女教師リモコンローター責め!学園お仕置き浣腸プレイ

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls

 日曜日の歩行者天国は、休日を楽しむ親子連れでごった返している。
 そんなのどかな雰囲気の中、中年おやじどもの視線は、一人の女性の姿に釘付けになっていた。

 ワンレンの茶髪に身体のラインがくっきりと浮かび上がるボディコン・スーツ。まるで80年代のお立ち台からタイムスリップしてきたような、時代遅れで大胆きわまりないファッションだ。サングラスをかけていて素顔はよく分からないが、うら若い美人のようである。胸元はぱっくりと開いて、叶○妹も真っ青というほどの露出ぶり。さらにお尻を覆うタイトな布はまさにギリギリで、ヒップの肉がちらちらと見えている。一瞬「ノーパンか?」と錯覚させておいて、Tバックを履いています安心してください、と言わんばかりの演出が心憎い。

 女性はわざとらしく巨尻を振って歩きながら、ときどき小さく「うっ」とうめいて、歩調を緩めた。

「どうしたんですか、先生。お尻の振り方がおざなりになってますよ。自慢のケツをもっと強調してくださいよ」

「も、もう無理よ……ああうっ、いっ、いかせて! いじめないで、ひっ、ひと思いにいかせて頂戴!」

 小声で必死の懇願を続けているのは、中○校で英語を教えている景子先生である。Tバックのパンツの中には、リモコンで動作するローター……いわゆるとびっこが仕込まれていて、かたわらで教え子の耕介が、スイッチを入れたり切ったりしているのだった。耕介はまだ中○生のあどけないおたく少年だが、女をいかせることにかけては生まれつき天才的な技を持っている。絶頂寸前でスイッチを切るのは朝飯前だった。景子先生のマ○コはいまや愛液でグショグショになっていて、そのうちに太股を伝っていやらしい液体が垂れてくるだろう。

 清純そのものの若い教師で、誰もが処女だと疑わない景子先生(事実、処女なのだが)が、茶髪のカツラとボディコンスーツで悩殺美女を演じているのは、もちろん耕介の命令だった。

 おたく少年でカメラ小僧の耕介は、非の打ちどころのないお嬢様を気取っていた景子先生をストー○ーした末に、職員用トイレでオナニーを楽しんでいる姿を当札することに成功したのだ。その恥ずかしい映像を公表しない代わりに、景子先生は耕介の言いなりになることを受け入れた。ただひとつ、処女だけは絶対に守りぬくことを条件にして……。



「どうしてここまで処女にこだわるんですかねー。僕は先生と一発やらせてくれたら、画像もビデオも全部消去して、あとは一切かかわり合わないつもりだったんですよ。こんなことになったのは、先生が頑固で時代遅れなせいですからね」

「なっ、なんと言われても、これだけは譲れないわ……結婚するまでは、絶対に処女のままで……あっ、くううっ!」

 Tバックを下ろして無様に巨尻を露出した景子先生の股間から、激しく振動を続けるローターが転がり落ちた。結局、歩行者天国では十数回も寸止めを繰り返され、絶頂にはいけずじまいだった。聖職者にはあられもないポーズで地面に突っ伏し、尻だけを高く差し上げた景子先生は、恥も外聞もなく股を広げてヒップを上下に振った。耕介のフィンガーテクニックを求める必死のアピールだ。

 ここは繁華街を外れたところにある児○公園。休日ということもあって、のんびりと散歩や遊びに興じる親子連れが多い。その中心にある鬱蒼とした植え込みの中で、女の先生が下半身をまる出しにして教え子の愛撫を要求している。一体、誰がそんなシチュエーションを想像するだろうか。

「うわー、なんですかこれは。下のお口からヨダレを垂れ流してますよ。そんなにイキたいんですか? 先生のくせに、そんなにしてまで気持ちよくなりたいんですか」

「はやく……はやく、じらさないでっ、お豆を……これ以上寸止めされたら、気がおかしく……あっ、あひいいいっ」

「これですか? これが欲しかったんですか? しかし清純気取りの景子先生が、子供の頃から筋金入りのオナニーマニアとはびっくりですよねー。そんなにエッチに興味があるんなら、処女にこだわることないでしょ。本当はチ○ポが欲しくてたまらないんでしょ、いっそ挿入しちゃいましょうよ」

「だめっ、挿入だけはだめっ、ああっ、それいいっ!! だめよっ、いいっ、いいっ、ぎもぢいいっ!!」

 耕介は女を悦ばせることにかけては天才である。度重なる寸止めで半ばおかしくなった女教師を、最高のエクスタシーに導くなどは赤子の手をひねるより簡単なことだ。やがて、景子先生のマ○コと肛門が、コントロールを失ったように開閉を繰り返しながら、ブッブッと訳の分からない空気音を噴出した。

「やあああっ、止まらないっ!! イキすぎて……死ぬっ、死んじゃうっ、マ○コがっ、マ○コが壊れるっ!!」

「ちょっと先生、そんな大声出したら通報されちゃいますよ。先生の実名がテレビと新聞に出ちゃうけど、いいんですか? ……って全然聞いちゃいないや。うわーすげえ、オシ○コ漏らしちゃったよ」




 翌日、体育館で行われた全校集会で、景子先生は壇上に上がった。昨日とはうって変わってストレートの黒髪、清楚なスーツに身を包んでいる。彼女が真面目で清純な女性であることを疑う者は、耕介の他にはいなかった。

 その耕介は、生徒会役員という立場から、この集会の司会役を務めている。生活指導を担当している景子先生に、インタビュー形式で校則について尋ねるというのが、この全校集会の主旨だった。

「……そういうわけで、みなさんは中○生の本分を守って、不純異性交遊を慎まなくてはなりません。以上で、私の説明を終わり……」

「えーと、先生、ゲームセンターの出入りについてですけど……」

 景子先生はマイクのスイッチを切ると、耕介の耳元で声を震わせてささやいた。

「もっ、もう許して……これ以上長びいたら……でっ出ちゃう!! ああっもうそこまで、きっ、きてるの!!」

「いっそここでぶちまけたらどうですか? 清純そのものの先生が、全校生徒の前で大量のウ○コを漏らすなんて、これから百年くらいはこの学園の語り草になるでしょうね」

「ひっ、ひどい……鬼っ、悪魔っ、外道!!」

 と文句を言ったところで、強烈な便意がやわらぐわけではなかった。景子先生はこの壇上に上がる前、舞台袖で耕介から強力な浣腸液を注入されていたのである。

 強引に話を終わらせた景子先生は、しずしずとした足どりでステージから降りた。全身からじっとりと変な汗が出ている。体育館を出ると、前かがみになって無様にお腹を押さえ、よろよろとトイレを目指した。ところが、体育館は敷地の外れに建っているので、一番近いトイレまでたっぷり百メートルはある。近道をとろうとプレハブの部室棟の裏へ回り、花壇の上を半ば這うように進んでいたが、遂に歩行も困難になってしまった。

「もう限界なんでしょう? ここでしちゃえばいいじゃないですか。ちょうど花壇だから、いい肥やしになりますよ」

 顔を上げると、耕介がこともあろうにビデオカメラを構えて待ち受けている。後輩に集会の進行役を任せて、ダッシュで先回りしていたのだ。

「おっ、お願い、トイレに……トイレに、連れて行って……ああっ、もう、もうっ!」

「そうですねえ……それじゃあ、僕をフェラチオでイカせてくれたら、特別にトイレに連れてってあげますよ」

 景子先生は、訳の分からない声を上げながら、耕介のチャックを下ろした。もはや自分が何をしているのかという自覚すらなかった。学園で女の先生が、教え子の勃起したチ○ポに口でご奉仕する……無茶の極みと言うしかない光景だが、景子先生にしてみれば、これ以外に助かる道はないのだ。

 必死の形相で口をすぼめ、生徒の男性自身をこすり上げる先生だったが、耕介はことエッチに関しては生まれついての天才である。射精をコントロールするなどは基本中の基本だ。さんざんじらしまくった挙句、ついに絶望の表情を浮かべた景子先生の顔に、満を持して大量の精液をぶちまけた。

「ひっ、ひいいっ!! だめえっ、わたし、わたし、もう、だっだめええええっ!!」

 断末魔の悲鳴を上げた景子先生は、タイトスカートをたくし上げて巨尻を丸出しにすると、震える手でお洒落なパンツを膝まで一気に引き下ろした。と同時に、ぶりゅっぶりゅっぶりゅりゅりゅっ!!と神聖な学園構内には絶対にあり得ない音が鳴り響き、美人女教師の大量○泄という惨事が繰り広げられたのである。

「うわーっ、こりゃあすごいや。顔面にぶっかけられたまま野外で大○する女の先生なんて、AVでもなかなかないですよ。ここまでやっといて処女にこだわるってのも、どうなんでしょうねー。ねえ先生、いまどんな気持ちですか?……あ、やっぱり全然聞いちゃいませんね」

 すさまじい解放感と極限の羞恥心で思わず昇天した景子先生は、だらしなく舌を出したまま、巨尻を震わせながら絶頂感の余韻に浸っていた。



大場ゆいはベテランになって良さがでてきました
このいやらしい巨尻がたまらんのですねー

大場ゆい

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タグ : 女教師 羞恥

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