巨尻JC絶頂遊戯!いけない家庭教師の駅弁教育

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls
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 部屋に紅茶を運んできた母親は、耕介の指導ぶりを誉めたたえた。

 耕介が家庭教師になって以来、麻美の成績が目に見えて上昇しているのだから、それも無理のないことだった。近所に住む大学生の耕介は、稀に見る秀才として町内でも有名だ。しかも美男子で礼儀正しく、麻美の母親は彼に絶対的な信頼を置いている。

 部屋から出て行こうとした母親に、麻美は何か言いたそうな顔をした。

「あ、あのね、ママ……わたし……わたし」

「どうしたの? テストの成績がよかったから、また何かおねだりしたいの?」

「う、ううん、なんでもない。この次も……がんばるから」

 母親がいなくなると、耕介は麻美の肩を抱きながら、耳元に話しかけた。

「どうした、ママに全部ぶちまけてもいいんだぞ。俺はもともとロリ○ンの犯罪者だからな、バレることは何とも思ってないんだ。ただし、おまえも共犯……いやむしろ、おまえの方が主犯だってことを忘れるな」

「なにを……言ってるの? 全部、あなたがやれっていうから……」

「おまえは金も受け取ったんだぞ。このことがバレたらもう学校には行けないし、親父も職場にはいられないだろうな。よくて一家離散ってところか」

 麻美は耕介の牝奴隷として、言いなりになって盗○に手を染めてきたのだ。学園の更衣室やトイレはおろか、修学旅行の入浴シーンまで撮影して、その貴重な映像を耕介に提供した。それらの映像は既に市場に出回って、ファンの間では有名なヒット作になっている。

 金を受け取ったといっても、耕介から渡されたのはほんのわずかな小遣い銭にすぎないのだが、追いつめられたJCにそんな冷静な判断はできなかった。



 麻美はたまりかねたように、椅子から立ち上がって机に手をついた。かわいい丸顔に脂汗が浮かんでいる。

「どうした、もう限界か? アヌスでいきそうなのか」

「とって、とってください……お願い、お尻の、これを……とって!」

「デカ尻をブルブルさせて、どうしちゃったのかな? どれどれ、見せてごらん」

 耕介は麻美の突き出されたお尻に手をかけると、無造作にスカートをまくり上げた。丸く円を描いたような豊満なヒップが露わになった。少女の小さな肛門にはローターが挿入され、ブルブルと無情な振動を続けていた。耕介は、コードを掴んでぐいっとローターを引き抜いてやった。

「ああっ、くうううっ……もういや、わたし、こんなことはいや! 悪いことも、エッチなこともしたくないの!」

「だったらママにでも警察にでも訴えるんだな。俺は止めないぞ。だがな、おまえをハメ撮りしたビデオは何十時間もあるし、放○に排○、もっと恥ずかしいところを撮ったものも山ほどあることを忘れるなよ。あれが全部裁判員の前で再生されて、ネットで世界中に拡散するんだ。おまえの実名もあっという間に公表されるだろうな」

「ああ……いや、いやああっ、やめて、もうやめて!」

 耕介はチャックを下ろして、激しく勃起したイチモツを取り出しながら、さらに耳元でささやきつづけた。

「いいんだな、やめてもいいんだな? 俺はこのまま帰っちゃうけど、それでいいのか?」

「だめっ、だめえええっ!! くうっ、い、入れて……ください……。先生の、たくましい……を麻美の、あ、アソコに……入れてください! はやく……はやくっ、わたし我慢できないっ、おあずけばかりじゃ、お、おかしく、なっちゃうっ!!」



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 麻美は顔を真っ赤にして、むっちりした桃尻を振って挿入をおねだりした。この数ヶ月、耕介に開発されて極限の快感を教え込まれた麻美は、もはやオナニー程度では満足できない身体になっていた。

「はっきり言ってみろ、何をどこに入れるんだ? 言えないのか? じゃあこれまでだな」

「待って、待って、言いますから! 先生の、お、オチン○ンを……麻美のす、スケベなマ○コに……ぶち込んでください」

「学園では優等生を気取ってるくせに、デカ尻放り出して淫語連発とはな。近ごろのJCは怖いねえ」

 グググッ……と耕介の巨大な男性自身が、女子中○生のマ○穴をバックから貫いた。ゆっくりと腰を引いて、入口のところにカリを引っかけ、そのまま動きを止めたと思いきや……麻美の豊満なヒップを掴んだ耕介は、激しく腰を打ちつけて女の一番深いところを突きまくる。

「あぐううっ、げっ、げええっ!! はげし……すぎるっ!!」

「いつ見ても凄いケツだな、おまえは。ペチャパイの幼○体型のくせして、尻だけはまるで熟女だぞ。おまけにケツ毛ボウボウときてる」

「い、言わないで……あううううっ!! お尻のことは……言わないでください!! あっ、あっ、あひいいいっ!!」

 麻美は巨尻にコンプレックスを感じている。だから、この言葉責めは何よりも効果があった。もっとも、耕介は麻美のJCらしからぬ見事な巨尻を気に入っていた。家庭教師として数々の少女を餌食にしている耕介が、麻美を特にかわいがっているのはこの尻のためなのである。



 椅子に腰かけた耕介の上に、麻美は抱きつくようにまたがりながら、ズボズボと性器を結合させた。いわゆる対面座位の体勢だ。ふたりとも着衣を着けたままなのは、誰かが入ってきた時の用心のためだった。

 耕介は正面から麻美を抱きしめ、唇を重ねて激しく舌を吸った。

 にちゃ、にちゃ、じゅる……。ナメクジのような二つの舌がいやらしくからみ合い、お互いの唾液を交換しあった。

「かわいいよ、麻美。今まで教えた生徒の中で、ルックスもアソコもおまえが最高だ」

「ああっ、先生っ、す、捨てないで!! 先生に嫌われたら、わたし、わたし……」

「おまえを捨てるわけないじゃないか。こんなに愛してるんだよ、麻美」

 と心にもないことを言いながら、耕介は麻美を捨てるタイミングと方法を考えていた。新しい家庭教師先で、目ぼしい少女を次々に毒牙にかけている耕介である。一人の女にいつまでもかかわり合っているわけにはいかない。だが、麻美は盗○の手先として、まだまだ利用価値がある。そのため、快楽で手なずけておく必要があったのだ。

 結合したまま立ち上がった耕介は、駅弁の体勢で麻美の身体をゆっさゆっさと突きまくった。

 スカートは無様にまくれ上がり、白い巨尻が激しく波打ちながら振動している。

「あっ、あっ、あっ、らめっ、らめっ、もう、もう、もう、いっ、いっちゃう、いっちゃう、先生、わたし」

「これか、これがいいのか? そんなにいいか。それじゃあ、ご近所のみなさんにも見てもらおうな」

 と言いながら、耕介はガラガラッと窓を開けた。といってもカーテンは閉めたままなので、外からはもちろん何も見えない。だが背中を向けて感じまくっている麻美には、そんなことは分からなかった。

「いやっ、いやあああっ、だめ、だめ、みっ、見られちゃう!!」

「おー、みんなおまえのデカ尻とケツ毛に注目してるぞ、すごい人だかりだぞ」

「やあああっ!! わたし、お嫁に、お嫁に……行けないっ、いっ、いっ、いっくーーーーっ!!」

 極限の羞恥心が、麻美の快感を二倍にも三倍にも増幅するのだ。白目をむいてのけぞった少女の膣に、耕介は白濁液を大量に放出した。



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