制服少女がスッポンポン!野外露出で羞恥プレイ

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls

 草むらの中にしゃがみこんで、もう三十分以上にもなる。いいかげん、足がしびれてきた。

 亜矢は窮地に陥っていた。身動きすることも、声を出すこともできないのだ。どこか身体が悪いわけではない。口がきけないわけでもなかった。だが、今のこの姿を他人に見られることは、絶対に避けねばならなかった。

 なぜなら、亜矢は下半身丸だし、すなわちスッポンポンの状態だったのだ。

 黒髪をお下げにした○学生が、セーラー服の上半身部分をつけただけで、野外でお尻を露出している。もちろん、まだ十分には生え揃ってない陰毛も丸見えだ。亜矢は、恥ずかしさで全身の血が逆流するようだった。

 成熟した女性ならば、一時の恥を忍んで誰かに助けを求めただろう。しかし亜矢は、人生の中でも最も羞恥心の強い年ごろだった。しかも、おとなしくて引っ込み思案の性格だ。普段から人前で大きな声を出すこともできない。そのおしとやかな雰囲気のせいで、クラスの男子生徒のあいだではひそかに人気があったのだが……。

 もしもこんな格好で大勢の人前にさらされたら……そう考えて、亜矢は顔を真っ赤に染めた。そんなことにでもなったら、みずから命を絶とうとするかも知れない。




 この日、亜矢は美術部のメンバーたちとともに、郊外へ写生に来ていた。

 いい景色を探して緑の中をさまよっているうちに、友人たちと離れてしまった。かなりの時間が経ったのち、道に迷ったことに気づいて、焦って早足になった、そのとき……ふいに足をすべらせ、川の中に落ちてしまったのである。

 川の流れはさほどでもなかったが、パニックになった亜矢は、なかなか岸に上がれずにもがいていた。そのとき、ちょうど亜矢を探しにきた顧問の須藤先生が、手を伸ばして引き上げてくれたのだった。

 須藤は若い美術教師で、さわやかな物腰は女子生徒のあいだで評判の的だった。

 全身ずぶ濡れになり、呆然としている亜矢を、須藤はいたわるように肩を抱いてなだめ、近くの小屋へつれていった。この近所の建設現場で使用する資材などを置いてあるプレハブ小屋だった。建物の裏には鉄骨が並べてあって、日当たりもいいので服を乾かすのにもってこいだ。

「ここに服を干して、しばらく中で待っていたまえ。ぼくは急いで車を回してくるから」

「は、はい、すみません、先生」

 須藤が行ってしまうと、亜矢は濡れた服を脱いで、外の日当たりのいい場所に干した。ハンカチ一枚しか持ってなかったが、それでどうにか身体を拭いて、裸になったまま先生が戻ってくるのを待ち受けた。

 ところが、そのとき……。表の方からどかどかと足音が響いてきて、工事現場で働く男たちが戻ってきたのである。

 亜矢は大慌てで、裏口から外へ飛び出した。服を着ようとして、あっと息を呑んだ。セーラー服の上着だけを残して、スカートもパンツもあとかたもなく消え去っていたのだ……。




(困ったなあ……。どうしたらいいのかしら。先生は……先生は、まだ来ないのかな。早く来てくれないと、わたし……)

 亜矢が草むらに隠れて気をもんでいると、少しはなれたあぜ道を、誰かが歩いてくる足音が聞こえてきた。男と女の二人組のようだった。ここは幹線道路からは少し離れていて、緑にあふれている。だから幸いなことにほとんど人通りがなかったのだが、逆にいえば、そういう場所にわざわざ踏み込んでくるカップルも存在するのだった。

 若い男女の二人連れが、亜矢のすぐ近くで立ち止まった。身体をぴったりとくっつけ合っている。ぴちゃぴちゃという音が聞こえてくるのは、おそらく舌をからめ合って接吻しているのだろう。そのうち、男の手が女性のスカートの中に入っていった。恋人同士の熱烈な愛撫がはじまった。

(や、やだっ……この人たち、なにしてるの!?)

 女の方がハアハアと喘ぎはじめた。そのいやらしい声を聞いているうち、亜矢は知らず知らずのうちに、自分の指を股間の淡い茂みに伸ばしていた。敏感な突起を探し当てる。

(わ、わたし、わたし、こんなところで……ダメよ、ダメ、こんなところでオナニーしたくなっちゃうなんて!! ああああーっ、ダメーっ、指が、指がとまらないいい!!)




「遅くなってすまなかったね。道路が事故でふさがっていて、引き返して迂回しなくちゃならなかったんだ」

 須藤は車を走らせながら、助手席に座った亜矢に話しかけた。亜矢は小さな手で股間を隠したままうずくまっている。先生の車に助けられ、ようやくほっとひと息つけた。だが、やはり下半身は露出したままだった。身の置き場もないくらい恥ずかしかったが、それでも衆人観衆にさらされるよりはずっとましだ。

「それは多分、猿のしわざだろうね。この辺には悪さをする野性の猿が多いんだ。干してある服、野菜や果物、なんでも持っていってしまうそうだよ。そんな格好で寒かっただろう? この水筒に熱いコーヒーが入ってあるからね、身体があったまるよ」

 須藤のやさしい言葉に、亜矢はようやく癒される思いだった。

 ところが……。

 亜矢はやがてもじもじしはじめた。清楚でかわいい顔に、じっとりと脂汗が浮かんでいる。

「先生……すみません、停めてください。わたし、わたし……お、おトイレに、行きたいの……」

「トイレかい? あと何キロかいかないとないなあ……仕方がない、ひと気のない脇道に入るよ」

 薄暗い森の中で車が停車する。亜矢はふらふらとした足どりで木陰に走り込むと、桃のようなお尻を落としてしゃがみ込んだ。ここで用を足すより仕方がない。須藤には小の方だと言ってきたが、実際にはそうではなかった。もはや切羽つまっていた。あと何キロどころか、数秒ともたない状況だったのだ。




 次の瞬間……背中の方から、声が聞こえてきた。

「どうだい、すごい効き目だろう。コーヒーの中には強力下剤が入っていたんだよ。しかし、ぼくもいろんなものを撮ってきたけど、○学生の野外排○っていうのは初めてだよ。しかもとびっきりの美少女となると、こたえられないね」

「せっ、先生!! いっいやああ!! なにを、なにをしているんですか!?」

「見りゃわかるだろ、○学生の決定的瞬間をビデオに撮ってるんだよ。さっきからずっと録画してたんだ、きみがスッポンポンで外をうろうろしてるところとか、草むらでオナニーするシーンとか、なにもかもね」

「そ、そんな……それじゃ、スカートとパンツを隠したのも、先生なんですね!! ひどい、ひどい、うっ、ううっ、うあああああ!!」

「ほらほら、そんなに興奮すると漏れちゃうよ。アヌスがヒクヒクしてるじゃないか。もう限界だよね、さあ観念して、この世で一番恥ずかしい姿をカメラの前にさらすんだよ」

「いやああ、絶対、絶対、いやああああ!! ダメ、ダメ、そんな、そんな!! ああっ、もう、わたしもう、うあああああ!!」

 亜矢の絶望的な悲鳴に続いて、少女が発したとは思えない激しい破裂音が、薄暗い森の中に響きわたった。

 身を引き裂かれるような恥ずかしさ。だがそれは、この悪魔のような教師の作り出す羞恥地獄の、ほんのはじまりにすぎなかった。



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