美少女凌辱蟻地獄!清純JCの恥ずかしすぎるアナル

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls
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 静かな午後、商店街は穏やかな日差しに包まれていた。

 女子中○生の一団が、笑いあいながらゆっくりと歩道を歩いている。クレープを食べながら、好きなアイドルの噂話をしてキャッキャとはしゃいでいた。いつもと変わらぬ平和な光景だ。

 交差点まで来ると、美幸は友達と別れてひとり、住宅地の方へ歩いていった。美しい黒髪をお下げに編んでいる。おとなしい優等生の美幸に、ひそかに憧れる男子は少なくない。

 家に着いたときには、予定の時刻を数分過ぎていた。友人たちとのおしゃべりが楽しかったので、つい遅れてしまったのだ。

 さきほどまでとはうって変わったこわばった表情で、美幸はおそるおそる叔父の部屋に入っていった。

「ずいぶん遅かったじゃないか。約束を平気で破って遊び歩いてるとは、まったくいいご身分だよな。あんまり遅いんで、我慢できなくて亜矢に性欲処理を頼もうかと思ってたところだ」

「ま、まさか……亜矢に変なことを……」

「心配するな、お子ちゃまなら部屋でゲームに熱中してるよ。いくら俺でも、そうそう小○生に手を出すほど鬼畜じゃないさ。もっとも、おまえが反抗するようなら亜矢を代わりにするしかしょうがないんだけどな」

「やめて……やめて、ください……なんでもしますから、気に入らないところは改めますから、妹には何もしないで……」

 美幸は震える手で制服のスカートを下ろし、おずおずとパンツを引き下ろした。まだ生えそろってもいない股間が露わになった。手で前を隠すことは禁止されている。上半身はセーラー服、下半身は丸出しという、ロリ○ンにはこたえられない光景が出現した。これは当のJCにはとても耐えられない姿である。

 今から、鬼畜な叔父による、いつ果てるとも知れない凌辱と言葉責めの時間がはじまるのだ。それは清純な女子中○生にとっては地獄に等しい時間だった。



 三ヶ月前、美幸と亜矢の両親は蒸発した。

 パチスロ依存症だった両親は、サラ金に多額の借金ができてどうにもならなくなり、幼い娘たちを残したまま逃げてしまったのだ。姉妹は路頭に迷うところだったが、たまたま海外から帰国した叔父の健二が、借金を返してふたりを引き取ったのである。

 姉妹はようやく平和な日常を取り戻したかに見えたが……叔父の家に来たその日のうちに、美幸は処女を奪われ、それ以後も肉体を捧げ続けることを誓わされたのである。妹の亜矢には絶対に手出しをしないという、交換条件のもとに……。

「博打狂いのキチガイ両親を持って、おまえも苦労するよな。あのバカ夫婦、今ごろおまえたちのことなんか忘れて、どっかの田舎でヘラヘラ笑いながらセックスを楽しんでるんだろうよ。でも悪いことばかりじゃないぞ、あの脳天気夫婦のおかげで、おまえは中○生のうちから女の悦びを知ることができたんだからな。俺に感謝してるだろ?」

「は、はい……くううっ、ああっ、感謝……してますう……ひっ、ひぐううううっ!」

 ビシッ、ビシッ!と健二のふるう鞭が、美幸の豊かなヒップを打ちのめした。床に突っ伏した美幸は、尻を高く掲げて肛門も性器も男の前に無様にさらしている。ソフトSM用のおもちゃの鞭だが、それでも少女の心にダメージを与えるには十分なものだった。

「ああっ、ああああーっ、痛い、痛いようっ! もうやめて、鞭はやめてっ!」

「そうか、やめるのか。別にいいんだぞ、おまえがいやだと言うんなら、代わりに亜矢のケツを使うだけだからな」

「だ、だめーっ、それだけは……やめないで、もっとぶってください」

「なんだよ、現金なやつだな。おー、すげえぞ、これは。何もしないでケツをぶっ叩いただけなのに、アソコがグショグショに濡れてるじゃないか。おまえのおふくろも淫乱だったが、さすがに血は争えないよなー」

「う、うそよ……濡れてなんか……いいかげんなことを言わないでください」



 健二は美幸の秘部に指を伸ばした。グチョッ、グチョッと信じられないほどの水音が響きわたった。

「いやああっ、どうして……わたし、どうして……」

「デカ尻をいたぶられるのが、すっかり癖になったみたいだな。おっと、アヌスも物欲しそうにヒクヒクしてるじゃないか。そうだなあ、そろそろこっちも使えるように開発するか」

 激しく勃起した男のイチモツが、少女の肛門にこれ見よがしに押し当てられた。美幸の顔色が変わった。少女にとって、アヌスは絶対のタブーであり、ある意味では性器以上に恥ずかしい場所である。

「いやよ、いやっ、それだけは……他のことなら何でもしますから、お尻だけは許して……」

「なんだよー、注文の多い奴隷だなあ。それじゃどうすればいいんだ? はっきり言ってみろよ」

「ううっ、くっ、ま、前の方に……入れて、ください」

「前の方じゃ分からないだろ、ちゃんと教えたとおりにおねだりするんだよ! いやなら亜矢をやっちゃうけど、それでいいんだな」

「ああっ、くううっ、お、叔父さんのたくましいオチン○ンを、わたしの、マン……マ○穴にぶち込んでください」

「おーそうか、俺は別に入れたくなかったんだが、かわいい姪っ子がそこまで泣いておねだりするんだ、特別にマ○コにぶち込んでやろう。叔父さんのオチン○ンに感謝するんだぞ」



 ずりゅっずりゅっずりゅっ……すっかり開発され使い込まれたJCマ○コに、おっさんの黒光りする凶悪な男性自身が一気に飲み込まれていった。

「あがあああっ、だめえっ、それだめっ、わたし、アソコがっ、アソコがあっ!!」

「入れただけでもうイキそうなのか? 真面目な顔してとんでもない好き者中○生もあったもんだよな。しかし平気で円光する女もいるくらいだから、最近ではこのくらいは当たり前かな。おら、どうした、自慢の巨尻を振ってみろよ」

「ああん、あんっ、あんっ、あんっ、ひあああっ、あんっ、あんっ」

 喘ぎ声はさすがにぎこちないが、ガニ股背面騎乗位で豊満な尻を振る動作はなかなかのものだ。慣れない声で懸命に歌うところがさらに男心をそそる。

「男を喜ばせる腰の動きを覚えちゃったみたいだな。このヤリ○ン女が学園では優等生を気取ってるんだから、女ってのは怖いねえ。おまえのマ○コどアップ写真をクラスの男子にメール送信したら、おまえに憧れてる男どもはどう思うかな」

「い、言わないで! 意地悪なことは言わないでください!!」

「これで結婚なんかしたら、相手の男はびっくりするだろうなー。処女だとばっかり思ってたのに、新婚初夜に背面騎乗位でデカ尻振ってイキまくるんだからな。まあ、最低のゲス両親を持ってる淫乱のおまえが、お嫁にいけるわけはないんだけどね」

「うっ、うううっ、ひどい!! あっ、ああああっ、そんなっ、わたし、もうっ、もうっ!!」

「おっ、イキそうなのか? 生意気に天に昇るのか? よーし、今日は特別に中出ししてやろうな」

「だめっ、だめっ、中は……中はだめなのっ、今日はダメなんです!! ああっ、はがあああっ、いくっ、いくっ、おねがいっ、亜矢は……亜矢だけは……」

「分かってるよ、妹には何もしないから、安心して叔父さんの精子を味わうんだ」

「あああーーーっ、ダメなのにっ、中はダメなのにいいっ!! いっ、イグウウッ!!!」

 中○生の子宮に大量の精子を叩きつけながら、健二は亜矢の処女を奪う手だてを考えていた。



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