セーラー服JCがオナニー相談で悶絶エビぞり初体験

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls

 放課後、生徒の多くは帰宅して、校舎内には静寂が訪れていた。

 静かに廊下を歩いてきた綾は、少し躊躇してからとある教室の引き戸を開いた。教室のプレートには「カウンセリング・ルーム」の文字があった。生徒たちのさまざまな悩みを相談するため、今年から設置された部屋である。

 部屋の中に入って、綾は一瞬、びくっとした。いつもの女の先生ではなく、若い男性のカウンセラーが座っていたからだ。

「あのう……美佐子先生は……」

「ああ、美佐子先生なら、先週結婚されてね。今ごろは海外で新婚旅行の最中だよ。ぼくはその間の代わりとして、臨時にこの学校に配属された吉川だ、よろしくね」

 綾がどうしようかとためらっているうちに、吉川はファイルを開いて、過去の相談内容に目を通した。

「きみは……綾君だったね、美佐子先生から聞いてるよ。えーと、小○校の頃からオナニーがやめられなくなって、ずっと悩んでいたんだね。でも、最近その癖は直ったという話だけど、また何か悩み事ができたのかな?」

 吉川の言うとおり、綾は小○校高学年の頃に登り棒で快感を知り、級友に教えられるままにオナニーの虜になってしまった。それ以来、勉強はほとんど手につかず、成績は急降下。中○校に入っても悪癖はおさまるどころか、快感を求める気持ちはエスカレートするばかりだった。遂には休み時間にもトイレで股間を慰めるようになり、思い余って美佐子先生に相談したのである。

 その結果、数ヶ月前にオナニー癖はおさまり、成績も上昇傾向を見せていたのだが……。



「あのう……一ヶ月前に、ママが再婚したんです。それで、夜中に変な声がするから、廊下に出てみたら、寝室のドアが開いてて……そのう、新しいパパとママが、ベッドで……」

「なるほど、激しい性行為の真っ最中だったんだね。思春期の娘がいる家で、そんなあからさまにガンガンやるのは問題だなあ。子供に対する影響というものを考えないと。それで、パパとママはどんな体位で結合していたの?」

「そ、それは……ママが上になって、泣きながら大きいお尻をメチャクチャに上下に振って……それから、犬みたいな格好したところを、パパが後ろからお尻を抱えて……あの、こ、こんなことが関係あるんですか?」

「それは大いにあるよ。とにかくきみは、パパとママの激しい夜の夫婦生活を覗き見して、ショックを受けたせいでまたオナニー中毒のドスケベ娘に逆戻りしちゃったんだね。えーと、週に何回マ○ズリしてるんだっけ……一日に二回三回は当たり前か、それで、やりすぎてアソコの形が変形してきて、心配になって相談にきたというわけだね」

 吉川はファイルに記入し終わると、部屋の隅にあるベッドに綾を導いた。

「それじゃあ、アソコがどんなふうに変形しちゃったのか調べてみよう。パンツを脱いで横になりなさい」

「い、いいです……わたし、今日はこれで帰りますから!」

「そうかい? でもそうなると、ぼくの力で解決できなかったことになるから、オナニー中毒の件とか夫婦セックスを覗いてたこととか、全部ご両親と教育委員会に報告しなきゃならなくなるよ。それでもいいんだね」

 うっ、と綾は固まってしまった。恥ずかしいカウンセリングの内容を大勢の人間に知られてしまうか、若い男性の前でパンツを下ろすか……これは究極の選択だった。綾は幼い美少女顔を真っ赤にしてためらった末、震える手をおずおずと制服のスカートの中に入れると、白い木綿パンツを引き下ろした。



 吉川は綾の股間に顔を近づけると、わざとらしくクンクンと匂いをかいだ。

 上半身はセーラー服、下半身は丸出しのJCが、神聖な校舎内で大股開きの出産スタイルで秘部をさらけ出している。まさに言語道断の光景である。綾は真っ赤な顔を両手で覆ってすすり泣いているが、それも変態男のSっ気に火をつけるばかりだった。

「なんだこりゃ、幼い顔してアソコはモジャモジャじゃないか。修学旅行でお風呂に入ったら俄然注目されるタイプだな。うわー、こりゃダメだ、クリト○スが巨大化しちゃってるよ。あといつも右手でマ○ズリしてるから、右の大○唇がめくれちゃってるな。このままじゃ恥ずかしくてお嫁に行けないから、正しいオナニーの仕方を教えてあげようね」

 と言いながら、吉川はどこからか取り出したローターのスイッチを入れて、肥大したお豆にいきなりぐいっと押し当てた。

「ええっ、あああっ、いやあああっ、だめっ、だめっ、それだめ!! お豆さんは敏感すぎて……ああっ、いくっ、いくいくっ、わたしすぐいっちゃうの!!」

 びくっ、びくびくっと華奢な肉体を魚のようにばたつかせて、綾はあっけなく昇天してしまった。

「うわー、ホントにすぐイッちゃったよ。まだ三十秒も経ってないぞ。こりゃーアソコが完全にバカになってるなー。頭もバカだけどアソコもおバカって、ゆとり教育ってのは本当にどうしようもないよな。こういうバカ娘が平気で円光するようになるんだよなー。おおっ、なんだ?連続イキか?痙攣アクメか?おまえまるで中年女じゃねーか……って全然聞いちゃいねえか」



 ローター、電マ、クンニで四回五回と絶頂に達した綾は、放心状態で息をするのがやっとである。

 気がつくと四つんばいの体勢で、小ぶりな尻を高く差し上げ、男の前で無様に肛門をさらけ出していた。吉川のいやらしい舌先が、少女の無垢なアヌスを絶妙のタッチで蹂躙していく。

「このJCの味だけはたまらんなあ。こりゃすげえや、肛門とマ○コがヒクヒク連動して、男を誘ってるじゃないか。鯉の呼吸だな、まるで。どういうJCなんだおまえは、こんなのAVでしか見たことないぞ。そうか、そんなにぶち込んでほしいのか」

「えっ、ええっ? なに? なにしてるんですか!?」

 われに返った綾が、はっと振り向こうとしたその瞬間。

 吉川のギンギンに怒張した暴力装置が、少女のあどけない二枚貝を問答無用で突き破って、一気に侵攻した。

「げっ、げええっ!! ひっひぎいいいいいっ、あぐうううっ、いやああ、抜いてえっ 抜いてえっ!!」

「えっ、なんだって? 根元までぶち込んでガンガン動いて? そうか、ママと同じ格好で犯されるのがそんなに嬉しいのか。でも、さすがのママもこんなポーズはしなかったんだろ?」

 吉川は綾の細身の身体を抱えると、背面座位へと移行した。さらに綾の腕を引くように背中を引き寄せる。男と女の秘部がガッチリ結合したまま、やわらかいJCの上半身が激しくエビぞって、荒川○香ばりのイナバウアーの体勢になった。

「あがあああああっ、いやああああっ、やめてえっ、きっキチ○イ!! もうやめてっ、許してください!!」

「新婚旅行中の美佐子先生も、ちょうど今ごろ濃厚なセックスでよがり狂ってるんだろうなー。でもまさか新婚初夜でこんな体位はないだろうけど……いや、最近のバカップルは分からんぞ、いきなりこれくらい腰を振るかもな」

 吉川は綾の華奢な腰を手で固定すると、メチャクチャな勢いで腰を突き上げた。

 口半開きで半ば失神したJCをがっちり抱き寄せ、吉川は「そらよっ」と言いながら奥深くに大量放出して果てた。



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