ヒロイン凌辱恥虐プレイ!崩れ落ちる美女のプライド

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls

 薄暗い地下室の中央に、まばゆいライトが当てられている。

 光の中に浮かび上がっているのは、ひとりの若い女性の姿だった。むっちりとした身体を黒いスーツに包んでいる。タイトスカートから伸びた太股が、痛々しいほどに白く輝いていた。

 女性は二人の屈強な男たちに腕をねじり上げられ、身動きを封じられている。だが、キリッとした美しい表情には、屈服の色は少しも浮かんでいなかった。彼女……聖子はとある公的組織の秘密捜査官。スーパーレディーの異名をとり、数々の悪を壊滅させてきた正義のヒロインも、ついに捕らわれの身となり、麻薬組織のボスの前に引き出されたのである。

 女から少し離れた壁際で椅子に腰掛け、悪の巨魁である宮島はブランデーグラスを傾けた。部屋の中には部下たちがびっしりと居並んでいて、聖子がここから脱出することは絶対に不可能と思われた。

「さすがのスーパーレディーも、こうなると形無しですね。それでは、あなたの所属する機関の秘密を喋ってもらいましょうか」

「あんたバカ? かりにも秘密捜査官のわたしが、そんなことを喋るわけがないでしょう。覚悟はとっくにできているわ、さっさと殺しなさい!」

「おー、これはすばらしい剣幕ですねえ。やはりそうでなくてはいけません。私は知りたいことはどんな手を使ってでも聞き出す主義です。これから、あなたの下のお口に聞いてみるつもりですので、そっちの覚悟もしておいた方がいいですよ」

 宮島の言葉を聞いても、聖子は余裕の態度を崩さなかった。

「そんな下劣な脅しに乗ると思ってるの? 辱めを受けるくらいなら、自分で命を絶つわ。それくらいの用意はしてあるのよ」

「もちろんわかってますよ。でも、あれを見てもそんな強気な態度がとれますか?」

 宮島がパチンと指を鳴らすと、壁の一角にかかっていたスクリーンが持ち上がった。その場所はマジックミラーになっており、隣の部屋の様子がくっきりと見通せる。

 数人の男たちに囲まれて、不安そうな顔をしたセーラー服の少女が、ソファーに腰掛けている。

「み、美香! どうして、どうしてあの子が! あの子は関係ないでしょう、この……この、卑怯者っ!!」

「あなたが自殺するようなことがあれば、最愛の妹さんに身代わりになってもらいますよ。さあ、どうしますか? われわれに服従を誓って調教を受けることを、約束してもらいましょうか」

 聖子は青ざめた顔で、静かにうなずくしかなかった。



 捕らわれた女性捜査官は、生まれたままの姿を後ろ手に縛られ、台の上にM字開脚でしゃがんでいた。いわゆるところの放○スタイルである。放○と○便の二者択一を迫られ、仕方なく前者を選んだのだった。

「いけませんねえ、手入れしてないからモジャモジャのボウボウじゃないですか。彼氏はいないという噂ですが、これまでの経験人数は何人ですか? あー、嘘はいけませんよ、本当のことを言わないと、妹さんが困ったことになりますからね」

「くっ……それは……ふ、ふたり、です」

「なるほど、お高くとまって処女を気取っていながら、裏では二人の男にホイホイ股を開いていたんですね。とんだ破廉恥捜査官もあったもんだ。それで、現在は彼氏がいないから、自分で自分を慰めているわけですか。いやらしいオナニーは週に何回するんです?」

「うっ、ううっ……さ、三回……いいえ、道具なんて……ゆ、指だけです、本当です! もうやめて! 恥ずかしいことは聞かないで! しますから! すればいいんでしょう!」

 だがいざとなると、大勢の男たちの見ている前で恥ずかしい液体を放出する勇気が、どうしても出てこないのだった。

「おい誰か、妹を引っぱってきて代わりをさせてやれ」

「待って、待って、何でもするから! 妹にだけは手を出さないでっ! ああっ、いや、いや、いやあああああっ!!」

 部屋の中に激しい水音が響きわたった。聖子の顔はこれ以上ないまでに真赤に色づいている。

「こりゃすごい、さんざん我慢しただけあって、物凄い量が出ちゃいましたねー。さて、前の方がすっきりしたところで、ついでに後ろの方も全部出してもらいましょうか」

「そんなっ、やっ、約束がちがいます! どちらかをすればいいっていうから、わたし、し、したのに!!」

「それはあなたの自由意志で放○したってことでしょう。ということは、われわれの意思も尊重してもらわないと、民主的とは言えませんよねー。おい、浣○の用意だ、ビデオカメラも忘れるなよ」

「ひどい、ひどすぎます!! ああっ、ゆるしてっ、それだけは……他のことなら何でもしますから、それだけはやめてーーっ!!」



 聖子の哀願も、男たちのSっ気を刺激するばかりで逆効果だった。無残にも、大勢の見守る前で尻を高く掲げた聖子は、大量の浣○液を注入されてしまったのだ。

「あっ、あぐうううっ……ひぎいいいいいっ、でっ、出ちゃう……もう、出ちゃうーーっ……助けて、お願い、トイレに……いかせてください……」

「どうですか、苦しいでしょう。そろそろ、あなたの組織の秘密を喋る気になりましたか? ……まだみたいですね、それじゃあ、妹さんにもここへ来てもらって、姉妹並んで大量○便してもらいましょうか。もちろん、映像はネットで世界中に配信しますよ」

「ひっ、人でなし!! 妹には……てっ、手を出さないって約束だったのに……ああっ、待って、待ってください、喋ります、何もかも喋りますから、い、妹だけは……」

 聖子はついに宮島の脅しに屈して、彼女が所属する組織の機密事項を口にしてしまったのである。

「こっ、これで……満足したでしょう!! 妹を自由にして!! はやくっ、はやくトイレに行かせてよ!!」

「そうですねえ、どうしましょうか。おい、おまえたち、満足したか? なに、満足してない? 誰一人満足してないのか。やっぱり○便シーンを見ないと気持ちが収まらないか。うーん、そうなると、多数決だからどうしようもないなー、この国は民主主義だから、ルールは守らないとな」

「なっ、なにを……言ってるの? そんな、無茶苦茶な理屈が……やっ、約束じゃない、トイレに、トイレにっ!!」

「ああ、約束ね。わかりました、これがあなたのトイレですよ」

 聖子のお尻の下に、洗面器が置かれた。

「あっ、あぐううっ、なんて……なんてやつらなの!! 絶対に許さない、○してやる!! ああっ、もう、げっ限界……わたし、わたし……いやよ、いやあっ、見ないで、見ないでください、ああっ、だめっ、だめええええっ、出るううううっ!!」

 地下室の中に恐るべき破裂音が鳴り響いて、美女のありえない○便シーンがビデオカメラに記録された。

 だが、姉妹を襲う悪夢の饗宴は、まだはじまったばかりなのだ。



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