プリケツJS号泣授業!給食費は私の身体で払います

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls

 日曜日の小○校は静寂に包まれていた。

 誰もいない廊下を歩いて、美穂は教室に入っていった。いつもは級友たちと一緒に勉強し、ふざけ合う楽しい場所である教室が、日曜日には苦痛と快楽の待つ別空間に変わるのだった。

 江藤先生は先に来ていた。若くてハンサムな担任教師で、女子生徒たちからは絶大な人気がある。この頼りがいのある先生が、実はロリ○ンの変態だなどとは、誰も想像しないことだろう。美穂自身、実際にあんな目に遭うまでは、そんな破廉恥教師の存在など夢にも考えてみなかったのである。

「もう来ないと言ってたくせに、やっぱり来たじゃないか。気持ちよさがすっかり癖になったようだな。おとなしい顔して真面目ぶってるわりには、母親ゆずりのドスケベなんだな」

「ちがいます、そんなんじゃ……ただわたし、給食費のことがあるから、それで……」

「本当にそれだけかな? まあいい、今日もたっぷりかわいがってやるから、ケツを出せよ」

 美穂は目に涙を溜めながらこくりと頷くと、恥ずかしそうに後ろを向いてスカートの中に手を入れた。白いグン○ンをするすると引き下ろす。○年生にしては発育のいい美穂は、中○生と言っても通るほどだ。そんな彼女がお下げ髪でランドセルを背負って登校し、太股や白パンツを露出して遊んでいる光景は、江藤のロリ○ン趣味を刺激せずにはおかなかった。

 机に手をついた美穂の白いプリケツが、無様に突き出されている。江藤は顔を近づけると、豊かな肉、そして汚れのないアヌスへと舌を這わせていった。

「あっ、あああっ、先生……そこは、そこは……」

「JSの味は、いつ味わってもたまらんなあ。しかし、おまえのママも大概だよな、昨日も家庭訪問に行ってみたけど、また変な男を引っぱり込んで乳繰り合ってたぞ。給食費払ってくださいと言ったら、ブチ切れてわめきながらパチスロしに行っちゃったよ。おまえもあんな親を持って大変だなあ」

「ママのことは……悪く言わないで……」

「自分の給食費は自分で払えばいいって、ママがそう言ってるんだから仕方がないよな。俺が立て替えたぶん、美穂には身体で払ってもらうしかないってわけだ。おまえが給食を食べられるのは先生のおかげだってことを忘れるなよ」

 江藤の手にしたローターが、美穂の発達しはじめた陰核包皮の上を、円を描くように刺激してゆく。まだ全く無毛の幼い二枚貝が、あふれ出た愛液で早くもグショグショに濡れそぼっていた。オナニーとは比べものにならない激しい快感が、少女の全身を波のように包み込んでいく。

「ああーっ、先生、先生……わたし、気持ちが……アソコが、アソコが、変になるうっ、ひっ、ああっ、くううっ」

「もうすっかりお豆いじりの虜だな。そろそろ、男の味ってものを教えてやろうか」



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 ガラリッ!と入口の引き戸が開かれたのは、まさにそのときである。

 入ってきたのは、隣のクラスを受け持っている恭子先生だった。教師としてはまだ初々しく、清純そのものの若い女性である。

「江藤先生! あなた、なんということを! 教え子に教室でそんなことをするなんて、どういうつもりですか!」

「あー、いや、これは、そのー」

「せっかくJSがプリケツを露出しているというのに、なんでアソコを責めたりするんです! これだから男はダメなんです! 小娘がケツを出したら、何をおいても鞭でぶったたくべきでしょう! まったくもう!」

 とぷりぷり怒りながら、恭子先生は手にしたバッグからSMの小道具を取り出して並べはじめた。この女は赴任早々、江藤に押し倒されて犯されたのだが、それからというもの変態同士意気投合して、ふたりで様々な少女を毒牙にかけてきたのである。江藤は純粋な(?)ロリ○ンだが、恭子先生の方はJSを責めるのが何よりも好きという、とんだキチ○イ教師だった。

 美穂の発育のいいお尻に目をやって、恭子先生はニヤリと笑い、黒光りのするSM用の鞭をヒュンヒュンとふりかざした。

「恭子先生……なにするの? 助けて、怖いよう……」

「うるさいわねー、ホント腹立つわ、そんなプリプリしたケツでバカな男をたぶらかして! わたしが来たからには、今までのような甘っちょろい調教はおしまいだから、覚悟することね!」

 ビシーッ!! ビシッ、ビシッ、ビシーッ!! 女子小○生の汚れを知らない白いお尻に、女教師渾身の鞭が連続で叩き込まれた。

「あひっ、ひぎいいいいいっ!! 痛いっ、痛いようっ!! 死ぬっ、死んじゃうっ、やめてえええっ!!」

「そう簡単に死にやしないわよ。これくらいで音を上げてどうするの、まだまだロウソク責めも浣腸もあるんだからね、こんなのは序の口よっ! おらおらっ、どうした小娘、痛いのか? マジ泣きするほど気持ちいいか?」

「あーあ、この変態女につかまったらどうしようもないよ。美穂クン、もう諦めるんだね。この先生は、自分のケツが垂れてるもんだから、若い娘のキュッと締まったお尻を見ると逆上してしまう、本物のキチガイなんだよ……って、もう気絶してますよ、落ち着いてください、恭子先生」

 美穂はだらしなく舌を出して、ヨダレを垂らしながら気を失っていた。恭子先生はハアハアと荒い息を吐きながら、慌しくタイトスカートを脱ぎ去り、ブラウスのボタンを外した。



 どれくらいのあいだ気を失っていたのか。

 教室の床の上で目覚めた美穂は、異様な空気を感じて身体を起こした。

 一瞬、何が行われているのか理解できなかった。そんなものを見るのは初めてだったのだ。目の前で……神聖な教室の中で、素っ裸の男と女が汗だくになって結合している。犬のような格好をして尻を突き出した恭子先生を、江藤先生が片膝を立てた体勢でバックから突きまくっていたのである。

「やっと気がついたか。ほら、見てごらん、これがセックスだよ。オチン○ンとマ○コが一つになってるだろう。こうすると、空気が入ってオナラみたいな音が出るんだ。恭子先生のマ○コはオナラが出やすいんだよ」

「ちょっと! 恥ずかしいことを教えないでくださいっ! ああっ、そんなに音を出さないで!」

「まったく、しょうのないメスブタだな、自分はドSのくせして、羞恥プレイには滅法弱いんだから……しかし、年増のケツじゃもうひとつ盛り上がらないなあ。おい美穂、先生の乳首を舐めてくれないか」

 美穂はもはや何がなんだか分からず、ふらふらと立ち上がると、江藤先生の乳首に顔を寄せてレロレロと舐めはじめた。

「くっ、くうううっ、これはたまらんっ、やっぱりJSの舌は最高だ!」

「あっ、あああっ、急におチ○ポが大きく……あうっ、すごい、すごいわ……教え子に乳首を舐めさせて悦んでるなんて、本物の変態教師ね!」

「JSのケツをぶったたくのが趣味のキチガイ教師に言われたくないね……み、美穂っ、今度は先生の……お尻の穴を舐めてくれ! くっ、くあああああっ、そうだ、その調子だ!! 小○生の舌が俺のアヌスを……まさに極楽だなっ!!」

 ロリ○ンにとって、それは憧れのプレイだろう。美穂は身をかがめて江藤先生の肛門に舌を差し入れている。恭子先生の尻を抱えて下半身を痙攣させていた江藤は、感極まったように涙を流しながら、スパートを目指して猛然と腰を打ちつけた。

「あうっ、あっ、あうっ、江藤先生! はげしすぎますっ、いくっ、いくっ、いくっ、いっくーーーっ!!……ねえっ、いったわ、わたしもういったのよ、許して、息がっ、息ができないっ、死んじゃうっ、死ぬっ、やああああっ!!」

「そう簡単に死にはしませんって。ほら美穂、よく見ておけよ、これが中出しだぞ」

 結合部に顔を寄せた教え子の前で、江藤先生はドクン、ドクン、と射精した。



こういちの☆AV名作劇場!!
 究極のロリフェイスで一世を風靡した(多分)木村つな
 デビュー当時から反則的巨尻には定評がありました
 このごろは全体にふっくらしてきて責められっぷりがよくなりましたね

木村つな

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