女教師の凶悪エステ体験!熟女ボディーに教育的指導

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls
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 高○教師・美鈴は、日曜日を利用してエステサロンを訪れることにした。

 キリッとした清楚系の美人なのに、どうも縁談がうまくいかないのは、女を磨く努力が足りないためではないか……とかねてから考えていたのである。同僚教師たちにくらべて、美貌で劣っているとは思わない。なのに、なぜわたしだけ結婚できず彼氏もいないのか。そのイライラを発散する意味もかねて、エステ体験に臨むことにしたのだ。

 タイミングのいいことに、受け持ちクラスの女生徒から無料体験のチラシをもらった。それによると、美鈴の住んでいるマンションと同じ町内にある店のようだ。

「生徒たちが絶対おすすめって言ってたしなあ……初回無料なら、ダメもとで行ってみようかしら」

 期待しないで出かけた美鈴だったが、無料にしては驚くほど本格的なサービスだった。ベテラン女性の手によって全身をマッサージされ、すっかり気持ちよくなった美鈴は、そのままうとうとと眠り込んでしまったのである。



 眠っていたのは短い時間だったはずだが、美鈴は状況を理解するまでにしばらく時間がかかった。

「ああ、そうだわ、わたし……エステに来て、あんまり疲れてたから、つい眠ってしまって……」

「先生、普段からストレスたまりすぎなんですよ。やっぱり、彼氏もできない年増女の焦りってのは、半端ないプレッシャーなんでしょうねー」

 これは、どこかで聞いたことのある男の子の声……と考えるまでもなく、美鈴の学園の生徒である啓介だった。ベッドの足もとの方に陣取って、あわただしくデジカメのシャッターを切っている。

「けっ、啓介クン! あんた、こんなところでなにやってんの!? 不法侵入よ、出てってよ!!」

「あれっ、聞いてませんでした? このエステサロンはうちが経営してて、僕はここでは若社長って呼ばれてるんですよ。ぜひ先生に来てもらいたくて、女子に頼んでタダ券渡してもらったんですけど、やっぱりのこのこ来ちゃいましたねー。先生って、いつもカッコつけて気取ってるから、こういう無様なポーズがほんとによく似合いますよね。僕、思わずオナニーしたくなっちゃいました」

 と妙なことを言われて、美鈴はようやく自分の姿に気がついた。さきほどまで着けていたはずの下着も剥ぎ取られてスッポンポンの状態。しかも、両手両足を大の字で拘束され、大股開きの出産スタイルをさらしているのだ。



「いっ、いやあああっ、見ないで、撮らないで、外してっ、これを今すぐ外しなさい! どうして、どうしてこんなことをするの!?」

「実は僕、童貞で……どうしても女の人のアソコを見たくて、それで仕方なく……」

「嘘おっしゃい!! この前もそんないいかげんなこと言って、わたしをさんざんハメたおしたじゃないの! あんな中年男みたいなテクニックの童貞がどこにいるっているのよ! あんた、かわいい顔してやることが悪どすぎるわよ、学園の女子を片っ端からやりまくってるんじゃないの?」

「それほどでもないですよー。でも、この前は面白かったですね、先生、最後は淫語連発しながら何度もチ○ポをおねだりしましたよね。あのときのビデオあるけど、見ます? 見ませんか、まあいいや、今日も四方の壁にカメラを仕込んでますから、いいのが撮れますよ。僕、悪徳エステもののAVが大好きで、一回先生でやってみたかったんだよなー」

「ふざけるなっ、もう二度とあんたの言いなりになんか……」

「へえー、これでもですか?」

 啓介の手がゆっくりと下がってくると、ブルブルと振動するローターが美鈴の毛マムコを目指して降りてきた。熟女の成熟しきった大陰唇、クリト○スをぎりぎりのところで避けて、再び上昇してゆく。と思いきや、またしても下降して、ぷっくりしたお豆に触れようと近づいてくる。啓介は絶妙の技術で、この寸止めローター責めを延々繰り返した。

「あっ、ああああっ、どうして、どうしてっ!! 蛇の生殺しはやめてえっ!!」

「先生、まだ全然触ってないんですよ。この大洪水はどういうことなんですか? 聖職者がこんなにエッチでいいんですか」

「くっ、くああああっ、だめえ、いくっ、いくうううううっ!!」

「うわっすげえなあ、指一本触れてないのに潮吹いちゃったよ。どんだけ欲求不満なんですか。さて次は、低周波治療器を試してみましょうか。僕、AVでいつも見てるんだけど、あんなにメチャクチャに逝っちゃうのは多分やらせですよねー。どうせやらせだから、いきなり最強でいってみますね」



 啓介は美鈴のクリト○スに低周波治療器のパッドを貼り付けると、「ポチッとな!」と言いながらスイッチを入れた。わけが分からずに不安そうだった美鈴が、いきなり脊髄反射のように全身を弓なりに反らして硬直した。

「ひっ、ひぎああああ、ぐえええええっ、やめてっ、やめ、やめ……げえっ、げぼっ」

「うわー、ブリッジだよ、ブリッジ。反り返ってますよ。女の先生が、教え子に真っ黒なモリ○ン突き出して、潮吹きながら痙攣しちゃってるよ。こんなの歴史上でも前代未聞だろうなあ。大丈夫ですか、先生、オナラがぶりぶり漏れてますけど」

「止めてっ、スイッチを……切って!! 死ぬっ、死ぬっ、あひいっ、出るうっ!!」

 ブシャーーーーッ!!と大量のオシ○コが噴出して、その水の勢いがパッドを吹き飛ばしてしまった。美鈴はだらしなく舌を出したアヘ顔で、激しい連続イキの余韻を味わっている。

「先生、勘弁してくださいよ、婚期を逃したらもう恥も外聞もなくなったんですか? あーあ、部屋の中ビショビショだよ、これ僕が掃除するんですよ、若社長なのになあ」

 などとぶつぶつ文句を言いながら、啓介はリモコンのスイッチを入れた。このベッドは啓介の特製で、拘束された足の部分だけが大きく持ち上がる仕掛けになっている。いわば、自動マングリ返し機能つきである。

「出ましたよ、美人教師のケツ毛かー。先生のケツ毛バーガーは、いつ見ても最高ですよ。先生、アヌスは処女なんでしょ、僕、先生の処女を奪いたいなあ。ねえ、お尻に入れてもいいでしょ、いいですよね、入れますよ」

「ちょっと、なにパンツ下ろしてんの!! やめなさいっ、そこはダメ!! 絶対だめよっ、そんなの人間のすることじゃないわ!! やめてっ、いやー、やめてー!! お願い、お願いです、マ○コに!! マ○コに挿入してください!! マ○コ!! マ○コ!! 絶対マ○コに入れて!!」

 これこそ啓介の思うつぼだった。美鈴はまたしても淫語を連発して挿入をねだるという、教師にあるまじき姿をビデオに収められてしまったのだ。にやりと笑った啓介の、美少年にしては異常に大きい男性自身が、今や愛液で泡立つ美鈴の膣口に飲み込まれていった。

 教師と生徒の破廉恥行為は、これから文字通り本番を迎えるのだった。



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