美少女学園・鬼畜教師のセクハラ天国

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls

 教室では今日もいつものように、午後のホームルームが行われていた。いわゆる「帰りの会」というやつである。

 本来なら一番リラックスできる時間帯なのに、生徒たちの表情は硬かった。このときばかりは、私語をする者もなく、女子たちはみんな凍りついたように、担任教師の言葉……というより死刑宣告をじっと待っているのだった。

 もったいぶったように時間を取ってから、クラス担任の秋月は出席簿を開き、本日生け贄になる女子の名前を発表する。

「よーし、それじゃあお仕置きの時間だな。呼ばれた者は前に出て、お尻を出しなさい」

 今日もお仕置きされる女子の名前が、五人ばかり読み上げられた。宿題を忘れた者は当然呼ばれるのだが、優等生の女子であっても、なんだかんだと難癖をつけられて呼ばれてしまう。結局、女子全員が順番に、このお仕置きタイムの餌食になることに決まっているのだった。

 教室の前に出た女子たちは、黒板の前に後ろ向きに並ぶと、おずおずとスカートのホックを外した。ぱさり、と音を立ててミニスカが床の上に落ちる。この段階で泣いている女子もいるが、秋月は少しも容赦しなかった。担任に促された生徒たちは、震える指でパンツのゴムに手を掛け、ゆっくりと膝まで引き下ろした。

 ○学○年生女子のお尻が五つ、神聖な教室で露わになるとんでもない瞬間だ。席に座った男子たちは、息をすることも忘れて、並んだ桃尻に見入っていた。

 秋月のお仕置きが始まった。女子たちが黒板に手をついて可愛いお尻を突き出すと同時に、教師の掌がビシッ、ビシッと順番に往復ビンタを食らわせてゆく。JSの無垢なプリケツに、真っ赤な手の跡がついて、少女の息を呑むような悲鳴とすすり泣きの声が上がった。そして、列の最後に並んだ由美の番になった。

「おまえはまた宿題やってこなかったのか。しょうがないやつだな、今日は念入りにお仕置きしてやるから、覚悟しろよ」

 由美には父親がなく、母親は看護婦で家にほとんどいない。弟妹の面倒を見ながら忙しく家事もやっているので、つい宿題を忘れてしまうのだが……そんなことで手加減をくわえるような秋月ではなかった。

 細身だがプリッと発達した由美のお尻に、秋月は三往復の平手打ちを浴びせた。そして、最後の一撃の際に、感極まった由美が思わず、

「ひっ、ひいいっ……い、いいっ!」

 と歓喜の声を漏らすのを聞き逃さなかった。秋月は、由美を抱き起こすようなふりをしながら、Tシャツに包まれたノーブラの胸をまさぐった。オッパイはたいして膨らんでもいないが、乳首だけが激しく勃起している。このぶんでは、股間がぐっしょり濡れていることは確実だった。

「おまえはどうしようもない問題児だから、あとでみっちりお説教してやる。放課後残ってろよ」




 ひと昔前ならば、このようなキチ○イ担任の無法な行動は激しく糾弾され、秋月は重罪に問われただろう。だが、現実にはこれが合法であるばかりか、彼は教育熱心な教師として評判なのだった。

 20××年、少子化に歯止めをかけるため、法律が大幅に改正された。性犯罪に対する罰則は大きく緩められて、学校や職場でのセクハラは事実上、完全に容認されるようになったのである。それは、究極の男尊女卑社会の実現だった。さすがに置換は違法行為とされたが、罰則規定は撤廃されたため、電車やバスは実質的に無法地帯と化した。

 そして、その影響の波は○学校に特に大きく押し寄せた。

 もともと秋月は、少女好きが高じて教師になったという真性の犯罪者である。したがって、この法改正によって彼はまさに水を得た魚となった。

 体育の時間には、女子に上半身裸、ブルマ一丁の服装を強制するのはまだまだ序の口。水泳の授業の際には、女子全員をスッポンポンで着替えさせ、その模様を「保健体育の教材作り」の名目で克明にビデオ撮影するなど、合法の名の下に破廉恥の限りを尽くすのだった。

 女子たちの間に不満がなかったわけはないのだが、訴えようにも罪状そのものが存在しない。セクハラOKとなれば、これほど教育熱心な担任教師は他にいないのである。




 夕刻、秋月は車の助手席に由美を乗せると、ホテル街へと赴いた。

 未○年者との交際が合法になったせいか、中年男とJK、またはJCといったカップルが多く見受けられる。だが、さすがにJSをつれてこんな場所に来る者はあまりない。

 実際、担任教師が教え子のJSをホテルに連れ込んだとなれば、バレたら多少の問題になるだろうが……それでも個別指導と言えば名目は立つし、あくまで挿入はしなかったと言い張れば不問に付されるだろう。改正された法律では、合意の上なら挿入以外は何をやっても合法なのである(すばらしい時代になったものだ)。

 秋月は由美をホテルの一室に連れ込むと、いきなりベッドの上に突き倒してのしかかった。さっそく服を脱がせにかかる。

「いっ、いやああ、やめてっ! 先生っ、いやらしいことは、やめてえええっ!!」

「ほーら、暴れると服をビリビリに破いちゃうぞ、いいのかな? 素っ裸でここに置き去りにして帰っちゃうぞ。町の中をスッポンポンで歩いて帰ることになるけど、それでもいいんだな?」

「うっ、ううっ、そんな……」

 耳元でそう言われると、由美はぐったりと力を抜くしかなかった。

 Tシャツ、スカートを剥ぎ取られ、最後の一枚となった白いグン○ンが、男の手でするすると引き下ろされた。

(つづく)



 どうも、こういちです。

 いろいろあって、なかなか更新できません。なんとか週一くらいのペースで書いていきたいと思っています。

 前の続きを書くつもりでしたが、もう忘れちゃったので別のを書きました。言っときますけど、JSというのは全く架空の成人女性のことですんで、その点誤解しないでくださいね(笑)。


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言わずと知れたロリの女王つぼみクン
もう大ベテランですが相変わらずのロリッ娘プレイには頭が下がります

つぼみ1

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