スク水脱いで全身愛撫!学園アイドルの顔にぶっかけ

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls
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 狭いロッカーの中。

 洋介の顔に少女の息がかかる。恵利先輩の吐いた息だ。洋介と恵利は、暗い密室の中に素っ裸で身を寄せ合って、ぴったりと密着したまま声を殺しているのだった。

 洋介の両方の乳首が、なにかでこすれる。これは……恵利先輩の乳首だ。ふたりとも乳首がビンビンに勃起している。もぞもぞと身動きするたび、男と女のB地区がこすれあって、とろけるような快感をもたらしているのだ。洋介はもちろん、恵利も甘い感覚にハアハアと喘ぎはじめていた。

 ロッカーの外、すなわち水泳部の部室の中では、顧問の先生と用務員が言葉を交わしている。日が暮れたというのに電気がついているので、中を覗きにきたのだ。先生が不思議そうな声で言った。

「おや、まだカバンがあるってことは、誰か校内に残ってるんだな」

「どこかその辺で遊んでるんでしょう。まったく、しょうがない連中ですね」

 当たり前のことだが、洋介の男性自身はこれ以上ないほど激しく勃起して、ほとんど真上を向いた状態で恵利のおなかに食い込んでいた。ドクン、ドクンと脈打ちながら、亀頭の先から生温かい汁を垂らしている。

 恵利の唇が洋介の頬に吸いつき、ズズッと横にすべって男の唇を探し当てた。どちらからともなく舌が差し入れられる。ヌルッ、ヌルッ、レロレロレロッ!! ふたりは軟体動物のように舌を動かして、おたがいの口の中をむさぼりあった。

 恵利の手が洋介の肉棒を包み込んだ。洋介も恵利の秘密の茂みに指を伸ばした。

 ○学生同士のぎこちない愛撫。というより、幼い彼らにはまだセックスの意識は希薄だった。相手のオナニーを補助しているようなものだ。先生たちが出て行く物音を聞きながら、洋介と恵利は成長期の身体を絶頂感で震わせた。




 洋介はこの学園の水泳部員だ。

 まだ下っ端なので、最後まで居残って後片付けをやらされていた。プールのすぐ外にある部室に戻ってくると、他の部員たちはすでに帰宅したあとだった。

 着替えようと水泳パンツに手をかけたとき、ガチャっとドアが開いて、女子の水泳部員である恵利先輩が入ってきた。紺のスク水を着たままで、髪も濡れている。洋介は、脱ぎかけた海パンを慌てて引き上げた。

「もう冗談じゃないわ、着替えようと思ったら、女子の部室の電灯が切れちゃったのよ。真っ暗でどうにもならないから、ここで着替えるわね。いいでしょ?」

「よ、よくないですよ!! じゃあ、僕、外で待ってますから、そのあいだに……って、先輩、何やってるんですか!!」

 洋介はびっくり仰天した。恵利は身体にタオルも巻かないで、いきなり水着をお腹まで下ろしたのである。押さえつけられていた豊かなバストが、ぷりんっと音でもたてそうな勢いで露出した。

「う、うわっ!!」

「こうやってスッポンポンになって着替えるの、女子のあいだで流行ってるのよ。なんかアソコがキューンとなって、気持ちいいんだ。ほら、キミも脱ぎなさい!!」

 と言いながら、恵利はパッツンパッツンのスク水を、ずるっと膝まで引き下ろした。もやもやっとした淡い茂みと、少女らしくぷっくりした二枚貝が出現する。洋介は気絶しそうになった。ぴっちりしたキツい海パンの股間が、テントのように激しく盛り上がっている。

 恵利は女子水泳部の主将で、学園ではアイドル的な存在だった。大きな瞳と愛くるしい笑顔は、男子生徒の憧れのまとである。もちろん洋介も、恵利のことを想像しながら毎日のようにオナニーしていた。その憧れの人の裸が、突然目の前に現れたのだ。

 夢遊病にでもかかったように、洋介は自分の海パンを下ろした。

 ぷるん!! まだ白っぽい少年の性器が、元気よく飛び出した。亀頭はしっかり露出していて、オナニー経験も豊富だったが、毛はまだ十分に生え揃ってはいなかった。成長途上のペ○スが、快感の対象を求めてビクンビクンと脈打っている。

「うわっ……男の子のアソコって、そんなに大きくなるんだ……弟のオチン○ンとは全然ちがうのね」

 洋介と恵利が、おたがいの裸を鑑賞して好奇心を満たしていた、そのとき……。

 誰かが部室に近づいてくる足音が聞こえてきた。ふたりは脱いだ水着を手に持ったまま、すなわちスッポンポンの状態のままで、空っぽのロッカーの中に身体を押し込んで隠れた……と、そういういきさつだったのである。




 洋介の手が恵利の乳房を、アソコを執拗にまさぐる。

「洋介君!! 洋介君!! 気持ちよすぎるよー、オナニーより十倍くらい気持ちいい!!」

「先輩、ぼく、ぼく、入れたい……先輩のアソコに入れたいです」

 恵利は机に手をついて、丸っこくかわいいお尻を突き出していた。汚れのないアヌス、そしてピンクの女性器が丸見えになっていた。ふたりとものぼせ上がっていて、あどけない顔が真っ赤になっている。

 洋介のペ○スも恵利のオ××コも、本気汁で濡れ濡れだ。どちらも合体を求めてヒクヒクと痙攣している。だが、ふたりとも童貞と処女なので躊躇があった。それに、避妊具もなしに挿入してはさすがにマズいだろう、というくらいの知識はある。

「こっ、こうすると、たぶんふたりとも気持ちよくなれるわよっ!!」

 恵利はむっちりした太股で洋介のペ○スをはさんだ。いわゆる素股である。亀頭の先が恵利の女性器の上をすべり、クリ○リスを引っかけるように押し込んでゆく。ズルッ、ズルッ、ズルッ!! 両者の愛液が絶好の潤滑剤になり、幼い性器同士がいやらしくこすれあう。

「ああああっ、先輩、すごい!! これ、すごいですよ!!」

「いいっ、いいっ、いいっ……こんなにいいの初めてっ!! うわっ、なにこれ、すぐイキそうになっちゃうよ!! いくっ、いくっ、いっちゃうーーーっ!!」

 恵利は豊かなお尻を震わせて昇天した。だが、洋介はまだ射精しなかった。ここで出してしまってはもったいないと思ったのだ。毎日オナニーで鍛えている洋介は、ペ○スに力を入れて発射をコントロールする技術を身につけていた。




 ぐったりと床に尻もちをついた恵利の顔を引き寄せ、洋介は少女の小さな口に男性自身を押し込んだ。

「先輩っ、お願い、口で……口で……これが夢だったんです!!」

「えっ、えっ、なに!? むっ、むううううっ」

 洋介は、恵利の頭を手で固定すると、腰を縦横無尽に動かしながら、憧れの先輩の口中を蹂躙した。恵利は大きな目を見開いたまま、洋介のお尻に両手で抱きついてじっと耐えている。

「ああっ、もう、もう我慢できません!! ぼく、もうイッちゃいます!! うっ、ううーーっ!!」

 ビクビクッというペ○スの感覚に驚いてのけぞった恵利の口から、白い男性自身が飛び出した。どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっ!! メチャクチャな量の精液が放出されて、恵利の顔面いっぱいに飛び散る。学園アイドルの愛くるしい顔が、どろりとした白濁液にまみれ、いまや見る影もないほどぐちゃぐちゃだった。

「先輩……ごめんなさい」

「もう、ひどいわ……出しすぎだぞ。でも、気持ちよかったよ。また明日もしようね!!」

 精液まみれの顔で、恵利はにっこりと微笑んだ。






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