JSの股間に性教育?羞恥プレイで親子丼

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls

 健治が部屋に入ってくると、優子は畳の上に慌てたように座りなおした。

 おかっぱの黒髪は乱れているし、白いグン○ンが露わになっていて、その中にスカートの裾がはさまっている。たったいま、慌ててパンツを履いたことは、誰の目にも明らかだった。

「ママなら買い物に行ってるよ。わ、わたし、宿題やらなくちゃ」

「ふーん、おまえ、またオナニーしてたのか。いくらなんでもやりすぎだぞ、週に二十回くらいオナってるんじゃないのか?」

「そんなにしてないよー。だいたい、エッチ星人のお兄ちゃんに言われたくないね!」

 優子はかわいい顔をぷっと膨らませた。彼女は○学○年生で、来年は中○生なのだが、とてもそんな高学年には見えない。成長前のつるぺた体型がすばらしく、無駄肉がなくて全身引き締まっている。健治は熟女好きであると同時にロリ娘にも目がないので、優子の少女ボディーは暇つぶしに最適のおもちゃだった。

「どうやらその顔じゃ、オナニーで満足できないみたいだな。たまにはアソコをレロレロしてやろうか。おまえ、お豆を舐められるとオシ○コ漏らして悦ぶド変態JSだからなー」

「それもいいけど……アレしてもらうと、ますますオナニー中毒になっちゃうんだよー。もうエロいこと以外何も考えられなくってさ、授業中もボーッとしちゃって、先生に怒られて最悪だよ。だいたいね、このごろママとお兄ちゃん、激しすぎるんだよ。やり出すと何時間でもママの声が聞こえてくるし、家はギシギシ揺れるし、気になってゲームもできないんだからねっ」



 健治は近所に住む大学生で、建前上は優子の家庭教師だった。しかしその実態は、優子の母親・美里のセフレである。

 美里はまだ三十を過ぎたばかりの若さだが、夫の急死で未亡人になってしまった。そこへタイミングよく家庭教師としてやってきたのが健治だった。おとなしいタイプの熟女が大好物の健治は、美里の欲求不満につけこんで貞操を奪い、自慢の巨根とテクニックを駆使して、まだほとんど未開発だった美里に女の悦びを教え込んだのである。

 壁一枚を隔てた部屋で、健治と美里が毎日のようにガンガンやりまくるのだから、オナニーを覚えたばかりの優子にしてみればたまったものではなかった。妄想がさらに妄想を呼んで、優子は際限のないエンドレスのオナニー地獄にはまっていた。

「なるほど、おまえがドスケベなのは前から知ってたけど、まさかママの喘ぎ声をオカズにマン○リしてるとはなー。ひょっとしたら日本一の変態JSかも知れないな。それで、どうしたいんだ? 声だけじゃ満足できなくなったから、実際にママがセックスしてるところを覗き見したくなったのか。ママの本番をオカズをオナニーとは、さすがにマニアックだなあ」

「い、いくらわたしがエッチでも、そこまで変態じゃないよー。でもさー、ちらっと見えるなら見てもいいなー、なんちゃって」

「それならいい手があるぞ。俺とママが風呂に入ってる間に、こっそりクローゼットに隠れてろよ」

 健治はとんでもないことを言い出した。

 美里と健治は一緒にお風呂に入り、前戯やシックスナインでさんざんいちゃついてから、部屋に戻ってベッドでじっくり挿入するのがいつもの手順になっている。クローゼットはベッドのすぐ横にあるから、ふたりの性行為を観察するにはもってこいだ。

「そんな無茶なこと、できるわけないじゃない! お兄ちゃん、わたしを何だと思ってんの?」



 もうそろそろだ。

 暗いクローゼットの中で、優子はごくりと唾を飲み込んだ。ママのエッチをこっそり覗き見る……そんな馬鹿な真似ができるものか、と話を聞いたときには思ったのだが、頭の中はいやらしい妄想でいっぱいになってしまった。こうなると、宿題もゲームも全く手につかず、オナニーしようにも感覚が麻痺して、とても満足な快感は得られそうにない。

 優子は、ふたりがお風呂に入る音を聞くと、ハアハアと荒い息を吐きながら、足音を殺して寝室に忍び込んでいた。

 やがて、健治と美里が浴室から戻ってきた。

 美里は裸の身体にバスタオルを巻いた格好。健治は腰の部分をタオルで隠しただけで、股間が異常に盛り上がっている。風呂場でさんざん破廉恥な真似をしてきたとみえて、両者ともに汗にまみれて鼻息が荒い。ベッドまで待ちきれないのか、美里は健治に抱きついて猛然と唇を重ねた。舌と舌がネチョネチョと絡まりあう、大人のキス。小○生の優子が生まれて初めて目にする、軟体動物同士の戦いのようなベロチューだ。

 すぐにふたりの身体からタオルがずり落ち、美里の手が巨大な男性自身の先を弄びはじめた。

「もう我慢できないの、くださいっ、早くペ○スをください! たくましいオチン○ンを、美里のいやらしい黒マ○コにぶちこんでください! お願いよっ、犯して! わたしをメチャクチャに犯して!」

「ちょっと、そんな大声出したら、優子ちゃんに聞こえちゃいますよ」

「大丈夫よ、あの子はまだ子供だし、いつもゲームに夢中だから何も聞こえないわ。だから、はやくっ、はやく合体してください! わたしのスケベなマ○穴に精子をドピュドピュッっていっぱい注ぎ込んでください!」

 暗い空間で、優子は激しいショックを受けていた。普段から教育には厳しく、エッチなシーンの出てくるドラマを見ているだけで烈火のごとく怒るママが、こんないやらしいことを口にするなんて……。もはやわけもわからず、頭を殴られたような思いとともに、優子はふらふらとスカートとパンツを引き下ろし、自分の股間をいじりはじめていた。



「もういいぞ、出てこいよ」

 健治はクローゼットの中の優子に声をかけた。さまざまな体位で美里を弄び、突きまくった末に背面座位で結合部を見せつける、このタイミングを見はからっていたのだ。

 クローゼットが開いて、下半身丸出しの優子がふらふらと出てきた。オナニーのやりすぎで放心状態になっている。

「ゆっ、優子、どうしてっ! ……いやっ、いやああっ、見ないで、ママのこんな姿を見ないで! 部屋から出て行ってっ!」

「まあまあ、これも大事な性教育ですよ。男と女が合体したところを、しっかり見せてあげましょうよ。さあ優子クン、ママのエッチなお豆さんをレロレロして、気持ちよくしてあげなさい」

 優子は愛液でグチョグチョになった男女の結合部に顔を近づけると、母親のクリト○スをチロチロと舐めはじめた。

「やめてっ、やめてええっ、はっ恥ずかしい!! こんなところを、娘に見られるなんてっ! ああっ、だめっ、だめええっ、そこ、だめなのっ!! すぐにイキそうになっちゃうの!!」

「うわー、すげえなあ。小○生の娘にお豆を舐められて痙攣する母親って、ちょっと見られないシチュエーションだよね。よーし、優子、今度はお兄ちゃんのお尻の穴を舐めてくれないか」

 健治がバックの体勢に移行すると、優子は男性の筋肉質なヒップに顔を埋め、菊門に舌を伸ばした。指で自分のマ○コをクチュクチュといじりながら、舌先を懸命に男の肛門にねじ込んでくる。

「くうっ、JSのやわらかい舌が、俺のアヌスを……年増とロリを同時に味わえるなんて、さっ、最高だ!!」

「あっ、あああっ、優子! やめなさいっ、そんなこと、やめるのよっ! うあああっ、なにこれ、オチン○ンがますます硬くなって……たくましいっ! これがっ、これが欲しかったのよ、主人のと全然違うわ!! ビンビンのオチン○ンがっ! わたしのマ○コをメチャクチャにかきまわしてるの!! わたし、娘の見ている前で、天に昇っちゃうの!!」

 美里、そして優子がブルブルッと震えて昇天するのを見とどけてから、にやりと笑った健治は、未亡人の膣内に大量の精を解き放った。




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