オナニー中毒の美少女JS!お兄ちゃんのお仕置き羞恥調教

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls
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 風呂から上がった慎一は、タオルで髪を拭きながら居間に入っていった。
 テーブルの上に教科書とノートを開いて、妹の美奈子が宿題をしている。慎一の姿を見ると、美奈子はなぜか顔を真赤にして視線を伏せた。

「おっ、算数やってるのか。美奈子は算数が苦手だったな、お兄ちゃんが教えてやるよ」

 肩まで伸びたおかっぱ頭とぷにぷにした丸顔が、テレビで活躍している人気子役に似ている。大学生でたまにしか実家に帰って来ない慎一は、○学○年生になる美奈子がかわいくて仕方がない。妹の華奢な背中に身体を密着させて座ると、後ろから覗き込むように宿題を教えはじめた。

 JSの乳くさい匂いが鼻をつき、慎一は思わず押し倒したくなる衝動を覚えた。両親はまだ仕事から帰っていない。けしからん行為に及ぶ絶好のチャンスではあるのだが、騒ぎ出されたり言いつけられたりしては厄介だ。真性のロリコンで鬼畜そのものの慎一だが、そのくらいの分別は辛うじて残っている。ここはぐっと思いとどまると、算数を真面目に教えるふりをしながら、美奈子のうなじや耳たぶに、これ見よがしに息を吹きかけはじめた。

 頬を赤く染めた美奈子が、ミニスカートから伸びた太股をもじもじとこすり合わせるのが分かった。慎一は、美奈子がエッチなことに並々ならぬ興味を抱いていること、覚えたばかりのオナニーが病みつきになっていることを知っている。そして、両者の関係は単なる兄と妹ではなかった。それを語るには、まず複雑な家庭環境から説明しなければならない。



 美奈子は慎一の本当の妹ではない。数ヶ月前、慎一の父親と美奈子の母親が再婚して、急に兄と妹の関係になったのだ。一見ハンサムで優しい大学生の慎一に、美奈子はよくなついていた。だがその優しい兄の正体は、家庭教師先で教え子のJCやJSを手にかけ、とんでもない動画を撮影するのが何よりの趣味という、凶悪な少女愛好家だった。このような男を兄に持ったのは、美少女JSにとってみればまさに運の尽きというものだろう。

 慎一に入浴を促されて、美奈子はぎこちなく立ち上がると風呂場へ向かった。一方の慎一は自室に戻ると、PCのスイッチを入れた。風呂の洗い場には超小型の隠しカメラがいくつも仕掛けられていて、さまざまな角度で撮影された映像をPCで受信できるようになっている。

 PCモニターには、身体を洗っている美奈子の一糸まとわぬ姿が映し出されていた。無駄肉のほとんどない、見事なまでの幼○体型だ。それでも、丸く円を描いたようなヒップは、女らしいふくらみを示しはじめている。

 やがて、美奈子の指が股間に伸びていった。うっすらと生えかけた陰部を、くねくねといやらしい手つきで自ら慰めはじめたではないか。まさにロリコン垂涎の、JSオナニー生中継である。友達に教わったのか雑誌で知ったのか、とにかく覚えたばかりの手慣れない自慰なのだが、それだけにストレートに快感を追い求める姿が健気でいじらしい。片膝を立てた姿勢で必死に股間を愛撫していた美奈子は、そのうちに四つんばいになって、育ちはじめたヒップを高く差し上げた。

「んっ、んっ、んっ、ああっ、ああっ……おっ、お兄ちゃん」

 声を殺して幼い絶頂に達した美奈子は、バスマットの上に上気した顔を伏せてぐったりとなった。無様に差し上げられたヒップがピクピクと震えている。だらしなく開かれた股の間から、黄金色の液体がシャーッと放出された。突然の解放感と信じられない歓喜のもたらす、少女の放○シーンだった。



 深夜、美奈子の勉強部屋のドアがカチャリと開いた。

 足音を忍ばせて部屋の中に入ってきたのは、兄の慎一である。撮影用の照明スタンドをベッド脇に置くと、スイッチを入れて妹の寝姿を照らし出した。美奈子はあどけない表情で、静かに寝息を立てている。

 慎一はゆっくりと布団を剥いだ。少女の華奢な肉体を包んでいるパジャマのボタンを順番に外し、躊躇なく左右にはだけた。まだほとんどぺったんこの○年生の乳房と無駄肉のないお腹が、照明の明かりの中に露出した。慎一は自慢の一眼レフを構えると、パシャパシャと一気に十数枚を撮影するや、今度はパジャマのズボンに手をかけた。

 下半身に手が伸びると、美奈子はいやいやをするように首を振って軽く抵抗した。

「あれえ、変だなあ……ひょっとして、起きてるのかな? 起きてるんならエッチなことはできないよなー」

 すると、美奈子は小さくぷるぷると首を振った。

「なんだ、寝てるのか。寝てるんだな?」

 少女はこくこくと頷いた。慎一はそれに気を良くしたのか、美奈子のパジャマとパンツのゴムにいっぺんに手をかけて、引き下ろしにかかった。一瞬、いやあ、と声が漏れるが、ぐったりと力を抜いた美奈子は、自分からお尻を持ち上げて慎一の行為を手助けした。観念した少女が局部を晒すのは、ロリコンには常にこたえられない瞬間である。



 慎一は眠ったままの(?)美奈子に大股を開かせると、一眼レフとデジタルビデオカメラで少女マ○コを縦横無尽に撮影した。それから発達しはじめた陰核○皮を剥いて本体を露出してやり、舌先でチロチロと突っつきはじめた。「あっあっ」という小さな叫びとともに、スレンダーな下半身が鮎のように跳ね上がるのが面白くてたまらない。

「ほら、隣の部屋でギシギシいってるだろ、パパとママがおっぱじめたみたいだぞ。いくら新婚でも、娘の隣で毎晩ガンガンやるのはやりすぎだよな。うわー、あの真面目なママが、あんな凄い声出すなんてなあ。美奈子がドスケベのオナニー中毒なのは、ママゆずりなんだなー。お風呂で四つんばいでオナニーして、気持ちよすぎてオシ○コもらしちゃう小○生なんてほかにいないぞ」

「どっ、どうしてそれを……」

「こらこら、おまえは眠ってるんだろ、目を開けちゃダメじゃないか。おっ、なんかパンパンパンッって音がしだしたぞ。バックから巨尻を突いてるんだな。それじゃ美奈子も、ママと一緒にワンちゃんのポーズになってみようか」

 小○生の丸っこいプリケツと汚れを知らないアヌスは、じかに目にするとまた格別の壮観である。チャックを下ろして巨大な男性自身を露出した慎一は、愛液でヌルヌルになった美奈子の股間に、その黒光りのするイチモツをねじ込んでいった。

「ええっ、なっ、なに、なに? やめてっ、ダメだよ、セックスは、ダメっ、無理……」

「大丈夫だよ、これはセックスじゃなくて、美奈子の大好きなオナニーをお手伝いしてあげるだけだよ」

 ずりゅっ、ずりゅっと少女マ○コの上を滑った男性自身が、勃起したクリト○スを押しつぶすようにこすり上げたかと思うと、巨大なカリを引っかけながら再び後戻りしていく。JSのアソコを使用したけしからん素股プレイだ。

「ひあっ、くうっ、あああっ、お兄ちゃん、ダメッ、ダメッ、美奈子もう、変になっちゃう、ああっ、ひいいいっ!!」

 隣の部屋からは、ママが昇天の自己申告をする声が聞こえてきた。そのあられもない言葉を耳にしながら、娘のJSもビクビクと全身を震わせながら天に昇った。

 母娘の同時絶頂に苦笑を漏らしながら、慎一は美奈子のプリケツの上に勢いよく精を解き放った。




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