ロリッ娘ご奉仕接待ツアー!震えるプリケツに思わず欲情

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls
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「お祖父さまは変わった好みをお持ちでして……お孫さんのあなたにも、同様の趣味があると聞きましたので、今回は最高の素材を用意いたしました。きっとお気に召すことと思いますが」

 案内人は通路を歩きながら、隆志に話しかけた。古びた洋館の奥に行き当たると、一室のドアを開ける。部屋の中に座っている少女を見て、隆志は思わず驚きの声を上げた。

「正気ですか? 確かに、僕はじいさん譲りでロリ○ン趣味の持ち主ですが……あれはどう見ても小○生ですよ。いくらなんでも、あんなのを相手にするのはまずいでしょう」

「いえ、小○生に見えますけど、実は18歳なのです。ですから、お好きなようにやっちゃっても合法です。えー、一応、親がギャンブル依存症で、その借金のカタに連れて来られた○学○年生……という設定になっています。基本的に何をやってもいいですが、挿入だけはご遠慮ください。まだちょっと無理ですんで」

「無理ってなんですか? 18歳なんでしょ」

「あー、その、り、リアリティを出すために、そういう設定にしているという意味です」



 ここは緑に囲まれたリゾート地。古びた大きな一軒家である。

 祖父の財産を相続した隆志は、ある企業の株主優待イベントに参加した。ある種の性的なサービス、高級ソ○プのようなものと聞いてやってきたのだが、その実態はかなりマニアックなプレイだったようである。まったく、じいさんのロリ○ン趣味にも困ったものだ、と隆志は自分のことを棚に上げて思った。

 案内人の男が行ってしまうと、隆志は少女に近づいた。なかなかの上玉だ。怯えたような、おどおどした表情はとても18歳には見えない。膝小僧にすりむいた傷の跡があるところなど、芸が細かいではないか。

「きみ、往年の薬師丸ひ○子みたいにかわいいねえ。名前は何ていうのかな?」

「あの……エリカです。おじさん、誰? ここはどこなんですか」

「おー、なかなかいい芝居してるじゃないか。なんちゃって小○生はこうでないとなー」

 などと言いながら、さっそく隆志はエリカに抱きついて唇を奪い、華奢な肉体を床の上に押し倒した。

「なにするの! やめてドスケベ! 警察呼ぶわよ、おまわりさーん! 誰か来てーっ!!」

「うわー、凄いキンキン声だなあ。確かに感じは出てるけど、18にもなってそれはないだろう。加減ってものを考えろよ」

「18ってなんのこと? わたし、本当に○学○年生……」

「あーあーあー、聞こえないっと」

 隆志はエリカのTシャツをまくり上げた。少女の抵抗は半端ではなく、演技にしてもすばらしい臨場感だったが、もちろん男の力にかなうはずはない。洗濯板のような胸に申し訳程度にくっついた乳首を、唇と舌で執拗に吸い上げる。

「いやああっ、やめてえっ!! オッパイはだめっ! そこ、くすぐったいの!!」

「しかしよくできてるなあ、整形でもしてんのか? 蚊に刺されたあとみたいなB地区って、こういうのを言うんだよなー。さて、こっちの方はどうかな」

 隆志の手が下半身に伸びると、エリカの抵抗は必死さを増した。叫び声も尋常ではない。だがミニスカを剥ぎ取られ、グンパンをずり下ろされるにいたって、顔を覆ってすすり泣きながらぐったりと力を抜いた。この辺のリアクションも、なんちゃって小○生にしては実にリアルである。

「パイパンかと思ったら、生えかけのチョビ髭も再現してるのか。プリプリのモリ○ンがたまらんなー。この乳臭い感じが、いかにもなんちゃって小○生だ、いやー、秀逸秀逸」

「ああーっ、そんな……そんなところを!!」

「これを見せられて挿入なしなんて、ひどい話もあったもんだよ。挿入しないでどうやって楽しめというんだよ。あっ、SMグッズはひと揃えあるのかー、いっちょ縛ってみるかな。さすがになんちゃってJSの縛りはやったことないからな」



 後ろ手に拘束されたエリカは、無駄肉のない幼○体型をがっちりと亀甲縛りで緊縛され、男の前に小ぶりなヒップをさらしている。まさに美少女にはあられもない体勢だ。

 産毛の生えた白いお尻に、隆志は黒光りのするSM用の鞭を容赦なく叩き込んだ。

 ビシッ、ビシッ、バシーッ!!

「ひっ、ひぎいいいいっ!! 痛いっ、痛いようっ!! おじさん、どうしてっ、どうしてこんなひどいことするの!?」

「うわー、エビ反ってるよ。本当のJSみたいに身体がやわらかいんだね。ぷにぷにのケツに鞭が食い込む感触が最高だ。……おっ、なんだよ、マジ泣きしちゃってるじゃないか。いい齢してヨダレなんか垂らすんじゃねーよ。まあいい、ついでだからロウソクも使ってみるか。これはテレビでた○し軍団が使ってる、熱くないロウソクだから心配ないよ」

 熱くないロウソクなどというものが本当にあるのかどうかは知らないが、とにかく隆志はエリカのプリケツに蝋をボトボトと落とした。

「ああああっ!! 熱いっ、死ぬ、死んじゃうっ!! 許してっ、助けてっ、おかあさーん!!」

「なにがおかあさーんだよ、味噌のCMじゃねーんだ(古い)。しかし、いい演技だなあ、こりゃ有名子役も真っ青だぞ。おじさん辛抱たまらんよ、挿入はダメでも、上のお口に突っ込むのは大丈夫なんだろ?」

 隆志は慌しくチャックを下ろして、激しく勃起した大人のイチモツを取り出した。

「ひっ、ひいいっ、なに!? なにそれっ!?」

「もうそういう演技はいいんだよ。この辺でおじさんのオチン○ンを気持ちよくしてもらいましょうか」

「お、オチン○ン? そんなの、嘘だよ! クラスの男子のオチン○ンは、ちっちゃくて、ドングリみたいで……」

「あー、うるせーなー、いつまで小○生みたいなことほざいてるんだよ、さっさとくわえ込めってんだよ!」

「だって……だってわたし、ホントに小○生……むっ、むぐううううっ、ふぐあああああっ!!」

 隆志はエリカのおかっぱの黒髪をつかむと、うむを言わせず男性自身を小さな口にぶち込んだ。

「なんだよ、亀頭しか入らないじゃねーか。うわっ、舌で必死に押し返そうとしてるよ、このザラザラ感がたまらんなあ。もっと裏筋を舐めてくれないか。下側の縫い目のところだよ。そうそう、だんだん様になってきたじゃないか。しかし、実によく仕上がったなんちゃって小○生だなあ、おじさん感心しちゃったよ。ごほうびに、お口の中で大量に出してあげるからね!」

 ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドクドクドクドク……。

「ふうううーん!! ひふーーーん!!」

「そうか、そんなに嬉しいのか。なかなか面白かったから、来年、なんちゃって中○生になった頃にまた来るよ。次は挿入できるくらいに育ってればいいね!」



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