女教師のSM課外授業!新学期だからぶってぶって

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls
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前作→ 女教師の凶悪エステ体験!熟女ボディーに教育的指導


 新学期を迎え、学園内は活気に沸きたっていた。

 桜の花びらが舞い散る中、初々しい新入生たちが歓声を上げながら走りすぎる。

 学園の女性教師・美鈴も、どことなくうきうきした気持ちで廊下を歩いていった。年度も新たになったことだし、これからいっそう婚活に力を入れ、できれば玉の輿に乗りたいものだ。軽い足取りで階段を上りながら、美鈴はふと、なにかがおかしいことに気がついた。

「そうだわ、啓介クン……あのバカ、新学期になってから全然姿を見せないけど、どうしちゃったのかしら。具合でも悪くなって寝込んでるんじゃ……別に心配する必要もないんだけどね」

 新学期ともなれば、啓介のことだから、新しい罠を考案して美鈴を陵辱するのがいつものことなのだが……どうしたことか、ここまで数日を経過してもその姿さえ見せない。憎い相手とはいえ、こうなると気になってそわそわしてしまう。美鈴は廊下で女生徒たちをつかまえ、それとなく聞いてみた。

「ねえ、あなたたち、啓介クン見なかった?」

「そういえば、屋上の方に行きましたよ。なんか元気がなくて、様子がおかしかったなあ。ひょっとしたら飛び降り自殺でもしたりして、まさかねー、キャハハハ」

 女生徒たちの笑い声を背中に受けながら、美鈴はいそいそと屋上に上がっていった。

 啓介は手すりにもたれてぼんやりしている。

「こんなところで何してんのよ。元気ないじゃない、いつものドスケベ星人はどうしちゃったの?」

「先生……ぼく、これまでのことを反省したんです。そろそろ将来のことも考えないといけないし。それで、先生のハメ撮り映像でいっぱいになってるハードディスクを捨てようと思ったんだけど、思い出の詰まった大事なものだから、どうしてもできなくて……ねえ先生、お願いです、これまで迷惑をかけてきた先生の手で、ハードディスクを破壊してくれませんか」

「まあ、そうだったの。キミにしては殊勝な心がけね。これまでムチャクチャなことされてきて、正直腹が立ってたけど、キミもかわいい教え子に変わりはないし……いいわ、先生が手を貸してあげる」



 啓介に導かれて、美鈴は写真部の部室にやってきた。

「その机の下に置いてあるのが、ぼくのハードディスクです。ここにぼくの全てが詰まってるんです」

「これね、わかったわ、先生が叩き壊してあげるわ!」

 美鈴が机の下に潜り込もうと四つんばいになった、そのとき。ガチャリという音がして、女教師の両足首に鉄の足かせがはめ込まれた。美鈴は犬のような無様な体勢で、身体の自由を奪われてしまったのである。と言ってもいつものことなので、美鈴はテヘペロという感じで半笑いを浮かべた。

「やだーっ、わたしとしたことが、こんな単純な罠に引っかかるなんて……いやよ、いやっ、新学期早々、ハメ撮りはやめてー」

「先生、わざとやってるでしょう。あなたには女性としての慎みはないんですか。毎日ぼくにハメ撮りされるのを、オナニーの代わりにして悦んでるんじゃないですか。ぼく、先生には失望しちゃいましたよ」

「な、なに言ってるの? 悦んでるわけないでしょう! わたし、キミにエッチなことされるのが嫌でたまらなくて……」

「そうですか? じゃあ、これは何ですか」

 啓介は美鈴のタイトスカートを無造作にまくり上げた。黒のレースにフリルのついた、いやらしいハイレグのパンツが露わになった。これはどう見ても勝負パンツであって、女の先生が学校に履いてくるような代物ではない。

「先生、ひょっとして、朝からぼくにハメられる気満々で登校してるんですか」

「ちがうの、これはちがうのよ! いつ見られてもいいように、女のたしなみとして……」

 啓介は無造作にパンツを引き下ろすと、露出した美鈴の尻を平手でビシビシと叩いた。女の先生のヒップを、教え子が手加減なしに往復ビンタである。

「やめてええっ、乱暴は……乱暴はやめて! 啓介クン、どうしたの? 目が怖いわ、いやよ、こんなの啓介クンじゃないわよ!」

「他人にぶたれたのは生まれて初めてなんでしょ? そんなふうに甘やかされて育ったから、いい齢してお嫁にも行けないダメ女ができちゃったんですよ。あれー、マジ泣きですか。インテリを気取ってる先生が、生徒にケツを叩かれて号泣ですか。まあいいや、せっかくだから、もうちょっといい声で歌ってもらいますよ」

 啓介はバッグから黒光りする鞭を取り出してきた。思わず息を呑んだ美鈴が、何かを言おうとしたその時。

 ビシイイイイッ!! 宙を切り裂いてうなりを上げた鞭が、オールドミスの垂れかけた尻にジャストミートしたのである。

「ひっ、ひいいいいっ!! いやああああっ!! ごめんなさいっ、気に入らないところがあるなら謝ります、だから、だから、鞭はやめてえっ、痛い、痛い、痛いいいっ、お母さーーーん!!」

「なにがお母さんですか、味噌のCMじゃあるまいし(古いって)。あー、こりゃダメだ、ケツに鞭の痕がついちゃったよ。これは一生とれないなー。先生、もう結婚は諦めた方がいいですね。新婚初夜にこんなお尻を見せられたら、旦那はびっくり仰天しちゃいますよ。まあ先生は変態だから、見られて興奮するタイプなんでしょうけどね」

「ひどい、ひどいわ……この、ひ、人でなしっ!!」

 鞭とはいっても通販で手軽に買えるおもちゃのSMグッズなので、少々叩いたところで痕などつくはずはないのだが……このプレイにのめりこんでいる美鈴はマジで号泣し、何度目かの鞭攻撃で全身をビクビク震わせて、軽く絶頂に達してしまった。



「あれれ……どういうことですか、ケツをぶったたかれてイッちゃったんですか? 聖職者がこんなエッチなことでいいんですかねー。うわー、なんだこりゃ、アソコが鯉の口みたいにパクパクしてますよ。触ってもいないのにグショグショですよ」

 と適当なことを言いながら、啓介はゆっくりと制服のズボン、さらにはブリーフを引き下ろした。美少年顔からは想像もつかない、激しく反り返った巨根が出現した。

「ああああ……くっ、ください! 啓介クン、先生もう我慢が……わたし、ダメなの、啓介クンにハメ撮りされないと満足できないの、だから、だから……」

「ええ? なんですって? なにが欲しいんですか? はっきり言わないとやめて帰っちゃいますよ」

「けっ啓介クンの……たくましい、お、オチ○ポを……ああ、早く、早く……美鈴のいやらしい黒マ○コに、そ、挿入……」

「うーん、どうしようかなあ。新任のピチピチした先生も来たことだし、今さら年増のユル○ンに入れるのもなあ」

 啓介はそそり立ったイチモツの、不気味にテカテカと光る亀頭部分を、美鈴の膣口にチョコチョコと入れたり出したりした。

「やあああん、じらさないでっ! ひと思いにぶちこんでください! なんでも言うことをききます、もう生意気な口はききませんっ、啓介クンの奴隷になりますから……チ○ポを! チ○ポを頂戴! マ○コにチ○ポを早くっ、チ○ポ! マ○コ!」

「うわー、美鈴先生ブチキレちゃったよ。年増がキレたら手がつけられないなあ。これですか? これが欲しいんですか?」

「あああっ、入ってくるっ! たっ、たくましいっ!! くああああっ、いくっ、いくっ、すぐいっちゃうっ!!」

「えっ、いっちゃうんですか? じゃあ抜いちゃおっと……なーんちゃってね」

 一旦抜きかけた男性自身を、勢いをつけて根元まで挿入。そのまま激しいビートで際限なく腰を叩きつけ、女教師のくたびれかけたヒップを存分に蹂躙した。

「げっ、げえっ、ぐげええええっ、当たる、当たってるっ、子宮が、子宮が、壊れる……出して! 出してよっ、中にぶちまけて、精子を、精子を全部っ、あっ、あぎあああっ、いぐっ、いぐいぐっ、しっ死ぬーーーーっ!!」

「うわわわっ、なんだこりゃ、先生、いくらなんでも締めすぎですよ! ヤバいよ、腰が、腰が吸いつけられて……ぼ、ぼくも、いっちゃうよっ、いっ、いっ、イグーーーーーーッ!!」

 わけの分からない声を上げた女教師と生徒のバカップルは、がっちり繋がったまますすり泣きながら、それから数十分にわたって絶頂感の余韻を味わいつづけた。



「どうですか、先生……キャラ設定を変えるとメチャクチャ気持ちいいでしょ」

「そりゃ確かに気持ちいいけど……でもこんなのイヤよ。やっぱり啓介クンには、ふざけながらハメ撮りされる方がいいわ」

「ということは、これからもハメ撮りはしてもいいってことですね」

「そんなわけないでしょ! もう、バカ……」

 美鈴は啓介の首を抱え込んで唇を重ねた。どちらからともなく、舌と舌がネチョネチョといやらしくからみ合った。



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タグ : 女教師 陵辱

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