オナニーが癖になった少女!お兄ちゃんの悶絶クンニ教育

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls
 幸子の巨尻はすばらしい。三十代後半という、成熟した女の色気が充満している。

 孝之は、いやらしい勝負パンツの上から尻の割れ目に顔を押しつけ、わざと音が聞こえるように匂いを嗅いだ。

「いやっ、いやあああっ! そこは……ヒップは恥ずかしいです! やめてください!」

「やめてもいいんですか? やめていいんですね」

「ああっ、ひどい、ひどいわ……こんなオバさんをからかって弄んで……だめっ、やめて!! これだけは、絶対にダメなの!!」

 などと口では拒絶しながら、孝之の手が下半身に伸びた瞬間、自分から腰を振ってパンツをずり下ろしてしまったのだから、未亡人の欲望というものはおそろしい。

 夫を亡くして以来、八年もの間おとずれる者のなかった熟女マ○コは、早くも大洪水の決壊状態。手入れのされてないモジャモジャの陰毛が、むっちりした太股の付け根にべったりとはりついている。

「ああっ、ひあああっ、だめっ、だめっ、そこは……お豆さんはっ、主人以外には触らせたことがっ……あぐっ、いやっ、いやっ、いいっ、いいのっ!!」

「ほらほら、そんな大声出したら美樹ちゃんに聞かれてしまいますよ」

「大丈夫っ、あの子には聞こえてないからっ! 聞こえても子供だからっ、どうせ意味は分からないわっ、もっとっ、もっとっ、あっ、ああんっ!!」



 フィンガーテクニックで幸子を三回ほど絶頂に導くと、孝之は何食わぬ顔で隣の部屋に戻っていった。

 テーブルの上に教科書とノートを広げたまま、美樹がなにやらボーっとした顔で畳の上に座り込んでいる。そのあどけない顔は妙に上気していて、ミニスカは半分めくれ上がり、裾がグンパンの中に挟み込まれていた。

「なんだよ、またオナニーしてたのか。ママのエッチな声をオカズにオナニーするなんて、日本一のドスケベ小○生だな、美樹は」

「だ、だって……ママとお兄ちゃん、激しすぎるんだよ。隣にいたら丸聞こえなんだから、オナニーするなっていう方が無理だよ」

 美樹は小○6年生だが、年齢の割には小柄で、胸もまだつるぺたである。だが孝之と母親の情事に刺激されて数ヶ月前にオナニーを覚えて以来、母親譲りの巨尻が目立ってきた。その固太りの幼○体型は、まさに孝之の大好物だった。

 孝之の家はすぐ近所であり、有名私大の学生ということもあって、ときどき美樹に勉強を教えに来ている。母親の幸子の肉体を味わうのもそれなりに面白いが、孝之の本来の趣味はロリ○ン。つまり、美樹の身体をおもちゃにすることが、いわば本命なのだった。

「それにしても、美樹のオナニー好きは異常だよな。俺が来てる時は毎日だし、寝る前にも二、三回はやってるんだろ、週に三十回くらいマ○ズリしてるんじゃないのか」

「そ、そんなにやってないよー。多くても二十回だよ。それでさ……友達が言ってたんだけど、オナニーやりすぎるとお嫁に行けなくなるって、本当なのかな?」

 美樹は心配そうに孝之の顔を覗き込んだ。この年頃の少女にとって、お嫁に行けないというのは最大の問題である。

「そうだなあ、お嫁に行けなくなるってことはないけど、オナニーしすぎるとアソコの形が変わっちゃって、恥ずかしいことになるかもな。特に美樹は毎日メチャクチャにいじりたおしてるからな、結婚して旦那さんが美樹のアソコを見たらびっくりするかも知れないぞ」

「えー、お兄ちゃんじゃあるまいし、美樹の旦那さんはそんな変なとこ見ないよー」

「バカだな、結婚したらセックスするってことは知ってるだろ。そのときに見られちゃうじゃないか……そんなに心配なら、美樹のアソコが変な形になってないか、お兄ちゃんが調べてやろうか」

「ええっ、あ、アソコを……調べるの?」

 最初は渋っていた美樹だったが、ちゃんと調べないと大変なことになるぞ、という孝之のいいかげんな言葉に騙されて、言われるままに横になった。



 女にとって、パンツを脱がされる瞬間は最大のハイライトである。それは大人も小○生の少女も変わることがない。孝之の手がグンパンのゴムにかかると、美樹はいやいやをするように軽く抵抗するそぶりを見せたが、そのじつ自分から豊満な尻を持ち上げて脱げやすいようにするのは、もはや女の本能というしかなかった。

 孝之は美樹の両足首を持って、マングリ返しの体勢で大きく押し開いた。小○生女子の無防備な下半身が大開脚という、まさに言語道断な体勢である。

「なんだ、まだ全然生えてないんだな。○年生なら早い子はもうボウボウなんだろ? 美樹はオッパイつるぺただし、アソコはつるつるだし、クラスでも一番お子ちゃまだよなー。それなのに週に三十回もオナニーしてるんだから、人は見かけによらないよな」

「もう、恥ずかしいこと言わないでよー。なかなか生えないの気にしてるんだからっ……ちょっとお兄ちゃん、何してんの?」

「なにって、記念撮影だよ。うわー、すげーな、お尻の穴がヒクヒクってなってるぞ。JSのアヌスかー、これはしっかり写真に撮っておかないとな。さてと、まずは美樹のお豆さんを調べてあげようね」

 孝之は美樹の股間に顔を埋めると、いじりすぎて肥大している陰核○皮にチュッチュッと口づけした。

「ひっ、ひああああっ、なにっ、なにっ? お兄ちゃん、そんなところ舐めたら……きっ汚いよっ!!」

「んー、どこが汚いって? ここか? ここが汚いのか? それじゃあお兄ちゃんがきれいにしてあげようね」

 れろっれろっれろっ……小○6年生の大○唇、アヌス、そしてクリト○ス本体に、ロリ○ン男の凶悪な舌が容赦なく這いまわった。これまで、家庭教師先で幾多の少女を毒牙にかけてきた百戦錬磨の孝之である。オナニー中毒の美樹を強烈な絶頂に導くのは、いともたやすいことだった。

「お兄ちゃんっ、お兄ちゃんっ、気持ち……よすぎるよっ!! 自分でするより百倍……千倍気持ちいいよっ!! いつもママとこんないいことしてたんだね、ずっ、ずるいよっ!!」

 美樹は顎をのけぞらせ、自分の指を噛みしめながら全身を硬直させた。孝之の顔が股間から離れると同時に、チョロチョロと液体が漏れて出た。歓喜の失禁である。



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