学園アイドルはオナニー中毒!歓喜のお仕置きシックスナイン

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls
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 今日は日曜日。

 俊輔は静かな住宅街にある亜紀子の家を訪れていた。亜紀子は俊輔の通う中○校で生徒会長を務める優等生で、いわば学園アイドルといった存在。男子がおいそれと近寄れる女性ではないのだが、俊輔も生徒会で書記をしているので、毎日のように親しく言葉を交わす関係だった。

 上流家庭である亜紀子の家は、ちょっとしたお城のような威容をたたえている。生徒会の会合で何度か来たことのある俊輔は、いかにもお嬢様らしく清潔な勉強部屋に通された。お茶を持ってきたお手伝いが下がると、亜紀子と俊輔は真面目な顔をして正座の姿勢で向かい合った。

「今日は何のお話かしら?文化祭のこと?それとも、運動会のことで何か質問でも……」

「そうじゃないんです。ぼく、いつも先輩のヌードを想像しながらオナニーしてるんですけど、最近は妄想で抜くのにも飽きてきちゃったんで、本物の先輩のマ○コで中出ししたいなーと思って。ねえ先輩、一発……いえ二、三発やらせてくれませんか」

「なっ……なにを……」

 亜紀子は顔を真っ赤にしたまま、言葉を失った。学園アイドルを自認するお嬢様が、いきなりこんな無茶を言われたら驚愕するのも当然だろう。だが俊輔は、かわいい美少年顔を少しも変えずに追い討ちをかけた。

「先輩もぼくに負けず劣らずのオナニーマニアで変態のドスケベ星人なんだから、これは悪い話じゃないと思うんです。どうせ一晩に何回もオナニーするほど欲求不満状態なんでしょ、たまには男にガンガン突かれてストレス解消した方がいいですよ」

「やっ、やめて! それ以上いやらしいことを言うのなら、人を呼びますよ! あなたがそんな常軌を逸した人だとは思いませんでした。だいいち、わたし、オナ……そんな変な行為は、一度もしたことがありません!」

「へー、そんなこと言っていいんですか。ぼく、先輩のことは何もかも知ってるんですよ。この前、生徒会の集まりでみんなで先輩の家に来たでしょう。そのとき、ぼく、この部屋のあちこちに隠しカメラを仕込んでおいたんです。PCやスマホで電波を受信して、映像を録画できるようになってるんですよ。だから、先輩のオナニーシーンを何十時間ぶんも録画して、もうぼくのハードディスクはパンク寸前になってるんです。あれ全部、海外動画サイトに投稿しちゃうけど、いいですよね。先輩が四つんばいになって、マ○コとアヌスを同時に慰めてヨダレ垂らしてる映像を、ツ○ッターに流しても文句はないんですね」

「うっ、嘘よ! いいかげんなことを言わないで! そんなこと、あり得ません!」

「あーそうですか、あくまでしらばっくれるんですね」

 俊輔はスマホを取り出して、映像を再生した。そこには、あられもなく下半身を露出した亜紀子が両穴を指で慰めながら、押し殺した声で淫語を連発して乱れまくる、言い訳しようのない姿が鮮明に記録されていた。



「くっ、な、なにが……望みなの……」

「そうですねー、まずは、スカートとパンツを脱いで、下だけスッポンポンになってもらいましょうか」

 亜紀子が震える手でデニム地のスカート、そして清潔な白パンツを引き下ろすと、むっちりと成長したJCの下半身、美少女顔からは想像もつかないモジャモジャの股間が出現した。俊輔の手がお尻に伸びようとすると、亜紀子は女座りの体勢で後ずさりながら、必死の形相で訴えた。

「待って! いやよっ、セックスはいや! わ、わたし、結婚するまでは絶対に……」

「えーっ、先輩、変態のドスケベ星人のくせにそんなこと言うんですか。今日は先輩のエロマ○コにぶち込んで、抜かずの三発ですっきりするつもりだったのに、つまんないなあ。でも清純気取りの生徒会長がムッツリスケベというのも、シチュエーションとしてはそそりますよねー。まあいいや、今日はフェラ○オで勘弁してあげますよ」

「フェ、フェラ……まさか、そんなこと……お口で、男の人の……うそ、うそよ……」

「よく考えてください。先輩は処女を失うわけじゃないし、動画を拡散されることも阻止できるんです。おまけに、結婚したら旦那にすることになるフェラ○オを、今から練習できるんですから、これはもう丸もうけというべきでしょ」

 狡猾な後輩のよくわからない理屈に丸め込まれ、亜紀子はふらふらと、俊輔のズボンに手をかけた。ファスナーを下まで引き下ろし、思い切ってブリーフを下ろすと……ぷるんっ!とまるで音が鳴るような勢いで、少年の男性自身が目の前に躍り出た。

「なにこれ……お、大きい……信じられないわ……」

「ぼく、生まれつきオチン○ンが大きいんですよねー。中○校に入って、先輩でオナニーするようになってますます大きくなっちゃって、恥ずかしくて銭湯にも行けないんですよ。大人でもこんなのはちょっとないですからね。ぼくのオチン○ンがこんなになったのは、先輩の責任なんですから、しっかりご奉仕してもらいますよ」



 ぴちゃ、ぴちゃ……といやらしい唾液の音が、お嬢様の勉強部屋に響き渡る。

 俊輔に教えられるまま、亜紀子は巨大なイチモツを舐めあげ、舌先で鈴口を愛撫し、二つの袋を甘噛みし……むせ返りながら喉の奥までくわえ込んでいた。学園アイドルが後輩男子の男性自身をフェラご奉仕するという、信じられない光景が展開されているのだ。亜紀子に憧れている男子たちがこの姿を目にしたら、一体何を思うだろうか。

「うわー、すごいなあ。処女のくせして、フェラご奉仕がもうさまになってきてますよ。やっぱり先輩はあっちの方も優等生なんですねー。あれー、どうしたんですか、自分のアソコをいじったりして……男のものをくわえたら、興奮してきちゃったんですね。オナニーマニアの血が騒いじゃったってやつですか」

「ううっ……わたし、わたし、どうして……ちがうのに、わたしこんなエッチな女の子じゃないのに……」

「いまさらしらじらしいんですよ。わかりました、二人で一緒に気持ちよくなりましょう、シックスナインをさせてあげますよ」

 俊輔は亜紀子の豊満な下半身を引き寄せた。快感への渇望に抵抗することはできず、亜紀子はあられもなく大股を開くと、少年の顔にモジャモジャの股間を押しつけた。生徒会長の顔騎プレイである。

「ああっ、だめよ、だめです! 舌を入れないでっ! 膣は、膣はだめなんです!」

「それじゃあ、どこがいいんですか? はっきり言ってください。言わないと永久にお預けですよ、それでもいいんですね」

「そ、それは……ああっ、くっクリト○スを……クリト○スを、舐めてください……はっ、早く! わたしのお豆さんをレロレロって、舌でいやらしくいじめてください、もう、もう我慢が!」

「ほらほら、そんなこと言って、上のお口が留守になってますよ。あっ、そうだ、先輩はアナルオナニーが大好きでしたね、こっちもしっかりいじってあげないと、気持ちよくなれないんでしたっけ」

「むっ、むぐうううっ、らっらめええっ! お豆とお尻がっ! わたしのお豆とお尻があっ! 嘘よっ、こんなの嘘よ! デカ○ンの男の子が、わたしのマ○コとアヌスをメチャクチャにいじめてるの! いかされちゃう、わたし、後輩にいかされちゃう!」

「ぼ、ぼくも……もう限界ですよ、先輩! 出ちゃいます、先輩の口の中に大量に発射しちゃいます!」

 俊輔と亜紀子は、お互いの下半身にしがみついたまま、激しい絶頂に登りつめていった。この光景を、俊輔の仕込んだ隠しカメラが克明に記録していることは、今さら言うまでもなかった。



優等生を犯すのは男のロマンですね(俺だけか?)
人気女優が学園アイドルを演じる一連のシリーズ、今回の主演はこのはクン
見た目はロリだけど実はむっちりドスケベお姉さんというギャップがいいです

このは

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