ブルマ美少女野外調教!巨尻揺らして失禁プレイ

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls
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 放課後の校庭では、運動部員たちが汗を流している。

 陸上部顧問の江藤は、女子たちの練習を指導していた。今年赴任してきた江藤は若くてイケメンなので、全校の女子生徒から注目されている。だが彼はただ若いだけではなく、なかなかの手腕を持ったコーチだった。今年になって、陸上部は急に県下の強豪として名を成してきていた。

 グラウンドを駆ける若鮎のようなJCたち……その全員が、お尻にぴっちりとフィットしたブルマを着用している。これは江藤の進言によって採用された体操服だった。今世紀初頭、ブルマが短パンに変わってから数十年が経過している。もはやブルセラの暗いイメージを持つものは老人になっているので、ブルマの採用はすんなりと認められた。

 それは動きやすいだけでなく、無意識の羞恥心が女子生徒に女らしさをもたらすとして評価され、またたく間に近県全域にブルマが広がっていったのである。



 さきほど全員がブルマを着用していると言ったが、実はひとりだけ長いジャージを履いている女子が存在した。

 陸上部の主将を務めている麻衣子だった。優等生でお嬢様でもある彼女は、女性蔑視の対象であるとしてブルマを認めず、練習の際にはブルマの上からジャージを履いているのである。

 だが、麻衣子がブルマを嫌うのは、ただ単に女性蔑視というだけの理由ではなかった。ぽっちゃり型で巨尻の麻衣子は、大きなヒップにコンプレックスを抱いていたのだ。江藤ほどの名コーチが、そんなことを見抜かないはずがない。

「これだけ言っても分からないとは、おまえは主将失格だな。特別指導するから、練習後に残っていろ!」

「何と言われても、わたし、あんな恥ずかしい格好をするのはいやです!」

 江藤と麻衣子の口論はいつものことなので、部員たちは全く気にもとめずに練習を終え、それぞれ帰宅していった。



 練習時間が終わると、江藤は特別指導と称して、麻衣子を学園の裏山に連れて行った。ここは運動部のトレーニング・コースだが、すでに夕方の遅い時刻になっているので、周囲には人っ子ひとりいない。

「さあ、ここなら誰にも見られることはないぞ。恥ずかしくないんだから、ブルマ姿になっても大丈夫だろう。それとも、校則で決められた体操服をあくまで拒否するのか? そうなると、もうおまえに主将をまかせるわけにはいかなくなるな」

「くっ……わ、分かりました……でもわたし、ブルマなんて絶対に認めませんから!」

 かわいい顔をぷっとふくらませて、麻衣子はジャージを脱いだ。肌にぴっちりと食い込むハイレグ気味のブルマから、むっちりとした太股が伸びている。処女JC特有の固太り、そしてすばらしい巨尻だ。

「よーし、それじゃ、さんざん反抗してきた罰として、山の上までうさぎとびだ!」

 うさぎとびといえば、まさに昭和の根性論を象徴する練習法である。効果のほどは定かでないが、山道でのうさぎとびがキツいことは間違いなかった。ましてや体力のないJCにはせいぜい十数メートルが限度だろう。案の定、麻衣子はいくらも進まないうちに、息を切らせてへたりこんでしまった。

「なんだ、威勢がいいわりにはだらしがないじゃないか。まあいい、これに懲りたら、くだらない反抗はやめるんだ。ほら、水を飲め、脱水状態はスポーツをやる上で一番危険だからな」

 差し出されたペットボトルの水をごくごくと飲んで、麻衣子は悔し涙を流した。さらに彼女を正座させると、江藤はくどくどと説教を続けた。同じことをなんどもネチネチと繰り返し、重箱の隅をつっつく執拗な追及タイムである。その辛辣さもさることながら、どうしたことか麻衣子は、真っ赤な顔に変な脂汗を流して大きなお尻をもじもじさせている。



「どうした? さっきから様子がへんだぞ、どこか具合でも悪いんじゃないのか」

「せ、先生……わたし、と、トイレに……トイレに行きたいんです……も、もう我慢が……」

「あー、そうか。それじゃあ行っていいぞ。でも校舎まで500メートルはあるからなあ、それまでもつかどうか。なにしろ、さっきおまえが飲んだ水には、強力な利尿剤が入ってたからな。なんでもSMショーに使う業務用の特製だそうだけど、一体どういう業務なんだかな。ま、そういうわけで、一歩でも歩いたら漏れちゃうんじゃないかね」

「そ、そんな……ひどい、ひどいわっ、それでも教師ですか! 許さないから! 絶対に許さないから! ああ……だめっ、もうだめ、わたし、わたし、どうしよう!」

「さんざん偉そうな口をきいて反抗してきた罰だな。観念してここで放○するんだ。羞恥心ってものを知れば、おまえみたいなろくでもないわがまま娘も、ちょっとは女らしくなるだろう。これはおまえのためを思ってやってるんだからな」

「ああ、いやよ、そんなのはいや! でも、でも……見ないで、お願いです、一生のお願いですから、見ないでください! もう反抗はしません、だから、少しの間だけ、向こうを向いていてください!」

 もはや他に選択肢もなく、麻衣子は真っ赤になった顔でいやいやをしながら、ブルマとパンツを引き下ろした。はちきれんばかりの真っ白な巨尻が、白日のもとにさらされた。女性なら絶対に誰にも見られたくない、無様な和式のオシ○コスタイルである。

「なんだ、口ではいっぱしのこと言いながら、まだ生え揃ってもいないのか。上の口は反抗期だが下の口はお子ちゃまってやつか? おっ、今のは何の音だ? 男が見ている前で平気でパンツを下ろして、恥じらいもなくそんな音を鳴らすとは、このごろのJCは恐ろしいなあ。これは教育上の資料としてぜひ記録しておかねば」

 ポケットからスマホを取り出した江藤は、麻衣子の秘部を後ろから前から縦横無尽に撮影しつづける。一方の麻衣子は、括約筋に力を入れて最後の抵抗を試みるのがやっとで、もはや身動きもままならない。

「や、やめて……写真はやめて……あぐううっ、もう、もう無理……出るの、出ちゃうの、ああ、いや、いやあああっ、出ちゃうう、見ないで、見ないでえ!!」

 美少女の太股の間から、すばらしい勢いで黄金色の液体が噴出した。無様に露出した巨大なヒップが、極限の羞恥心と急激な開放感にブルブルと震える。かわいい顎をのけぞらせ、口を開いた麻衣子の顔には、恍惚感にも似た表情が浮かんでいた。にやりと笑った江藤は、次なる教育的指導に思いをめぐらせていた。



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