女教師を奴隷調教!ローターの快感が止まらない

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls
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 朝の通勤電車の中。

 陽子はいつものように、ぎゅうぎゅう詰めになった車両の中でもまれながら、勤務先である学園を目指していた。陽子は高○の国語教師だ。女優の沢口靖子に似たすばらしい美人で、男性教師や生徒たちからは憧れの的だった。

 普段なら、ときどき出没する痴○を警戒するところだ。

 だが今日は様子が違っていた。別のものが邪悪な波となって、断続的に陽子を襲っていたのである。

(ああっ、また!! やめて……こんなところではやめて!!)

 ウイイイイイイイイン!! 周囲の乗客には聞こえないが、ローターの振動が陽子の股間から背筋を駆け上がり、頭のいちばん深いところまで響いてくる。戸惑いと絶望、そして女の悦びが全身を満たしてゆく。

 遠隔操作で動くローター、いわゆる「とびっこ」を、パンツの中の最も敏感な部分に仕込んでいるのだ。

 もちろん、これは陽子の意思ではない。ローターはアパートの郵便受けの中に入っていたもの。そして、「これを仕込んで通勤しろ」という指令の電話がかかってきたのである。陽子は、この指令に逆らうことができなかった。

(犯人は誰なのかしら……学校関係者、それともまさか、生徒!? リモコンが届くところにいるってことは、この車両の中に乗っているんだわ)

 そんな陽子の推理を打ち消すように、ローターの振動は強弱をつけて女教師の秘部を弄んだ。絶頂に達しそうになると振動はやみ、忘れた頃にまたふたたび動き出す。いっそひと思いにイカせて!! 陽子はあまりのもどかしさに、そんなあられもないことを叫び出したくなっていた。

 陽子が学園の正門を入り、生徒たちとにこやかに挨拶をかわしたとき……。

(ああああああっ!! ダメよ、こんなところで、ダメ!! いくっ、いくっ、わたし、いってしまうううう!!)

 ウイイイイイイイイイン!!! ローターが最強のパワーで激しく振動し、女教師を恍惚へと導いた。




 それは一ヶ月ほど前のことだった。

 アパートの部屋で、陽子はオナニーに興じていた。通販でひそかに購入したバイブやローターを使っての、誰も知らないひとり遊び。男性経験の少ない陽子だったが、そのぶん逆にセックスに対する興味は強かった。学生時代からオナニーに熱中しはじめ、今ではその激しい行為がエスカレートしていた。

(今日は大きめのバイブを、アヌスに入れてみようかな……)

 お気に入りの巨大バイブにローションを塗って、いまにも挿入しようとした、そのとき……。ふいに電話が鳴りひびいた。

「先生、今日はアナルオナニーですか? ひとりエッチもほどほどにした方がいいですよ。こんなことがバレたら、先生に憧れている生徒たちはがっかりしちゃいますからね」

「だっ、誰!? 変なことを言わないでください。警察に通報しますよ!!」

「そんなこと言っていいんですか? 携帯メールをチェックしてみてくださいよ、僕の言ってることが理解できると思うから」

 陽子は、携帯に送られてきた写真を見て息を呑んだ。そこには、膣とアヌスの両方にバイブを突っ込んで、だらしないイキ顔をさらしている自分自身の姿が写っていたのである。

「これから先生は僕の奴隷ですよ。先生の恥ずかしい写真や動画は何ギガもあるんですからね。言うことをきかないと、全部ネットに流しちゃいますからね」




 犯人からの邪悪な指令は続いた。

 ノーパン・ノーブラで、スケスケの服を着て登校しろ。中庭の花壇で野外放○。男子トイレの個室の中でオナニー。修学旅行の女湯の脱衣所を盗○しろ。教材のビデオと間違えたふりをしてAVを流せ……。

 近ごろ陽子先生の行動が変なのではないか、という声が生徒の間で上がりはじめていた。

 その日、誰もいない校長室でのオナニーで絶頂に達した陽子は、かかってきた犯人からの電話に訴えた。

「はあ、はあ、はあ……お願い、もう許して……。これ以上こんなことしていると、みんなにバレちゃうし、わたし、へ、変態だと思われちゃう……」

「ははは、何言ってるんです、先生はもともと変態じゃないですか。まあいいでしょう、僕は屋上で待っていますから、そこで黙ってフェラチオしてください。それで一切を忘れてあげますよ」

「ほ、本当、なのね!? 約束ですよ!!」




 陽子は震えるような気持ちで屋上へ上がって行った。

 体育教師の関根が煙草を吸っている。太ったさえない中年で、セクハラの常習犯として女生徒から嫌われている男だった。

(関根先生……この人が犯人だったのね!! ひどい、なんてひどい人なの!!)

 陽子は真っ赤な顔をして関根に近づくと、チャックを引き下げてイチモツを取り出し、無言のまま口にふくんだ。

「うっ、うわっ!! 陽子先生、何をするんです!?」

 すぐにビンビンに勃起した男性自身が、陽子の頬の内側をぐりぐりとなぞる。憎んでも憎みきれない嫌な男の、ひどい臭いのするイチモツだ。陽子は眉を寄せて目を閉じ、必死に顔を前後に動かした。テクニックもなにもない、ヤケクソのフェラチオだった。

「陽子先生、ボク、ボク、前から先生のことを!!」

 関根は発射しそうになった男性自身をズルッと引き抜くと、陽子を壁に押しつけて、バックからタイトスカートをまくり上げた。パンツを一気に引き下ろす。

「うわあ、すごいなあ、これは。陽子先生のアソコ、びっちゃびちゃのグチョグチョじゃないですか!!」

 関根は立ちバックの体勢で、黒光りのするイチモツを陽子の膣にぶちこんだ。気が狂ったように、だらしない身体を揺すって腰を振る。陽子もそれに応じるように、白いプリケツを猛然と揺すった。

「あああああああっ、そんな、そんなあっ!! 奥にっ奥に当たってるの!! いくっいくいくいくっ、いっちゃうっ!!」

「陽子先生っ!! すごいっ、すごいっ、信じられない、夢みたいだあああっ!! ううっ、でっ出るっ!!」

 ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ!!!



 そそくさと男性自身をしまい込む関根に、陽子は荒い息を吐きながら言った。

「これで、これで……許してくださいますね。もう、あんなことはしなくていいんですね!?」

「えっ? いったい何のことですか?」

 そのとき、陽子の携帯が鳴った。聞きなれた犯人の声が聞こえてきた。

「やあ、先生、ずいぶん激しい交尾でしたねえ。学校で先生同士がセックスするなんて、いくらなんでもヤバいんじゃないですか? まあいいや、今の決定的瞬間は、ばっちり録画させてもらいましたよ。これからも、エッチなプレイで楽しませてくださいね。それじゃあ、また明日!!」

 陽子は秘部を隠す気力もなく、呆然とへたり込むだけだった。




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こんな女教師にドッピュンしたいです

大橋未久

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