ちびっこJSはオナニー中毒?女の悦びを教えてください

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls

 夕暮れ時、いつものように大学の講義を終えて帰宅した政樹は、二階にある自室のドアを開けた。

 すると、これまたいつものように……というか案の定というべきか、従妹の亜紀が部屋の中にいた。床の上に膝をついた状態で、右手はグン○ンの中に突っ込まれ、リズミカルに股間をまさぐっている。おかっぱの髪型にぽっちゃり系で、某・有名子役ふうにかわいい小○生なのだが、いまやあられもないブサ顔全開である。

 そして床の上には、政樹が隠しておいたはずのエロ本がしっかり広げられている。JSがエロ本をオカズにオナニーしているという、いわばとんでもない光景なのだが……政樹はもうこの姿を見慣れていて、苦笑しか湧いてこなかった。

 地方出身の大学生である政樹は、親戚の家に下宿している。この家の娘、従妹にあたる○学○年生の亜紀とは仲良しで、実の妹のようにかわいがっていた。亜紀は両親の前では真面目っ子として猫をかぶっているが、実はとんでもないエロ娘。だからエッチ星人の政樹とは特に馬が合うわけだが……。


 エヘンッと咳払いすると、ようやく政樹に気づいた亜紀が、びっくりしたようにこちらを向いた。

「ああっ、お兄ちゃん! おかえりなさいっ、いっ、いっ、いっくーーーっ!!」

 亜紀はかわいい顎をのけぞらせて、びくびくっと全身を震わせた。小○生女子の昇天である。

「しょうがねーなあ、こんな本まで引っぱりだしてきて……絶対見つからないように隠しておいたんだけどなあ。おまえ、部屋じゅうかきまわしてんのか?」

「だってえ……見たくてしょうがなかったんだもん。隠す方が悪いんだよー。分かってるよー、お仕置きでしょ」

 真赤に上気した顔でそう言うと、亜紀は自分からスカートをまくってパンツをずり下げた。小○生にしてはむっちりと豊満なプリケツが出現した。こういうときにはお尻を叩いてお仕置きするのが決まりなのだが、このところ亜紀は叩かれるのが快感になってきているようだ。スパンキングをおねだりして、丸出しのお尻をふりふりしている。

「もういいよ、バカバカしい。その本おまえにやるから、自分の部屋で好きなだけオナッてろよ」

「へー、そんなこと言っていいんですかねー。今度の日曜日、お兄ちゃんの大好きな智美を連れてこようと思うんですけど」

 それを聞いて、政樹は身を乗り出した。智美は亜紀の親友で、活発な亜紀とは違って深層のお嬢様タイプ。しかもスレンダー美少女だ。ロリ○ンの政樹にはまさに大好物である。

「智美ってね、あんな顔して隠れドスケベなんだよ。オナニー教えたら中毒になっちゃって、一日に何回もやってるんだよ。それでさ、お兄ちゃんにしてもらうとオナニーより百倍も気持ちいいって言ってやったら、マジで興味持っちゃってんの。だからねー、交換条件ってことでお尻ペンペンしてもらえませんかねー、ダンナ」

「わーかったよ。そのかわり、絶対連れてこいよ、嘘ついたらお仕置きだぞ。といっても、ドMの亜紀にお仕置きしても意味ないのか……」



 さて、日曜日である。

 約束どおり、亜紀は智美を家に連れてきたのだが……悪いことに、亜紀のピアノのレッスンがこの日にずれ込んでしまった。母親はこういうことに厳しいので、サボったことがバレたら無茶苦茶なお小言を食らってしまう。

「まだなにもしちゃダメだよ! わたしが戻ってくるまでおとなしく待っててね!」

 と言い残して、亜紀はバタバタと出かけていった。部屋に残されたのは、政樹と智美のふたりである。

 政樹はごくりと唾を飲んだ。真っ白な肌に三つ編みの髪、深○ョンの少女時代を思わせるキリッとした美少女ぶりに、すでに愚息はジーパンの中でギンギンに膨張している。もちろん、こんな上玉を前にしておあずけを食うような男ではない。

「それじゃ、うるさいバカがいなくなったところで、キスからはじめようか」

 緊張で固まっている智美を引き寄せると、包み込むように抱きしめた。もちろん何の経験もない智美だが、ドラマなどでなんとなく見たことがあるのだろう。ぎきこちなく目を閉じて、かわいい唇を突き出した。

 ちゅっとファースト・キスを奪ってから、徐々に激しく顔を押しつけ、割って入るように舌を侵攻させていく。驚いてびくっとなった智美は軽く抵抗したが、すぐにぐったりと力を抜いておずおずと舌で応戦しながら、小さな手を政樹の背中に回してきた。少女の身体をやさしく床の上に押し倒すと、じらすようにTシャツをたくし上げていく。膨らみかけた胸、そして陥没したピンクのB地区に、政樹の舌が無慈悲に下りていった。

「ああっ、だめ、そこダメです! やあああん、お、オッパイは、やめてええっ」

「うわー、おとなしそうな顔して、智美ちゃんはエッチだなー。乳首がすごい勃ってるよ、ほら、見てごらん」

「えっ? あっ、い、いやああああっ、ウソ、ウソよっ」

「さあーて、肝心のアソコはどんなふうになってるのかな? 亜紀に聞いたんだけど、智美ちゃんってオナニー中毒なんだってね」

「もう、亜紀ったら、そんなことまで……あっ、だめえええ、パンツは、パンツはダメなのーーーっ、いやっ、いやああっ」

 と口では抵抗しながら、智美は自分から華奢なお尻を持ち上げた。いかにも育ちのいい小○生らしい綿パンがするりと引き下ろされる。政樹は智美の両足を担ぎ上げるように大開脚させ、秘部に顔を近づけて観察した。

「見ないで、そんなところ見ないでえっ……はっ恥ずかしい、死んじゃうーっ!!」

「つるつるかと思ったら、結構生えてるんだな。あー、陰核○皮が腫れ上がってるね、これは毎日いじりすぎだな。でもまだ本体を触ったことはないみたいだね。亜紀はこれやったら腰抜かしたけど、智美クンはどうなるかなー」

「ええっ、なに、なにっ? あっ、ああっ? やっ、やああああああっ!!」

 初めてむき出しになったクリト○ス本体が、政樹の凶悪な舌による愛撫にさらされた。それから後のことを、智美はほとんど覚えていなかった。オナニーとは比べものにならない快感の波に飲み込まれ、ヒイヒイと泣きながら政樹にしがみついたところで、記憶が飛んでしまったのだ。

 気がつくと一時間ほどが経過していて、なぜか床がぐっしょりと濡れていた。智美は政樹のクンニで四、五回も絶頂に達し、最後に失禁してしまったのだが、当の智美はそんなことは知る由もない。

「それじゃ、今度はふたりで一緒に気持ちよくなろうか」



 ピアノのレッスンを終えると、亜紀は全速力で帰宅した。

 慌しく政樹の部屋のドアを開ける。

「おまたせーっ!! ……ちょ、ちょっと!! なにしてんのよっ、約束が違うじゃない!!」

 床の上に横たわった政樹の上に、お尻丸出しの智美が乗っかっている。まさにシックスナインの真っ最中だ。智美の小さな口が巨大な男性自身を必死にくわえ込み、かたや政樹の舌は小○生の性器とアヌスを縦横無尽にいたぶっていた。破廉恥行為に夢中になったふたりは、亜紀が帰ってきたことにも気づいていない。

「こらーっ、わたしをのけものにするなーーーっ!!」

 亜紀がもどかしそうにパンツを脱いだそのとき、政樹と智美は同時にうめき声を上げて、絶頂の歓喜に身体を震わせた。



こういちの☆AV名作劇場!!
 このコーナーでは青春のズリネタを懐メロ的にご紹介してきましたが、
 外野がうるさくなってきたので、もう海外サイトはやめたっ!一切やめたぞ
 次回からは国内もので地味にいきまーす 楽しんで読んでくれた方、ゴメンチャイ

プレイガール

関連記事

タグ : 美少女

この記事へのコメント
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する