美少女JCおねだり電マ遊戯!オナニーを覚えたいけない股間

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls

 真理子はひとつため息をつくと、緊張した表情で呼び鈴を押した。

 勝手知ったる家なので、別に緊張することはないのだが、前回のいきさつがいきさつだけに……そして、今回の目的が目的だけに、とても平静ではいられないのだった。

 すぐに玄関が開いて、修一の母が顔を出した。真理子の顔に浮かんでいる緊張感にはまるで気づくこともなく、いつものように笑いかけた。

「あら、真理子ちゃん、いらっしゃい。しばらく遊びに来なかったけど、修一と喧嘩でもしたの?」

「あはは、まさかー、そんなことするわけないですよー。学校がいろいろ忙しくて。今日は久しぶりに、修ちゃんと一緒に試験勉強しようと思って……」

 などと適当なことを言いながら、自分の家と同様に知り抜いた幼なじみの家に上がると、真理子はできるだけ普通の足取りを装って廊下を進んだ。勉強部屋のドアを開ける。修一はベッドに寝転んで漫画を読んでいたが、真理子が入ってくる気配を感じても、声をかけられても、こちらに顔を向けようともしなかった。

「なんだよー、いいかげん無視するのやめてよね、わざわざ謝りに来たんだからなー」

「ふーん、あなた、どちらさまでしたっけ? 僕は幼なじみからビンタ食らって絶交された哀れな男なんですけど」

「もう、それは言わないでよねー、わたしも悪かったって思ってるんだからさ」



 ことの起こりはひと月ほどまえのことだ。

 ふたりは幼なじみで、真理子の方が一歳上なのだが、小さい頃から何をするのも一緒というほどの仲良しである。もちろん、将来結婚するという約束もしている。とはいっても、ふたりともまだ中○生だけに性に関する知識は乏しく、修一はようやくオナニーを覚えたばかりだったし、真理子に至っては真面目一方で完全なる奥手。修一がお婆ちゃんからもらったという電動マッサージ器を見ても、その器具の持つ特別な意味については、まるで気づくことがなかった。

「おまえ本当に何も知らないんだな。これでいろんなところをマッサージすると、すっごく気持ちよくなるんだよ」

「へえ、そうなの? じゃあやってみてよ、わたしこのごろ部活で肩が凝ってるから」

 などと言いながら、肩や首筋に振動を受けているうちはよかったのだが……。まさか不気味な唸りを上げる電マが、スカートの中に潜り込んできて、小○校時代の登り棒感覚しか知らない少女の股間を刺激しようなどとは、真理子はその瞬間まで思いもしなかったのである。

「ちょっと、なにしてんのっ、変なとこに当てないでよっ!キャハハハッ、くすぐったいよっ、やめっ、やめてっ、えっ、ひっ、ひあっ?」

 真理子の表情は笑顔のままで硬直し、華奢なJCの身体が脊髄反射のようにビクビクと痙攣した。少女の頭の中は真っ白になり、股間から背骨を伝って上ってきたすさまじい恍惚感が、脳天に達して弾け飛んだ。それまで何も知らなかった無垢な子供マ○コが、一足飛びに最高の女の悦びを味わったのである。

 気がつくと、真理子はだらしなく大股を開いてすすり泣いていて、なんとベッドの上にオシ○コを漏らしていた。

 幼なじみ同士とはいえ彼女はJCであり、人生でも最も羞恥心の強い年頃である。男子の前で放○するなどは、世界の崩壊にも等しいありえないほどの恥辱だった。真理子は苦しまぎれというか、照れかくしに修一の頬にビンタを叩き込むと、

「もうバカ!変態!最低男!死んじゃえ!修ちゃんとは絶交だからねっ!」

 と滅多やたらに叫んで部屋から飛び出していったのだった。




「それで、僕はどうすりゃいいんでしょうねー? もうあんなことはしませーん、って泣きながら真理子お嬢様に誓えばいいんですか?」

「そんな言い方しないでよー、いつものようにマリッペでもマリブタでもいいからさー。……それで、あのう、ものは相談なんですけどねー旦那、例の電動なんちゃらっていうの、またわたくしめにやってもらえませんかねー、なーんつって」

「はあ? おまえなに言ってんだ? この前ビンタ食らわして、月に代わって絶交よっとか怒鳴ったてやつが、どの口でそういうことぬかすわけ?」

 それは下のお口ですとも言えずに、真理子はもじもじと太股をこすり合わせた。とにかく、一刻も早く電マ刺激を受けたくて、股間がドキドキと脈打っている。おそらく、我慢汁でパンツにしみができているだろう。

 それまで全く性知識のなかった真理子だが、電マで最高の絶頂感を味わったのを契機に、突然そっち方面の興味にとりつかれてしまった。順番が逆と言うほかないのだが、友達にいろいろと教えを乞い、雑誌で知識を仕入れたりして、遅ればせながらめでたくオナニーの虜と相成ったのである。

 射精で終了する男子と違って、覚えたてのJCの自慰行為は区切りが難しい。毎晩ベッドの中で、ドラマのエッチなシーンや修一の裸体をオカズに際限なく股間を慰める真理子だったが、やればやるほど欲求不満にとりつかれてしまう。それだけ、最初に味わった電マの絶頂感が、言語を絶するほどにすさまじかったのだ。

 やがて、修一の母がパートに出かけたのをきっかけに、中○生カップルの破廉恥遊戯が開始された。

 ミニスカをまくり上げ、あれらもなく大開脚した真理子のアソコは既にぐっしょりと濡れて、二枚貝の形がくっきりと浮かび上がっている。しかも充血して勃起した陰核○皮が、薄手の布を突き破らんばかりに存在を主張していた。

「ひああああっ、くううっ、それっ、それいいっ……なんでっ、なんでいいところでやめるの? 修ちゃん、じらすのが……うますぎるよっ、テクニシャンすぎるっ、この電マ名人っ! こんなのおかしいよ、まさか、他の女の子といつもこんなこと……あああっ、またそんな、卑怯者、男なら正々堂々とお豆にとどめを刺しなさいよっ!!」

「正々堂々ってなんだよ。お豆に当ててほしいのか? じゃあパンツ脱げよ」

「ええっ? やっ、やだああああ、そんな、できないよう、恥ずかしいよー!!」



 真理子はもどかしそうな手つきでミニスカを取り去ると、パンツを一気に引き下ろした。

 小さい頃には一緒にお風呂に入ったものだが、中○生になってからマ○コを晒すのは初めてだ。さすがにチョビ髭のような陰毛が生えかかっていて、いくら相手が修一でも、通常なら下着を下ろすなどとても無理な話だった。しかし、今の真理子はクリト○スに電マの刺激を受けたい一心に支配された、いわば性欲の奴隷そのものである。

 修一の愛撫は巧妙をきわめていて、真理子の二枚貝、膣口、アヌスへとまんべんなく振動を加えたのち、肝心のお豆だけは素通りしておへその周辺をかわいがったかと思うと、太股に下りてお股の周囲をぐるぐるとめぐり、核心部分にだけは絶対に到達しない。この徹底した寸止めじらしプレイに、ついに真理子はブチ切れた。

「もうやだっ、お豆を!! お豆をいじめてよおっ!! お豆お豆お豆ーーーーっ!!」

 と絶叫するや、修一の手から電マをひったくって、女子の一番敏感な部分にぐいっと押し当てた。

「あああーーーっ!! いっ、いぐーーーーーーっ!!」

「うわーっ、すげえなあ、マリッペ……おまえって、こんなドスケベだったのかよ。ぼっ僕も、我慢できなくなっちゃったよ!!」

 修一はジーパンを脱ぐと、少年らしいブリーフをいそいそと引き下ろした。ぷるんっと音を立てそうな勢いで、まだ成長途上ながらこれ以上なく興奮した、白っぽい男性自身が露出する。

 修一と真理子の唇が重なり合った。ぴちゃぴちゃ、じゅるるっ、とお互いの舌と舌が激しくからみ合う。ぶいーーーーん!!といやらしく振動を続ける電マに、少年と少女の幼い性器がサンドイッチの格好で押し当てられた。

「もうっ、もうらめーーーっ!! 修ちゃん、修ちゃん、すっ、好きーーーーっ!!!」

 先に昇天した真理子が大きくのけぞると同時に、電マの圧迫から解放された少年チ○ポから、白い液体がすばらしい勢いで噴き出した。

「うわああっ、とっ、止まらないよっ、マリッペ!! 出すぎて、僕、死んじゃうよーっ!!」

 恍惚の表情で固まっている真理子の全身に、宙を飛んだ精子が際限なく降り注いだ。




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