清純JSオナニーレッスン!電マで初めてのおもらし絶頂

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls
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 放課後、校庭では生徒たちが元気にドッジボールやゴムとびに興じている。

 カタカタとランドセルを揺らして、亜矢は小走りに正門を出た。門によりかかるように、瑤子が待っていた。ふたりは低学年の頃からの親友同士で、○年生になって違うクラスになったものの、相変わらず仲がいい。

「どうだった? わたしの言ったとおりにやったらうまくできたでしょ」

「ううん、だめみたい。やり方がわかんなくて……わたし、才能ないのかなあ」

 瑤子はしょんぼりと歩き出しながらいった。彼女は優等生で、亜矢はどちらかといえば運動が得意なお転婆タイプだ。勉強の話ならば立場が逆になるのだが、この場合の話題はオナニーだった。瑤子は亜矢にオナニーを教えられ、机の角や登り棒である程度の快感を得るようになったものの、お豆をいじる本当のオナニーはどうしてもうまくいかないのだった。

「アソコ触るときにさー、緊張するからダメなんだよ。エッチな気分にならなくちゃねー。ほら、瑤子のママが箪笥に隠してたエロ本あったじゃない、あれ眺めてたらムラムラしてきて、自然にアソコをいじりたくなるんじゃないの」

「あー、あれダメだよ。こっそり見てることがバレちゃったみたいで、ママが全部捨てちゃったの」

「しょうがないなあ、じゃあ他のエロ本をゲットするしかないよねー。瑤子が見たいっていうんなら、わたし協力するよ」

「そりゃ見たいけど……でもどうするの? ときどき橋の下に落ちてるって男子が騒いでるけど、あんなのバッチイよ。今から拾いに行く? でも隠し場所に困っちゃうよねー。犬小屋の奥にでも突っ込んどこうか」

「そんなバッチイの拾わなくても、うちのお兄ちゃんドスケベだから、いくらでも持ってるよ。エロ本もDVDも、変なゲームだってあるんだから! 兄貴が大学から帰ってきちゃうと面倒だから、さっさと突撃して見ちゃおうよ!」

 亜矢はいつもの元気を発揮して、渋る瑤子の手を引っぱって、自宅への道を走り出した。



 亜矢と瑤子は、忍び足で俊夫の部屋に入っていった。

 夕刻のこの時間には俊夫はまだ大学だし、家には誰もいないのだから、忍び足になる必要はないのだが……JSふたりがこっそり大学生の部屋に忍び込み、エロ本を盗み見てオナニーしようというのだから、これは強い罪悪感にとらわれても仕方のないことだった。

 そして、このドキドキ感が強烈なオナニーの快感を呼ぶということを、亜矢は経験から知っていたのである。

 実際のところ、俊夫は亜矢の兄ではなくて、いとこだった。実家が地方にあるので、亜矢の家に間借りして大学に通っているのだ。だが本当の兄妹以上に仲がよくて、亜矢はいつもかわいがられ、甘やかされていた。だから部屋の中の勝手は知りぬいている。さっそくお気に入りのエロ本をベッドの下から取り出すと、お勧めのページを開いて瑤子の腕を引っぱった。

「ほら、見てごらんよ、これ凄いでしょ! 女の人が男の人のオチン○ンを口にくわえてるんだよ。わたしたちも大人になったら、旦那さんに毎日こんなことしてあげるんだよね」

「う、嘘よ……男の人の……を口でなんて……これ肝心なとこ見えないし、ほんとにはくわえてないんじゃないの」

「ほんとにくわえてるよー。この前、パパとママも同じことやってたもん。あ、そうだ、パソコンの中にさー、全部バッチリ写っちゃってるのがあるんだよ、あれ見たら瑤子でも絶対オナニーしたくなっちゃうね! でもわたし、パソコンできないから……エロいDVDでも見ようか、お股のところがモヤモヤってなってるけど、女の人がいじめられてアンアン泣くところが面白いんだよ!」

 亜矢は書棚の奥に隠してあったDVDを次々に取り出して、瑤子に手渡した。俊夫の趣味なのか、多くのタイトルがSMものかスカトロものである。そのパッケージは、このような商品を初めて目にする瑤子を仰天させるのに十分だった。

「こ、こんなの、犯罪じゃない。女の人を縛って、みんなでいじめて泣かすなんて……こんなことして逮捕されないのかなあ」

「相変わらずズレてるねー、瑤子は。男の人にいじめられると、めっちゃ気持ちいいんだよ。これみんな、気持ちよすぎて泣いてるんだからね!」

「そ、そうなんだ……でもさ、でもさ、オシ○コとかウ○チとかしちゃうのは、いくらなんでも……」



 ふたりが夢中で大騒ぎしていると、当然ながら時間が矢のように過ぎ去り、俊夫が大学から帰ってきてしまった。

「こらー、おまえたち! 人の部屋に勝手に入って何やってるんだ。あーあ、隠してたもの全部引っぱり出して、とっちらかしやがって……夜店じゃあるまいし、こんなにDVD並べてどうするんだよ」

「ごめんなさい、お兄ちゃん! 全部亜矢が悪いんです! 反省してますから、もうしませんから、だから、亜矢のお尻にいっぱいお仕置きしてください!」

 亜矢はいきなり立ち上がると、ミニスカの中に手を突っ込んで白パンツを一気に引き下ろした。パンツ半脱ぎの状態でスカートをまくり上げ、四つんばいになるや俊夫に向かってプリケツを突き出したのである。

 あまりのことに、瑤子はショックを受けて固まってしまった。

「本当に悪い子だな、亜矢は。今日はもう容赦しないからな」

 ようやくお肉のつきはじめた○年生の引き締まったお尻に、俊夫の平手打ちが飛んだ。ビシッ、ビシッ、と強烈なビンタが少女の尻に叩き込まれ、真っ赤な手のあとが無数についていく。

「ああああーーっ、いいっ、それいいっ!! お兄ちゃん、悪い子の亜矢をもっとぶって! もっといっぱいいじめて! ああーん、ぶってぶってーっ!! きっ、ギモヂいいーーーーっ!!」

 亜矢はそう叫ぶと、右手を股間に伸ばして、二枚貝とクリト○スを激しくこねくり回しはじめた。小○生の四つんばいオナニーだ。ものの一分もしないうちに幼いオルガス○スに達した亜矢は、訳の分からない声を上げながらブルブルッと尻を震わせた。



 恍惚の表情ですすり泣いている亜矢を見て、瑤子はようやくわれに返った。

「オナニーって、こんなふうにやるんだ……亜矢がここまでエッチな女の子だったなんて」

「ケツをぶったたかれて気持ちよくなるなんて、小○生のレベルじゃないよなー。こいつ、オナニーのしすぎでマ○コがバカになってるんだよ。こんなのは亜矢くらいの達人じゃないと無理だからね、瑤子ちゃんは、まずはしっかりお豆さんを開発することだ。ほら、パンツの上からアソコを触ってごらんよ。パンツ履いてたら恥ずかしくないだろ」

 実は十分恥ずかしいはずなのだが、亜矢の無様な姿を見た後では、完全に感覚が麻痺してしまっている。瑤子はおずおずとスカートを引き上げると、小さな手で股間をゆっくりとさすりはじめた。エッチな本やDVDパッケージ、さらに亜矢の無茶苦茶な逝きっぷりを見たために、興奮で充血したクリト○スが、いつもと違う快感をもたらしていった。

 背中がゾクゾクする感覚に、思わずああーっと声を上げてのけぞる。

 ふと違和感を感じて目を開けると、俊夫が瑤子のパンツに手をかけて、ゆっくり引き下ろそうとしているではないか。

「いっ、いやああっ、だめっ、パンツは……パンツはだめええっ! あああっ、はっ、恥ずかしいよう! 見ないで、アソコだけは見ないで!」

「またまたー、瑤子ったら、そういう甘ったれたこと言ってるからオナニーもできないんだよー。お兄ちゃん、こんなお嬢様はスパルタ式で一気にいっちゃおうよ!」

 いつの間にか復活した亜矢が、瑤子の上半身に回って両手をがっちり固定している。俊夫は瑤子の大股を開かせると、電マのスイッチを入れて、少女の無垢なツルツルマ○コにぐいっと押しつけた。文字通りの、リアル電気アンマだ。

「なにっ、なにっ、なにこれっ、あっ、あはははははっ、ひいっ、ひやあああっ、ひゃめっ、ひゃめーーーっ!!」

 登り棒感覚しか知らなかった○年生の股間が、一足飛びに女の絶頂を知って激しく痙攣した。少女の括約筋は制御を失って、オナラの音に続いて黄金色の液体がプシャーッと噴出する。それは、瑤子が蟻地獄のような快感の世界に足を踏み入れる、記念すべき最初の体験だった。



黒髪女子校生が似合うみなみ愛梨クン
このごろ急に美人になり、演技もうまくなった注目の女優です
ちょっとベッ○ーに似てると思うんだけどね(笑)

みなみ愛梨

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タグ : ロリ オナニー

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