全裸お仕置き野外調教!おねショタ歓喜の言葉責め

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls

 都心から郊外へと続く、深い緑に包まれた道を、軽自動車が走っていく。

 運転しているのは、若いOLの景子だった。助手席には、弟で中○生の雅人が、なにやら神妙な顔つきで座っている。いつもは仲良しで、すぐにふざけあってじゃれ合うふたりが、会話を交わすこともなく押し黙ったまま、ただ並んでじっとしているのだった。

 相当の距離を走ってから、雅人がようやく口を開いた。

「ねえ、どこまで行くんだよー。こんなところ、なんにもないよ」

「黙って一緒に来ればいいの。今日は一日、お姉ちゃんの言うことをきくって約束したんだからね。口答えするんなら、パパとママにあのことを喋っちゃうよ、それでもいいの?」

 雅人は口をつぐんでうつむいた。その様子を見ながら、景子の胸はドキドキと高まっていた。女の子のようにかわいい顔をした雅人が、自分の言葉に困り果てている。それだけで萌えまくった景子は、手が震えて運転が危なくなるほどだった。



 景子と雅人は本当の姉弟ではない。景子の父親と雅人の母親が再婚して、数年前に家族になったばかりだ。だが実の姉弟以上に仲がよく、事あるごとにスキンシップを交わし、何でも話し合える間柄だった。日ごろから美少年に目がない景子は、いずれ雅人の童貞を奪って、ゆくゆくはラブラブでセックス三昧の日々を送る腹積もりだったのだが、そのもくろみはある日、打ち砕かれてしまった。

 とある午後、忘れ物を取りに会社から帰ってきた景子は、雅人が同級生女子とキス、さらには軽いペッティングをかわしているシーンに出くわしてしまったのである。美少年の雅人だから、彼女がいるのは当然なのだが……景子のはらわたは煮えくり返り、怒りはおさまらず、弟の裏切りに対する反撃の機会を長いことうかがっていた。

 その機会は、昨日の夕方、突如として訪れた。

 会社から帰った景子が自分の部屋に入ると、雅人がなにやらごそごそとうずくまっている。

「雅人クン、お姉ちゃんの部屋で、なにしてるのかなー」

「あっ、な、なんでもないよ! ちょっとCDを借りようと思って、ちらかっちゃって……」

 と少年は必死でごまかしているが、弟に萌えまくっていて観察眼が異様に研ぎ澄まされている景子は、すでに見抜いていた。雅人は姉のパンツを顔に押し当ててクンクンと匂いをかぎながら、チャックから露出したペ○スをさすっていたのだ。

 このことを両親には黙っている代わりに、今日一日は何でも景子の言うことをきく……事実上の奴隷契約がなされたのである。昨夜、景子は今日のドライブを想像すると興奮して寝つかれず、弟をオカズに何度もオナニーしてしまう始末だった。



 静かな湖畔に車は止まった。

 あたり一帯が緑に包まれた寂しい場所だ。近くにはボート小屋があるが、現在は使われておらず、ボロボロに朽ちかけている。もっと先に新しい観光施設ができたので、この辺りを訪れる者はほとんどいないのだった。

「ここなら邪魔が入る心配はないわね。さあ、雅人クン、服を脱いで真っ裸になりなさい」

「なっ、何言ってるの? お姉ちゃん、どうしちゃったの。服を脱ぐなんて……そんなこと、できるわけないじゃない」

「へー、そういうこと言うんだ。わたし、弟が自分の下着でオナニーしてるところを見せつけられて、激しいショックを受けたのよ。男性不信になっちゃって、このままじゃもうお嫁にも行けないわ。パパとママに相談しようと思ったんだけど、それは許してくれって雅人ちゃんが泣きつくから、仕方なくこうやって、誠意を態度で示してもらうことにしたのよ。女性の下着と男の裸は、重さで言えば同じくらいでしょ、だから服を脱いでマッパになるのは当然よねー」

「だ、だったら、家で言えばいいのに、どうしてこんなところで……。誰か来ちゃったら、ぼく……」

「こんなところへは誰も来ないわよ。もし誰か来たら、裸になって水遊びしてたって言えばいいの。中○生くらいなら、つい調子に乗ってフル○ンになる子くらい、ときどきいるんじゃないの?」

 景子の訳の分からない理屈に丸め込まれて、雅人はおずおずと服を脱いでいった。

 全く無駄肉のない、引き締まった少年の裸体は、思わずごくりと唾を飲むほどの美しさである。まだ中○生だからグ○ゼのパンツだろうと予想していたのだが、実際に履いているのはお洒落なブリーフだった。さすがに、野外でこれを引き下ろす勇気は、羞恥心の一番強い年頃である中○生にはなかなか出ないようだった。

「どうしたの、肝心の一枚がまだ残ってるわよ」

「これは……これだけは、許してえ……あっ、やっ、やっ、だめええええっ!」



 ハアハアと荒い息を吐きながら、景子は雅人の腰からブリーフをするりと引き下ろした。

「やだあああっ、こんなのやだよおっ! 見ないで、お姉ちゃん、見ないで! 恥ずかしいよおっ!」

「なにがいやなのよ。いやいやって言ってるわりには、オチン○ンはビンビンのギンギンに勃起しちゃってるじゃない、これはどういうことなのかな? うわっ、仮性だけど大きくなると皮が剥けるんだ。まあ、お姉ちゃんのパンツをオカズにオナニーしてるんだから、剥けるくらいは当然だよね。でもチ○毛はまだなのかー。これは水泳で着替える時に見られたら、ちょっと恥ずかしいよねー」

 雅人は必死で幼い性器を隠そうとしているが、勃起ぶりが半端ではないので、手からこぼれて露出してしまうのは仕方のないことだった。まだ成長前の生白い少年ペ○スが、姉の言葉責めを受けてドクン、ドクンと、それ自体生き物であるかのように激しく脈動している。まるで少女のような雅人の顔は、羞恥と興奮で真っ赤だ。

 矢継ぎ早に言葉を浴びせかけながら、景子は内心では雅人のことが可愛くて仕方がない。今すぐに抱きしめて押し倒したい衝動に駆られたが、せっかくの機会なので楽しむだけ楽しまなければもったいないだろう。

「こんなすました顔して、頭の中ではエッチなことばかり考えてるんでしょう。どうしようもない変態ね。毎日毎日、猿みたいにオナニーばかりして……お外でも平気で裸になって、ペ○スをビンビンにおったててるって、どういうことなの? この姿をクラスの女子たちが見たら、さぞ大喜びするでしょうねー」

 耳元で意地悪な言葉をささやきながら、景子は雅人のお尻の割れ目を指先でツツーッとなぞり、ふたつのタマタマを後方からゆっくりと愛撫した。タマが急速に釣り上がっていくのが、指先の感触で分かった。

「あっ、あああーーっ、そこだめっ!! ぼく、ぼくもう……」

 少年のオチン○ンがビクンビクンと跳ね上がり、亀頭の先から透明の液体がドクドクと噴き出した。軽く達しそうになったものの、射精はどうにかまぬがれたようだ。


(つづく)



きれいなお姉さまタイプで大人気の大橋未久ちゃん
残念ながら引退してしまいましたが、スーパースターの一人でしたね

大橋未久1

詳細ページはこちら→ 大橋未久 ハイパーミニモザイク

関連記事

タグ : ショタ 年上

この記事へのコメント
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する