女教師の凌辱課外授業!熟れた女体にセンター試験

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls
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 放課後、校舎内に残っている生徒は多くない。

 グラウンドからは運動部員たちの声がかすかに響いてくるものの、校舎の外れにある教室は静かそのものだった。

 さきほどから、啓介は畳敷きの部屋に正座させられている。ここは華道や茶道に使用する教室なのだが、少子化によって生徒数が減少し、また男女平等を叫ぶ教師がいたりして、そういった部活は廃れてしまっていた。

 啓介の目の前には、美鈴先生が腕組みして座っている。眼鏡のよく似合う、小柄で理知的な女教師だ。若いわりには生徒の相談によく乗るので、男女を問わずに人気の高い先生だった。

「どうしてあんなことをしたのか、わけを話してごらんなさい。ちゃんと話してくれたら、この場だけで穏便にすませてあげるから。だいたい、優等生のあなたが、なんでトイレ盗○なんて……」

「ぼく、童貞で、彼女も全然できなくて……どうしても女の人のアソコが見たくて、それで……」

「もう、しょうがないわね。そんな暗いことしてるから彼女ができないんじゃないの」

「このままじゃ、ぼく気が変になってしまいます。その辺の道端にいる小○生に襲いかかるかもしれません。だから、そうならないように、先生……お願いします、先生のアソコを見せてください!」

 と言うが早いか、啓介は美鈴先生の小柄な肉体にのしかかり、タイトスカートの中に手を突っ込んだ。



「ちょ、ちょっと!! 馬鹿なことしないでっ、大声を出すわよ、人が大勢来てもいいの?」

「先生ってオナニーマニアなんですよねー、独身が長いからですか? でも学園のロッカーに極太バイブやアナルプラグを入れておくのはマズいですよ、中にはストー○ーみたいな生徒もいるんですから。確かに職員用トイレは、授業中にオナニーするには最適かもしれませんけどねえ」

「ど、どうしてそれを……ああっ、いやあああ」

 美鈴先生の小ぶりなヒップから、パンツがするりと引き下ろされた。

「うわー、なんですか、このデカパンは。いくら学生時代以来、男に全く縁がないからって、ここまで女を捨ててはいけませんよ、先生。どこで誰に見られるか分からないんですからね」

「いやっ、いやあああっ、見ないで! 見ないでえええっ!!」

「すごいなあ、女の人のアソコってこんなふうになってるのかー。忘れないように写真撮っときますね。一枚だけだし、顔も写らないから大丈夫ですよねー」

 啓介は携帯のボタンを押した。パシャパシャパシャ……と連射機能でいろんな角度から何十枚も、女の秘部が撮影されてゆく。美鈴先生は逃れようとじたばたもがいているが、男子高○生に押さえつけられては身動きできるものではない。



「あー、ダメですよ先生。バタバタ動くから、アソコと一緒に先生の顔が写っちゃったじゃないですか。ついでにこのボタン押したら、ネットを通じて世界中に拡散しちゃうんですけど……そんなひどいことはしませんよ、ぼくは先生が大好きですから。でもなんか我慢できなくなってきたなー、ここでオナニーしちゃっていいですか」

 と言い終わらないうちに、啓介は制服のズボンとブリーフを引き下ろしていた。かわいい顔に似合わず、すさまじいまでの巨根がお腹にくっつきそうなくらいに激しく反り返って勃起している。美鈴先生は、ゴクリと息を飲み込んだ。学生時代以来、久しぶりに見る男性自身だ。しかも、こんな巨大なものは今までお目にかかったことがない。

「ねえ先生、セックスってどこに入れるんですか? 本当には入れませんから、位置だけ教えてください。教えてくれないと、ぼく小○生相手に犯罪に走っちゃいますよ。先生が質問に答えてくれないからだって供述しますからね。生徒を無視した先生って評判が立って、テレビや週刊誌のレポーターが押し寄せますけど、いいんですね。ここですか? ここですね?」

「ううっ、お、教えるだけよ、教えるだけだからね。もっと……下の方よ」

「下ですか? 下っていうと、地球の引力が働く方向ですよねー」

 啓介がググッと下向き(?)に腰を沈めると、巨大な男性自身は先生の大人マ○コにめりめりっと沈み込んでいった。

「いやああっ、入れないって言ったのに、嘘つきっ!! やめてええっ、抜いて、抜いてえええっ!!」

「ダメですよ、先生。そんなに締めつけたら全然抜けないや。これは一旦奥まで突っ込んで、よくかきまわしてから引き抜く必要がありますね。もっと腰を回転させた方が抜けやすいかな?」



「あぐうううっ、それダメ、やめてええっ、こんなの、こんなのは……ああっ、久しぶりっ、男の人の、たくましいおチ○ポがっ、わたしの中をメチャクチャにかきまわして……わたし、教師なのに、聖職者なのに、生徒のチン○ンでいかされちゃうっ!!」

「ええっ、もういっちゃうの? すごいなあ、まるで淫乱じゃないですか。先生がこんなエッチでいいんですか?」

 啓介の腰は微妙に角度を変えながら、美鈴先生の下半身にガンガンと打ちつけられている。

「ダメッ、ダメッ、いくっ、いくいくいっちゃうーーーっ、イッグーーーッ!!」

「うわあ、ホントにいっちゃったよ。よっぽど男に飢えてたんですねー。まあ、十回以上お見合いしても貰い手がないっていうんだから、オナニーに狂うのも仕方ないですよねー。ほら先生、本番はまだこれからですよ、抜かないで四つんばいになってください」

 こうなっては、理知的な女の先生も形無しである。小ぶりなヒップを丸出しにして、無様に肛門までさらしたあられもない姿勢で、改めて後背位で突きまくられることになった。

「やっぱり年増女の垂れかけただらしないケツは最高だなあ。さすがに女を捨ててるだけあって、マ○毛もケツ毛も手入れしないでボウボウなのがリアルでいいんですよ。先生、結構美人なのにどうして結婚できないのか教えてあげましょうか? それはね、たいていの男はもっと若い女のプリケツが好みだからですよ」

「ひどい……ひどすぎるわ……だいたい、あなた、どこが童貞なのよっ」

「うーん、学園の美人教師はだいたいやったんですけど、年増はカウントしないことにしてるんで、このところ若い女に関しては童貞なんですよ。まあ心配しなくても、ぼくみたいにオバさん趣味の男もいますから、先生のような垂れ乳垂れケツゆる○ンの女でも、そのうちセフレくらいはできるんじゃないですかね、結婚するのは無理としても」

「ううっ、ひどいっ……鬼っ、人でなしっ!! くうううっ、あああっ、また……またいっちゃうよおっ!!」

 かわいい顔に笑いを浮かべた啓介は、美鈴先生の絶頂にタイミングを合わせて、膣の奥に大量の精を解き放った。



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 女の先生をガンガンとハメるのは男のロマンですよねー(俺だけ?)
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 こういう先生のお尻を小一時間ほどくんかくんかしたいものだ

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