全裸お仕置き野外調教!変態姉弟禁断の羞恥プレイ

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls
(前回のつづき)


 温かい日差しに包まれた郊外の湖畔で、男子中○生が全裸になっている。

 水遊びではめを外したと言えば、一応筋は通るかも知れない。しかし事態はそんな生易しいものではなく、全く無駄肉のない雅人の肉体を、義姉の景子がいじり倒しながら耳元で卑猥な言葉をささやきかけ、かたや少年の無毛チ○ポはビンビンに勃起して激しく脈動しているのだ。

 雅人の興奮度は頂点に近かったが、いくら中○生とはいっても、上半身への愛撫と言葉責めだけで射精することは難しい。だが、何度も絶頂寸前まで追いやられ、そのたびに亀頭の先から透明の液体をドクドクと噴出していた。少年にしてみれば、これはまさに生殺しの寸止め地獄だった。

「オチン○ンの方はすっかり出来上がってるみたいね。それじゃ、そろそろ本番といくわよ」

 景子は車のトランクから、なにやらグッズをごそごそと取り出してきた。

 ガチャリ、と音がして、後ろに回した雅人の両手が、おもちゃの手錠で拘束された。

「ええっ? な、なにするの?」

「雅人ちゃんも男の子だからねー、もし抵抗されたら、お姉ちゃんかなわないもん。約束どおりしっかり奴隷になってもらうためには、このくらいしなくちゃね。反抗期の男子とかよわい女性だから、両手が使えなくてちょうど五分五分でしょ。それからっと、奴隷にはやっぱりこれだよねー」

 景子は嬉々とした態度で、弟の白っぽい首にベルト式の首輪をはめた。犬の首輪と同様に、長いリードがついている。

「さあて、用意ができたところで、その辺をぐるっと一周してみようか」

「やっ、やだよお……お願いだから、他のことならなんでもするから、もうこんなことやめてよー。絶対誰かにみられちゃうよ。こんな恥ずかしいところ、他人に見られたら、ぼく、ぼく……」

「口ではそんなこと言いながら、そのいやらしいチ○ポはなんなのよ。さっきよりもっと反り返って、グチョグチュになって糸引いてるじゃないの。かわいいおすまし顔して、実は女にいじめられて我慢汁垂れ流すド変態なんだから、まったく呆れかえるわねー。この格好をクラスの女子全員に見せてやったらどうなの? みんなキミのことオカズにしてオナニーするでしょうねー」

 景子の平手が少年のお尻をピシャリと叩いた。ああん、と女のような声を上げ、雅人はそろそろと歩き出した。



 朽ちかけたボート小屋の中に、男女の息づかいが響いている。

 両手を後ろで拘束されたまま、畳の部屋に投げ出された雅人のスレンダーな裸体の上に、景子の豊満な肉体がのしかかっていた。雅人にしてみれば、初めて間近で味わう女性の化粧の匂いである。その相手がこともあろうに義理の姉であり、意地悪く微笑しながら赤い舌を伸ばして、少年の無垢な乳首をチロチロと舐めているのだった。

「やああああん、胸は……そんなところはやめてええっ、感じすぎちゃう、イキそうになっちゃうよー」

「じゃあイケよ、イッっていいんだぞ。どうした、イキそうでイケないのか、蛇の生殺しか? うわー、チ○ポがビクンビクンってなってるよ、これ完全に射精の時の動きだよねー、でも精子は出せないって地獄だよね。どうしたの? ほら、どうしてほしいのか、はっきり言ってみろよ。言わないと、キミの服を持って車で先に帰っちゃうぞ、それでもいいんだな?」

「あああん、お願いだから、お願いだから、オチン○ンいじってよーっ!! ひと思いに、いっ、イカせて!! お姉ちゃんの手で、ドピュドピュッって思いっきり精子を出させて!!」

「出したいの? そんなに出したいの? ふふっ、かわいいよ、雅人ちゃん!」

 景子は雅人の顔を抱きかかえて唇を奪い、ニュルニュルと舌を差し入れてきた。一瞬びくっとなった雅人だが、恍惚としたように目を閉じて、やがておずおずと舌で応戦してきた。姉と弟の舌と舌が、いやらしく絡み合ってお互いをまさぐり合う。どれがどちらの口の中なのか、もはや区別もつかない状態。舌を使った近親○姦だ。

「お姉ちゃん、キミの秘密は全部知ってるんだからね。パソコンでエッチな動画見ながらオナニーして、お姉ちゃんのパンツでシコッて、それから彼女を部屋に連れ込んでいやらしいことしてたでしょ! あの子とはもうやったの? 中○生のくせして、生意気に合体してズコズコしたの? さてはやったのね、小娘のマ○コにぶちこんだのね!」

「や、やってないよお……ただ、女の子のアソコが見たくて、パンツに触ったら断られて……それはこの次だって言われて、それで……」

「なによっ、やっぱりこの次はパンツ脱がすつもりだったのね、いやらしい! お姉ちゃんに言えば、女のアソコくらいいくらでも見せてあげるのに!」



 景子は立ち上がると、タイトスカートの中に手を差し入れ、するするとパンツを引き下ろした。

「ほら、見たいんでしょ。女のアソコが見たかったんでしょ。お姉ちゃんのノーパンのマ○コが目の前にあるんだよ、どうする、見ちゃう? 正直に言っちゃえよ、どうしたいのか、白状して楽になれよ」

「で、でも、姉弟でそんなこと……ああーん、見たい、見たいよ! お姉ちゃんのマ○コが、見たいよおっ!」

 景子がゆっくりとスカートをまくり上げた。モジャモジャのジャングルに包まれた大人の女性器が、少年の目の前に出現した。ごくりと唾を飲んだ雅人が、その形状をじっくりと観察しようとしたその瞬間。おらっ、という声とともに、姉の股間が雅人の顔を押しつぶした。辛抱たまらなくなった景子による、顔騎プレイである。

「むうっ、むぎゅうううっ!! ひゃっ、ひゃめてーーっ、息が、息が……」

「そうよ、その調子で、お豆とマ○穴をレロレロってかきまわして! ああーっ、なんてスケベな弟なの! お姉ちゃんに無理矢理クンニするなんて、信じられない! ああっ、いいっ、それいい!! もっと、そっちも、ケツの穴も舐めて!!」

 体勢を入れ替えてシックスナインの格好でのしかかった景子は、激しく脈動しながら糸を引いている弟のチ○ポに、ふっと息を吹きかけた。それから、雅人の期待をはぐらかすように、小さなアヌスへと舌を這わせた。肛門といえば、少年にとってはペ○スに次いで敏感な弱点のひとつである。

「ひっ、ひいいっ、それだめっ!! ああっ、どうして、どうして!! お願いだから、オチン○ンをいじってください!! 早く射精させてよっ!! 出さないと死んじゃうよーっ!!」

「そうか、そんなに出したいのか。でもなー、どうしようかなあ……お姉ちゃんのこと愛してるって言ってくれたら、射精させてあげてもいいんだけどなあ」

「くううっ、あ、愛してますっ、お姉ちゃんだけを愛してますから!! だから、だからっ!!」

「あー、心がこもってないなあ、やーめたっと」

 と言いながら、景子はいきなり弟の生白いチ○ポを口にくわえて、ジュルジュルと吸い上げ、舐め上げた。

「ひああああっ、だめえええっ、いっ、いくううううっ、お姉ちゃーーん!!」

 射精などという生やさしいものではない。ドバドバドバッと無茶苦茶な量の精子が際限もなく噴出して、景子の口の中に溢れかえり、さらには顔面を余すところなく覆いつくした。




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