美少女JCオークション!童顔剛毛の先輩を後ろから前から

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls

 ここは東京湾の埋立地にある巨大なイベント会場。

 普段はプロレスやテニスのビッグマッチ、おたく向けのイベントなどで賑わっているこの建物だが、今日はいささか様子が違っていた。広い館内には何十ものブースが設けられていて、そのひとつひとつに人だかりができている。その多くは中年から初老の男たちだ。

 一見、車とかゲームの展示会のような雰囲気なのだが、それにしては男たちの様相が異常だった。みんないやらしいニヤニヤ笑いを浮かべたり、荒い息を吐いたりして欲望をむき出しにしている。

 それもそのはずで、それぞれのブースに展示されているのは車でもゲームでもなく、少女たちだった。ほとんどがJC、中にはJSも混じっているようだ。それも選りすぐりの美少女たち。全員が一糸まとわぬ全裸で、首輪に繋がれた鎖でブースから逃げられないようになっている。

 ここは美少女のオークション会場なのである。建前としては出会い系のお見合いパーティーで、少女とデートする権利を競り落とすというものだった。だがその実態は、訳ありで売られてきたJCやJSを、好き放題に凌辱する権利がオークションにかけられているのだった。客となっている男たちは、多くが政財界の有力者である。ロリ○ンは法的に禁止されたはずだったが、このように地下の世界では脈々と生きながらえていたのだ。



「まったくひどい話だなあ、女の子を売り買いするなんて。世の中はどうなっているんだろう」

 真人はこの醜悪な光景を眺めながら、心の中でつぶやいた。中年や初老の男たちの中にあって、若い男……というかまだ子供なのだが、とにかく異質な存在なのは真人ただひとりだった。大会社の社長である父親は、このイベントの主催者のひとりだ。その父親から、

「おまえももう中○生だ。いずれは俺のあとを継がねばならんし、そろそろこういった世界も見ておくんだな」

 と言われて、この会場に連れてこられたのである。どういう事情か知らないが、自由を奪われて売り買いの対象にされ、なすすべもなくすすり泣いている少女たちを見ると、真人は義憤を感じないわけにはいかなかった。と言いつつ、彼の股間が大きくテントを張っているのは、生理現象として仕方のないことである。

 会場をぶらぶらと散策し、美少女を物色(?)していた真人の目に、よく知っている人物が飛び込んできた。

「先輩……志織先輩じゃないですか! こんなところで、一体何を……」

「ま、真人クン……いっ、いやあああっ、見ないで! お願いだから、見ないでえっ!!」

 それは、真人と同じ学園に通っている志織だった。真人の視線は、思わず憧れの先輩の裸体にくぎづけになった。着やせするタイプなのか、想像以上にむっちりした処女太りの肉体。そしてあどけない顔とは対照的に、股間はモジャモジャの剛毛でジャングル状態である。

 志織は激しく首を振って泣きじゃくるしかなかった。競りにかけられている少女たちは、直立の姿勢を保つことを強制されていて、手で胸やアソコを隠すのは絶対に厳禁とされているのだ。



 ちょうどそこへ、真人の父親が歩いてきた。

「どうだ真人、楽しんでるか? すばらしい美少女ぞろいだろう。好きなのをどれでも買っていいぞ」

「それどころじゃありませんよ、志織先輩はお父さんも知ってるでしょ。どうして彼女がここにいるんですか!」

「ややっ、きみは坂田物産のお嬢さんじゃないか。あのちびっこが、むっちりといい身体になったなあ……などと言っとる場合じゃない。坂田君もここの主催者のひとりだったんだが、このごろ経営が悪化しているとは聞いていた。しかし、娘を売り飛ばすところまで追いつめられたとは……そうだ、真人、いっそおまえがこのお嬢さんを競り落としたことにすればいいじゃないか。主催者権限でそれくらいのことはできるさ、手続きはしておいてやるから、彼女を保護してあげなさい」

 父親が行ってしまうと、ほどなくして、急に会場の照明が薄暗くなった。

 あちらこちらで少女の悲鳴が上がり、場内は異様な熱気に包まれはじめた。いわゆるデートタイムが始まったのだ。男たちは、それぞれ自分の競り落とした少女たちにのしかかり、醜悪な欲望を満たしにかかったのである。

「うわー、その場でやっちゃうのか。なんかもう無法地帯だなあ。こんな連中がこの国を動かしているなんて……」

「真人クン、こんなひどい場所、早く出ましょう。わたし、家に帰りたいわ……えっ、きゃっ、きゃあああっ!!」

 志織が何気なく横を見ると、真人がいそいそと服を脱ぎ去って全裸になっているではないか。中○生とは思えない巨根が反り返り、亀頭の先端からはダラダラと我慢汁が滴っている。

「なに言ってんですか、先輩。あなたはぼくに買われた奴隷なんですよ、家になんて帰れるわけないでしょう。オラ、さっさとくわえろよ、気のきかない奴隷だよな。いいですか、先輩は学園ではアイドル気取りだけど、選りすぐりの美少女がそろってるここでは、よくてせいぜい中の下ですからね。普通なら二束三文で売られて、その他大勢の乱交メンバーに入れられるんですよ。それをぼくが助けてあげたんですから、感謝してもらいたいですねー」

「むっ、むっ、むぐううっ!! ひゃっ、ひゃめてええっ、いやっ、いやあああ」

「そうそう、その調子ですよ、もっといい声で歌ってください。下手くそなフェラもリアルで、たまにはいいなー。でもみんなガンガンやってるのに、ぼくだけフェラじゃカッコ悪いしなあ。そろそろ、先輩の処女を貰うことにしましょうか」

「だめっ、それは……それだけは、絶対だめっ!! やめっ、やめてえっ、真人クンッ!!」



 いまや会場内はむせ返るような熱気に包まれている。少女たちの悲鳴やすすり泣く声、男どもの激しい息づかい、グチョグチョという水っぽい響きが、そこら一帯に響きわたっている。

 真人が志織の豊満な巨尻をバックから突きまくっていると、隣のブースにいた男が立ち上がった。JSらしい少女を駅弁で持ち上げて、激しく上下に揺すっている。最初は暗くてよく分からなかったが、よく見ると真人の父親だった。

「おー、やってるな。やっぱり巨尻デブはバック突きが最高だよな。こっちの無駄肉のないJSも面白いぞ、あとで交換しようじゃないか……ああ、そうだ、志織君、きみのパパだけど、なんでも会社が奇跡的に持ち直したとかで、さっき大喜びで何人も女の子を落札して、とっかえひっかえハメまくってたぞ」

「ひっ、ひどいわ!! なんなのよ、もう!! 抜いてっ、早く抜いてえっ!!」

 ビシッ!と真人の平手打ちが白い尻に叩き込まれ、志織はひいっと悲鳴を上げてエビぞった。

「奴隷が偉そうな口きくんじゃないですよ。さあ、自慢のヒップをもっと振ってくださいよ。これから、奥にいっぱい出してあげますからね」

「そうだ、真人、たっぷり中出しして、早いとこ孫の顔を見せてくれ。それが親孝行ってもんだぞ」

 馬鹿親子(?)はパンパンパンッとそれぞれの獲物をメチャクチャに突きまくり、膣内をぐりぐりとかき回した。親子だけに腰の動きもそっくりだ。少女たちの泣き声は一段と激しくなった。

「お、お父さん、ぼく、ぼく、もう出ちゃいますよ!! ううっ、だめだ、でっ出るうっ!!」

「俺もだっ、真人、一緒にイクぞ、くっ、くううううっ!!」

 どくん、どくん、どくん……父と子が同時に昇天した。

「いっ、いやっ、いやあああああっ!! こっ、この……キチガイ親子ーーっ!!」

 精子が注ぎ込まれる感覚に激しく巨尻を震わせた志織の、断末魔の悲鳴が空しく響きわたった。




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