ロリコン教師の破廉恥授業!上と下のお口を責められたJS

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls
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 五時間目の水泳の授業が終わった。

 着替えを終えた男子たちと入れ替わりに、スク水を着た女子たちが教室に入ってきた。プールの更衣室は狭いので、授業前後の着替えは教室で行うことになっている。小○生とはいえ、高学年ともなれば男女一緒に着替えるわけにはいかない。だから男子が着替えている間、女子たちは水着姿のまま廊下で待っていたのだ。

 二十人ほどの女子たちが、談笑しながら着替えようとしたそのとき。

 いきなり教室の入口ががらりと開いて、担任教師の益田を先頭に、さきほど着替えを終わったはずの男子たちがどやどやと中に入ってきたではないか。まさに今にも水着を脱ごうとしていた女子たちは、一様に黙り込んで固まった。

「あー、そのまま続けてくれ。六時間目は保健体育だから、この機会を利用して性教育の授業をやるぞ。いいか、おまえたち男子は全員、女子が裸になるところを観察して、男女の体のちがいをしっかり頭に叩き込むように」

 などと言いながら、益田はビデオカメラを回しはじめた。



 20××年、日本の少子化と人口減少は深刻な社会問題となっていた。

 これを打開するため、日本社会は女性に対する扱いを原点に戻すことを余儀なくされた。すなわち、「女は産む機械」という真理の徹底と、それを実現するための男尊女卑社会の実現である。法律が改正されて、ほとんどのセクハラ行為は合法化され、一般的にはむしろ奨励されるにいたったのである。夫婦や恋人同士のセックスでは、中出しが当然のこととされた。

 特に、年齢的には性交予備軍(なんだそれ)である小○生に対しては、より実践的な性教育が求められていた。

 益田はあくまで教育のためにビデオカメラを回しながら、事務的な口調で言った。

「まずは女子のマ○コを見て、その形を知ることが大切だ。さあみんな、さっさとスク水を脱ぎなさい。おっと、タオルで身体を隠すのは校則違反だぞ。この前の職員会議で、女子は必ずスッポンポンのフル○ンになって着替えることに決まったんだからな」

「そんなの横暴です!絶対に認めませんから!教室から出て行ってください!」

 クラス委員の麻美が、前に進み出て言った。優等生らしく毅然とした態度である。彼女は普段から益田のセクハラ教育に不満を抱いていて、女子全員を代弁していつも抗議の声を上げている。

 ビシッ!と益田の容赦のない平手打ちが飛び、麻美の身体は教室の床に転がった。

「先生に殴られたわ、これは体罰だわ!」

「うるさいぞ! 性教育に従わない生徒に対する体罰は、法律で認められているんだ。おまえがさっきからグダグダ言ってるのは、全部違法行為なんだ。小○生でなければ逮捕されるところだぞ。おまえもクラス委員なら、みんなのお手本になって、とっとと水着を脱いでマ○コをおっぴろげるんだ。おまえのせいで授業がストップして、学級崩壊してるんだからな!」

「う、うう……ひどい……こんなの、ひどすぎる……」

 麻美は悔し涙を流しながら、肩紐を外してスク水をお腹まで引き下ろした。他の女子たちも、顔を真っ赤にし、すすり泣きを漏らしながらそれにならった。発育のよい麻美の胸はむっちりと成長しているが、中には男子と変わらないつるぺたの者も少なくない。

「そらそら、どうした。肝心のマ○コがまだ出てないぞ」

「ああ、いやよ、いやああ」

 二十人におよぶJSたちが、一斉に水着を引き下ろしてスッポンポンになるのは、まさに壮観と言うしかない光景だった。水泳で縮んでしまったはずの男子のオチン○ンは、いまやどれもこれもビンビンに勃起している。中には股間を押さえてうずくまっている男子がいるが、思わず達してしまったのかも知れない。



 そのときだった。

「なんだね、この騒ぎは。益田君、きみは授業中になんということをしているんだ」

「ああ、これは校長。実は実践的性教育の授業ということで、男女の肉体構造の違いを観察……」

「実践的性教育はともかく、いやがる生徒に裸を強制するのは、いささか問題があるんじゃないか。いかに女は産む機械の男尊女卑社会とはいえ、女子にも一応は基本的人権があるわけで……まあいい、くわしい話は校長室で聞こう」

 益田とクラス委員の麻美は、校長室で事情を聞かれることになった。

「なるほど、話はだいたい分かった。しかし生徒に手を上げるのは感心しないね。きみはどんなふうに殴ったんだ?」

「はあ、わたしもついカッとなって、このように小娘の頬っぺたを平手でビシッと」

 と言いながら、益田はさっきの情景を再現するように、もう一度麻美の顔にビンタを叩き込んだ。悲鳴を上げて倒れ込んだ麻美に、益田は馬乗りになって、さらにグーパンチを浴びせようとしたが、校長に止められて思いとどまった。

「きみきみ、パーはともかくグーはいかんよ、グーは。なるほど、それから全裸になることを強要したんだね、こんなふうに……さあ、さきほどの様子を再現するんだから、きみも手を貸して服をひん剥きたまえ」

「いやっ、いやあああ、やめてええ! 誰か来てえっ、おかあさーん!」



 JSがどんなに抵抗しても、おっさん二人の力に対抗できるはずもない。たちまちのうちに麻美はTシャツとミニスカを剥ぎ取られ、最後の一枚も校長の手によってずり下ろされてしまった。

「おー、こりゃJSにしてはむっちりのデカ尻だなあ、こういうデブすれすれの固太りは、わたしの大好物なんだよ。マ○毛は意外と生えてるな、○年生特有のチョビ髭ってやつだ。おい益田君、どうでもいいが、こうキンキン声でわめかれては耳がおかしくなりそうだ、なんとか黙らせてくれないか」

「はあ、何か口にぶちこむものはっと……やっぱりこれでしょうね」

「おいおい、大丈夫か? JSの口にそんなデカ○ラは……なんだ、もう奥まで突っ込んでやがる。じゃあ、こっちはクンニで楽しむとするか。あー、これはひどいなあ、お豆が相当に肥大しちゃってるよ、○年生のくせに毎日アソコをいじりまくってるせいだな、優等生ぶっていながら生まれついてのドスケベなんだね、きみは。ここは校長として、本物の女の悦びを教え込む義務があるから、今日は徹底的に舐めてあげようね」

 おっさん二人に上と下の口を同時に責められ、麻美は発育のいい身体をビクビクと痙攣させた。

「校長、このアマ感じてますよ。小○生のくせにイッちゃってますよ、生意気ですねえ」

「それはわたしのテクニックが卓越しているから……なんだ、益田君、もう出しちゃったのか? じゃあ交代だ、次はわたしが本当のフェラというものを教え込んでやろう。んん? 白目むいて気絶してるのか。こら小娘、起きろ、本番はこれからだぞ」

 頬をぴしゃぴしゃと叩かれて目を覚ました麻美の口に、今度は校長のイチモツがぶち込まれた。



 注・この作品は架空の未来世界を舞台にしたSFであり、登場キャラは全員成人しています(笑)



この世界の女王、言わずと知れたつぼみクン
千代の富士か白鵬かという絶対王者ですが、息の長い女優さんですね
かわいいからいいけど十年くらいロリ系やってるぞ

つぼみ

詳細ページはこちら→ つぼみ ポニーテールで巨乳の女子校生

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タグ : 美少女 ロリ

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