ロリッ娘に中出しするだけの簡単なお仕事です その5

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls
長編小説 神様は守備範囲が広すぎます! 第9回



 ありえないものを目にした瞬間、人間は言葉を失って固まってしまうものである。

 このときの美里先輩がまさにそれだった。目の前では、自分のベッドの上で男女が激しく交合している。白い巨尻を高く掲げた由紀が、涙とヨダレを垂れ流しながらだらしなく歓喜の逝き顔をさらしていて、その兄であるはずの浩輔もまた、下半身スッポンポンの状態でガニ股になり、変な角度で男性自身を出し入れしていた。

 ベッドの上は男女のあらゆる液体でグショグショの洪水というありさま。小一時間におよぶ大暴れのために、部屋の中はとっちらかって荒れ放題だった。

 微妙な腰の動きを休めることなく、巨大なイチモツを妹のマ○コに抜き差ししながら、浩輔はごまかし笑いを浮かべた。

「美里先輩、あの、これはなんでもないんです。すぐすみますから、どうか気にしないで……」

「ああーっ、いい!! いいですよーっ、浩輔様!! カリの部分がマ○コの奥に引っかかって……浩輔様のオチン○ンなら、由紀、何度でも連続イキできちゃいます!! なんでっ、なんでこんなに上手なの!? 浩輔様のドスケベッ、性豪っ、この好色一代男っ!!」

「おいこら、ちょっと黙ってろ! 上の口は閉じてろよ、今は下の口に専念しろって」

 浩輔は、由紀の豊満なヒップにぴしゃりと平手打ちを叩き込んだ。

「くううっ、それいいっ!! もっと! もっとぶってください!! ぶってぶって!!」

「なんだよ、ぶってぶって姫かおまえは。……あっ、先輩、これは違うんです、近親○姦とかそういうんじゃなくて、単純に肉体だけの関係というか、何の感情もなく性器と性器だけが結合しているといいますか……つまり、中に発射したらそれまでという間柄であって、ただちょっと気持ちいいから連続イキで遊んでただけで……」

 弁解すればするほど泥沼にはまっていくので、浩輔は開き直ってさっさと射精することにした。どのみち、美里は立ったまま半ば失神している。騒ぎ出せば彼女もまた超能力で虜にするまでだ(外道)。

 一方、由紀の方は完全に限界に達しているらしかった。そういえば、さっさと中出ししてやらなければ淫乱になって狂い死にしてしまうという話だった。その惨事を避けるためにこんな真似をしているのだったが、由紀をからかってハメたおすのが面白いので、ついつい遊びすぎてしまった……ということに、浩輔もようやく気がついたのである。

「ああそうだ、中出ししなけりゃヤバいんだったなあ……」

「もうっ、なにをいまごろになって!! もうダメです、もう無理……わたし、理性が崩壊して消滅しちゃう……」

「待ってろ、いま出してやるから、もうちょい我慢しろよ」

 浩輔は由紀の巨尻を引き寄せると、フィニッシュを目指して腰を激しく打ちつけた。

 ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ!!

「ひぎいいっ、すっすごいっ!! 出してっ、はやく中に、いっぱい発射してっ!!」

「おうっ、出すぞっ!! JCのキツキツ妹マ○コに……ううっ、あああっ、いっ、イクウッ!!」

「ああああああっ!! 浩輔様のっ!! 浩輔様の精子が、由紀の子宮にドピュッドピュッて……きいいっ、最高すぎますっ、これからも由紀の中だけに出してっ、浩輔様の精子もオチン○ンも、年上の女なんかに渡さないんだからっ!!」

「うわあああっ、なんだよこれっ、吸いつくっ!! 精子の最後の一滴まで搾り取ってるよっ、お子ちゃまのくせして何ていやらしいマ○コなんだっ!! やっぱりJCの巨尻とモリ○ンは最高だよっ!!」

 浩輔と由紀は、後背位でつながったまま何分間もブルブル、ビクビクと痙攣して、絶頂の余韻に浸っていた。

 ふと気がつくと、顔をこれ以上ないほど真っ赤にした美里先輩が、握りこぶしを震わせている。ここにきてようやく、パニックのフリーズから解けたらしい。

 美里が何かを叫ぼうとしたその瞬間である。

 浩輔の精子を受けて本来の能力を回復した由紀が、額に指を当てたかと思うと……眉間から得体の知れないビームがほとばしり出て美里の全身を包み込んだ。どさり、と美里はその場に倒れ込んだ。

「うわっ、すげえ、エメリウム光線かよ。ひょっとしてアイスラッガーもあるんじゃないか?」

「なんの話ですか? これは一切の記憶を消し去る特殊ビームです。宇宙エネルギーを大量に消費するので使いたくなかったんですけど、この際どうしようもありませんからね。今のでどこかの星の一つ二つは消滅しちゃったかもしれません」

「やることが乱暴だなあ……しかし、大丈夫なのか? おまえみたいなババアの中に射精したら、ショックで地球が爆発しちゃうなんてことは……」

「ババアって言うなっ!! あ、いえ、失礼しました。でもどうにか大丈夫みたいです。わたしがあまりにも可愛いので、結果的に本物のJCとやったのと同様の効果が得られたみたいですね。でも、これはあくまで暫定的な措置にすぎません。一刻も早く、正真正銘のJSに顔射しないと、この星の崩壊は避けられないでしょう」




私の好きなAVご紹介コーナー!!
正統派AVアイドルといえば、キューティーさーやこと立花さやちゃんですね
下手な一般アイドルよりかわいい顔して無茶苦茶やらかします




関連記事

タグ : ロリ

この記事へのコメント
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する