだに独身なのよっ、世の中間違ってるのよっ、政治が悪いのよ!!」

「あーあ、またはじまったよ。この先生、オールドミスで結婚できなくて頭に来てるんだ。若い娘のプリケツ見ると逆上して、気絶するまでムチで叩かないと気が収まらないんだよなー。ねえ先生、あとでハメてあげますから、どうか落ち着いて……」

「うるさーい!! このガキがっ、なんてスケベなケツしてんのよっ! おらっ、○ねよっ、このドロボウ猫がっ!!」

 ビシッ、ビシーーッ、とムチが少女のプリプリしたお尻に叩き込まれ、真赤な跡を残していくが、頭に血の昇った恭子先生の機嫌は直らない。シーツをつかみ、声を殺して泣きじゃくる麻衣の愛らしい姿が、ますます火に油を注いでいるようだ。

「どうしたの? これか? このムチがいいのか? 言っとくけど、こんなのはほんの序の口だぞ」

「ああああっ、くううっ、許して……助けて、パパ、ママーーっ!!」

「しょうがねえなあ、せっかくのケツを横取りされちゃあ……こうなったら、こっちで勝手に楽しむか」

 安田はベッドの上に上がり、チャックを下ろして怒張したイチモツを取り出すと、だらしなく開かれた麻衣の口に押し込んだ。小○生の小さな口におっさんのデカ○ラだから、せいぜい亀頭を突っ込むのが精一杯だが、必死で押し返そうとするやわらかな舌先が、鈴口を微妙にくすぐって新鮮な感覚を与えてくれる。

「むううううっ、むぎゅううううっ、ひゃめっ、ひゃめれーーーっ、ひっ、ひいいいいいっ!!」

「こらこら、噛むんじゃないよ。恭子先生、もっとお手やわらかに……って言っても無駄か。まあいいや、そらっ、だっ、出すぞっ!!」

 ドピュッ、ビュクンッ、ビュクンッ、ドクッ、ドクッ……と大量に口内発射されたとき、麻衣は既に気を失っていた。そうとは知らずに打ち下ろされるムチの音が、熱気の残る室内にいつまでも響きわたっていた。



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