美少女学園・緊縛プレイに目覚める幼い花弁

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls

 担任教師・秋月の手で全裸にひん剥かれた由美は、小さな手で必死になって胸と股間を隠そうとしている。

 教室でお尻を露出させられるお仕置きを経験しているとはいえ、密室で男に服を脱がされるのは、もちろん初めての経験だ。○学○年生といえば、人生のうちでも最も羞恥心の強い年頃だろう。いやいやをして首を振ったせいで、おかっぱの黒髪は乱れ、恥ずかしさのあまり全身が真っ赤に染まっている。

「おまえは本当に悪い生徒だからなー、担任としてみっちり指導する義務があるんだ。まずは身体検査からはじめようか」

 などと言いながら、秋月は両手の指で由美の顔から首筋、上半身をゆっくりとくすぐりはじめた。触れるか触れないかという柔らかなタッチで、少女の脇の下、平らな胸、腰へと絶妙の愛撫をくわえてゆく。

 長年の教師生活で、数知れない教え子をその手にかけてきた秋月のフィンガーテクニックは、まさに悪魔の指だった。

「ひっ、ひああああっ、くすぐったいよお……やめてっ、先生、いやらしいことは、やめてえっ!」

 由美の小柄でスレンダーな裸体が、ラブホテルのベッドの上で魚のようにびくびくと跳ねる。快楽だけを追求するための淫靡な空間で、素っ裸の少女がかわいい顎をのけぞらせて、担任の思うがままになっているのだ。ロリ○ン教師としては、まさに教員冥利に尽きるといったところだろう。

「どういうことなんだ、これは? ぺったんこのくせして、乳首がビンビンに勃ってるじゃないか。いつも自分でいじってるんだろう。なんていやらしい子なんだ。これは教育上見逃せないなあ、こっちも念入りに調査しないとな」

 秋月の手が下半身に伸びた。思わず逃れようとした由美だったが、男の力にかなうはずはない。秋月はうむを言わさず教え子に大股を開かせると、股間に顔を埋めてこれ見よがしにクンクンと匂いを嗅いだ。少女らしくぽってりした二枚貝を押し開くと、親にも見せたことのない奥の奥までじっくりと観察した。

 なぜか異常に発達した陰○包皮に、中年男の鼻の先がコツコツと触れて微妙な刺激を与えてゆく。

「いやああっ、見ないでっ、そんな、そんなところ……はっ、恥ずかしい!!」

「やっぱりオナニーのしすぎだな、これは。いじりすぎてお豆が腫れ上がってるじゃないか。どうせ、おまえの家は貧乏だからオナニーの他に何の楽しみもないんだろう。週に何回マ○ズリするんだ、先生に言ってみろ」

「そっ、そんなこと、わたし、しませんっ」

「ほー、そういうこと言うのか。下のお口からこんなにヨダレ垂らしながら、先生に向かってしらばっくれるとは、大した度胸だよな。これはしっかり根性を叩き直さないと、二、三年もしたら平気で円光するヤリ○ンになっちゃうなー。しょうがない、手荒な真似だけはしたくなかったが、これもおまえの将来のためだ」



 さすがの変態教師・秋月も、教え子のJSを亀甲縛りに拘束するのは久しぶりのことだ。無駄肉ひとつない、少年のような体型をした由美の柔肌に縄が食い込むのを見ると、ぶち込んで中出ししたくなる欲望を抑えられなかった。だが、それはさすがに違法なので(合意の上で縛るのはOK)、まずはスパンキングで我慢することにした。

 スレンダーでちびっこの由美だが、○年生だけにヒップには見事な成長の兆しがある。

 ベッドに幼い顔を伏せ、プリケツだけを高く掲げた由美に、秋月の容赦のない平手打ちが叩き込まれていった。

「あああっ、ひいっ、許して、先生……許してください!」

「まったく、とんでもない変態JSだな、おまえは。ケツを叩かれたいばっかりに、毎日わざと宿題を忘れてくるんだからな。クラス全員の前でパンツ下ろして、興奮してアソコをビショビショにしてる○学生なんて、日本中探してもおまえだけだぞ。おらっ、これか? これをしてほしかったのか?」

 ビシッ、ビシッ、バシッと、教室の時とは比べものにならない激しい平手打ちが、少女のかわいいお尻に真っ赤な手の跡を形づくっていく。

「いいっ、いいのっ、先生、由美、由美、先生にぶたれるのが、好きなの!……ぶって、もっとぶってっ」

「そうか、これが好きなのか。やっぱりオナニーしてたんだな。毎日アソコをグショグショにして、家に帰ってから夢中になってアソコをいじってたんだな! どんなことを想像しながらオナニーするんだ?」

「そ、それは……ドラマのエッチなシーンとか……ひああっ! く、クラスの男子の、お……オチン○ンとかを思い出して……」

 がっちりと縄で縛られ、尻を容赦なく叩かれた由美は、もはや自分でも何を言っているか分からなかった。秋月に命じられるままに隠語を連発し、恥ずかしいポーズで大量の写真を撮られたことも、ほとんど記憶に残っていない。縛られたままの状態で、ぐったりと横になっている自分に気がついたとき……目の前に、今まで見たこともない異様な物体が突き出されていたのである。

「えっ、ええっ!? 先生、なに、なに、それ……」

「そうか、大人の物を見るのは初めてなんだな。いいか、これがおまえを天国に連れて行ってくれるご主人様だ。まずは挨拶がわりに、口で気持ちよくしてもらおうか」

 いつの間にか全裸になった秋月は、ベッドに身を横たえると、由美のおかっぱの掴んで下半身へと引き寄せた。

(つづく)



緊縛はAVの基本プレイですが、美少女の縛りは意外に少ないです
臼井あいみは別名・高橋さやか、元Jアイドルのロリッ娘
ぷにぷにしたボディーを縛るのは犯罪的で楽しいですね

臼井あいみ

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タグ : 美少女 陵辱

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