美少女JK全裸プレイ!シックスナインで無限絶頂

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls

 昼休みを迎え、学園は静かなざわめきに包まれている。

 食堂へ急ぐ者、売店に並ぶ者、弁当を食べながら談笑する者など、それぞれに自由な時間をすごしていた。

 ゆったりとした生徒たちの流れを縫うように、麻衣子はひとり早足で廊下を歩いていった。愛らしい丸顔に、均整のとれた小柄な体型。最上級生だがその美少女ぶりは際立っていて、学園ではアイドル的な人気がある。

 だが、麻衣子の顔にいつもの笑顔はなく、こわばった表情が少し青ざめているようだ。歩き方もなにかぎこちなく、時折スカートの前や後ろを押さえている仕草が、なにやら意味ありげだった。

 友人たちに声をかけられても生返事を返しながら、麻衣子は一番上の階まで上がっていった。きょろきょろと辺りを見まわして、屋上へと続く階段を上る。

 明るい屋上に出ると、祐輔が壁にもたれて腕組みしていた。

「ずいぶん遅かったですね、先輩。僕、もう待ちくたびれちゃって、パンツを校庭に投げようかと思ってたんですよ」

「や、やめて……これでも急いで来たんだから! お願い、もうブラとパンツを返して……五時間目は体育なのよ、このままじゃ、ノーパンノーブラだってことがバレちゃう……そんな恥ずかしいことになったら、わたし……」

「どうするんですか? 飛び降りて○んじゃいますか。でも、○体がノーパンで、しかもアソコがビショビショだったら、警察もびっくりするでしょうねー。まあいいや、まずは、本当に午前中ノーパンノーブラで通したのかどうか、証拠を見せてもらいますよ。制服を脱いでください、先輩」

「そ、そんな……まさか、ここで……だめよ、誰か来ちゃう! 見られちゃうよ!」

「誰も来ませんよ、屋上は立ち入り禁止になってるんだから。いやなら先輩とはもうこれまでですからね。僕、頭にきてるんですよ、先輩、昨日、どこかの男子と一緒に嬉しそうに帰ってたでしょう。先輩のこと信じてたのに、まさか堂々と浮気されるとは思わなかったな」

「浮気だなんて……昨日は部活の子とたまたま一緒になっただけで……ぬ、脱ぎます、脱ぎますから! 怒らないで、許してください!」



 麻衣子はなるべく建物の陰になるように、おずおずと制服の上着、ブラウスを脱ぎ、スカートを取り去った。下には何も着けていない。白昼堂々、学園内でJKがスッポンポンになるという、ありえない光景が出現した。

「うわー、マ○汁垂れまくりだなあ。太股を伝って流れ落ちてますよ。ノーパンで授業を受けながら、エッチなことばかり考えてたんですね。先輩、オナニー禁止の言いつけはちゃんと守ったんでしょうね?」

「は、はい……祐輔クンの命令どおり、ずっと我慢してました」

「本当ですか? 昨日の男をオカズに、帰ってからマ○ズリしまくったんじゃないですか? なんかお豆が腫れ上がって大きくなってますよ。先輩はドスケベだから、学園中のいろんな男子をズリネタにしてるんでしょう」

「そ、そんなことありません! わたし、自分でするときは、祐輔クンのことだけを想像して……だから、だから……じらさないで、はやく、わたしのアソコをいじめてください!」

「うーん、どうしようかなあ。先輩の黒マ○コにも飽きちゃったし、新入生のきれいな生えかけマ○コの方がいじり甲斐があるし……」

「ひっ、ひどい……どうして、どうしてそんな意地悪ばかり……わたし、祐輔クンに捨てられたら……ううっ!!」

 麻衣子のきれいな目から涙があふれ出た。学園アイドルとも言うべき彼女が、スッポンポンになって股間をビショビショにしながら号泣しているのだ。麻衣子に憧れている男子たちがこの光景を見たら仰天することだろう。

「まあ、その様子じゃ本当に言いつけを守ったみたいですね。今日はごほうびにシックスナインをしてあげますよ」

「ああ、祐輔クン!! うっ、嬉しいっ!!」



 コンクリートの上に横たわった祐輔のイチモツを、麻衣子の小さな口が懸命にご奉仕している。

 全裸で上になっている麻衣子の引き締まった下半身が、大胆にも祐輔の顔の上に覆いかぶさっていた。先輩と後輩のシックスナイン、それも学園の屋上で繰り広げられる究極の破廉恥プレイである。

 祐輔の舌は、麻衣子のアヌス、膣口、尿道口と順調に愛撫を続けたが、肝心のお豆に触れようとするたび、じらすように遠ざかってしまう。絶頂の波に乗ろうとした瞬間、無残にもはぐらかされてしまうという生殺しを十数回も続けられ、麻衣子は気が狂いそうになっていた。

 少年のように小ぶりな麻衣子のヒップが、快感に飢えてガクガクと震えている。

「あひいいっ、どうしてっ、どうしてえっ!! いかせてっ!! ひと思いにいかせてください!!」

「だめですよ、そう簡単にはいかせてあげませんからね。先輩みたいな浮気者のビッチ女には、お仕置きが必要ですから。さあ、四つんばいになって、恥ずかしい穴を全部僕に見せてください」

「ああ、いや、いやよ! こんな恥ずかしい格好はいや! 許して、もう他の男子と一緒に帰ったりしませんから、祐輔クン以外には目もくれませんから、あっ、あああああっ!!」

 れろっ、れろれろっ……。祐輔の舌先が、少女アヌスの皺の一本一本を丹念になぞり、やがて肛門の内部へと侵入をこころみる。JKにとってこれ以上に恥ずかしい箇所はない。

「うわっ、なんだこりゃ。先輩、まだ何もしてないのに、もう潮吹いちゃってるじゃないですか。ケツの穴舐められてイッちゃったんですか? とんだ学園アイドルもあったもんですね」

「もう、じらさないで……はやく、い、入れて、ください……そこじゃないっ!、そこじゃなくて、アソコに!!」

「アソコってどこですか? 具体的に言ってくれないと分からないんですよねー、えっ、なんですか、聞こえないなあ(外道)」

「ああーん、オ××コ!! オ××コよ!! わたしのはしたない黒マ○コに、オチン○ンをぶち込んで、ガンガン突いてほしいのっ!! オチン○ンを頂戴っ!!」

 美少女にはあられもないブサ顔全開で、麻衣子は絶叫した。祐輔は苦笑しながら麻衣子の口をふさぐと、そらよっ!と言いながら激しく勃起した男性自身を挿入した。既に軽く達していた麻衣子が、連続イキの波に飲み込まれたとき、五時間目の開始を告げるチャイムの音が鳴り響いた。



 校舎内は静まり返っている。もう午後の授業が始まっているのだ。

 祐輔と麻衣子は手をつないで、足音を忍ばせながら階段を下りていった。ふたりは幼なじみで相思相愛。そのことは学園の生徒も先生もみんな知ってるので、たとえこの姿を見られても、別にとがめだてられることもないだろう。

「すっかり遅くなっちゃったな。ちょっと調子に乗ってやりすぎちゃいましたね」

「祐ちゃんノリノリなんだもん。ほんとドスケベなんだからっ! まあ気持ちよかったからいいけどね。ねえ、次はわたしがご主人様で、祐ちゃんが奴隷の役だからね。今日からオナニー禁止だよ」

「それはキツいなあ。今度からオナ禁ルールはやめましょうよー」

「ダメよ、我慢しといていっぱい出すのが面白いんだからっ。でも、わたしをオカズにするんなら、一回くらいは許すけどね!」

 ふたりはいちゃいちゃと笑い合いながら、教室のある階下へと戻っていった。



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