おねショタお仕置きアナル調教!ボクのお尻が壊れちゃう

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls
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 平日の午前中、通りには人影もまばらである。

 大通りからも住宅地からも少し離れた、ちょっと怪しい歓楽街の外れに、知る人ぞ知る店がある。ぶっちゃけて言えばアダルトショップだ。いかがわしいビデオや書籍、大人がひそかに楽しむための玩具をこっそりと大量に販売していた。

 ちょっと周囲を見わたしてから、隆志は店の中に滑り込んだ。昨日、学園の定期試験が終わって、今日は休みである。もちろん高○生がこんな店に入っていいわけはないのだが、隆志はこの店の店主と顔見知りで、今や常連客。いけないオモチャを毎月のように購入しているのだった。

「あれえ……おじさん、いないのかな?」

 店の中に客は一人もおらず、レジも無人だった。まあいいや、そのうち帰ってくるだろう……と隆志は気にもとめず、いつものようにアダルトグッズの物色に集中した。隆志は優等生でしかも美少年。クラスの女子たちの視線を集める存在だったが、実はアナルオナニーのマニアだった。このところは、極太バイブを使ったお尻開発に凝っている。

 ようやくオナニーのお供にする玩具を選び出すと、隆志は店の奥に声をかけた。

「おじさん、お客ですよー。誰もいないと無用心ですよ!」

「はーい、今いきますよー。あー、めんどくさいなあ……」

 とぶつぶつぼやきながら奥から出てきたのは、若い女性だった。それも隆志のよく知っている娘……マンションの隣の部屋に住んでいる、女子大生の美沙子ではないか。

「うわあっ、なんで美沙子姉さんがここに……」

「バイトだよ、バイト。おっさんがいない間、店を任されちゃってさ。それより、いかんなあ、青少年。真昼間からこんないかがわしい店に出入りして、極太バイブを買うとはどういうことなんだ? わたしはキミのご両親から、くれぐれも面倒見るように言われてるっていうのに」



 隆志の両親は仕事で海外に行っており、その間は隣に住む美沙子が保護者代わりという存在なのだった。ちょっと来いや!と美沙子は隆志の耳を引っぱって、店の奥にある畳敷きの部屋に連れ込んでいった。普段から、この女性の言うことには絶対に逆らえない。しかも現場を押さえられたのだから、もはや言いなりになるしかなかった。

「分かってるよね、いけない子にはお仕置きだよ。さあ、お尻を出しなさい」

「ううっ、かんべんしてよー。もうこんなところには来ないから、許してよ!」

「そうはいかないね、こっちも保護者としての責任があるんだから。こらこら、お尻ペンペンで許してもらえると思ってるのか? お尻を出せと言ったら本当に出すんだよ。ほら、さっさとパンツを下ろすの!!」

「えっ、ええーっ? 美沙子姉さん、なっ何言ってんの!?」

 隆志の華奢な身体に後ろから抱きついた美沙子は、キャッキャッと笑い声を上げながら少年のベルトを外し、ジーパンとブリーフを一気に引き下ろした。無駄肉のない引き締まったお尻が、薄暗い部屋の中に露出した。

「うわーっ、美少年のプリケツだよ、こいつはたまらんなあ。学園でキミに憧れてる小娘どもがこれを見たら、みんな辛抱たまらずにオナニーに狂うだろうなあ。よーし、せっかくだから、この極太バイブでお楽しみといくか!」

「ちょっと待ってよ! そんな太いの無理だから、入らないから!」

「何言ってんの、てめえで買っといて入らないわけないだろうが! 幸いここはアダルトショップだから、ローションには事欠かないからなー、たっぷり塗りたくってと……そらよっ、思いっきりくわえ込みな!!」

 激しく振動する巨大なバイブが、少年の肛門にズルッズルッと吸い込まれていった。




「うわわっ、なによこれ! 手を放してんのに奥までガッチリ掴んじゃってるじゃないの。アヌスがバリバリに開発された男子高○生なんて、エロ漫画以外で初めて見たよ。すっげー、こりゃもう我慢できないわ」

「ああーっ、美沙子姉さんっ、いくいくっ、ボクお尻でいっちゃうよーっ!!」

「ええっ!? まだ勃起もしてないのに、肛門だけでいっちゃうの? おわっ、すげえ、おまけに連続イキかよ。プリケツが痙攣しちゃってるじゃない!! こいつは本物の変態だな。おーっ、きたきた、きましたよー。やっと巨根がビンビンになってきたね。そうこなくちゃいけない」

 美沙子はスカートをたくし上げると、いやらしいパンツをするすると下ろした。隆志が初めて目にする女性の二枚貝が、目の前にパックリとご開帳だ。少年の若々しいオチン○ンは、これ以上ないまでに勃起して我慢汁を滴らせている。

「ほら、入れたいんだろ? 挿入したいんだろ? 一気にズボッといけよ、男になっちゃえよ!!」

「だっ、ダメだよそんなの!! ボク、初体験は彼女とするんだから、なんで美沙子姉さんとなんか……」

「おー、ひどい言われようだね。じゃあいいや、先っぽだけ、ちょっとだけ突っ込んでみなよ。それ以上は強制しないからさ」

 という甘い言葉に釣られて、ついつい亀頭を押し当てたのが運の尽き。いらっしゃーい!!とばかりに美沙子に腰を抱え込まれ、ズルズルッとマ○コの奥まで突き立てるはめになったのも、当然の成り行きであった。

「ひどいよおっ、嘘つきっ!! ボクの童貞を返せっ、この泥棒!!」

「とかなんとか言いながら、腰はガンガン動いてるじゃないの。なっ、なによこれ、デカ○ンがGスポットに当たって……バイブの振動が、子宮にビリビリ響いてきて……くうっ、いいよーっ、よすぎるうっ!!」

「姉さん、ボク、ボク、お尻とオチン○ンで同時にいっちゃうよおっ!! ああーん、もうダメっ、でっ出るっ!!」

「我慢して!! ギリギリまで我慢したら最高に気持ちよくなれるんだから!! ほら、乳首のいじりっこするよ!!」



 このバカップル(?)がガンガンと下半身をぶつけあっていた、そのとき……。

 店のレジには客の列ができていた。

「あのー、お取り込み中のところアレですが……そろそろ会計してもらいたいんですけど」

「まあまあ、面白いからもうしばらく見物していましょうよ」

 客たちが覗き込んでいるとも知らず、隆志と美沙子はお互いの舌をむさぼり合いながら、ヒイヒイと泣き声をもらしてすさまじい絶頂に達していた。



私の好きなAVご紹介コーナー!!
きれいなお姉さんで思い出すのは、何と言ってもみづなれいちゃんですね
このお顔で淫語叫んでのドMプレイにはびっくりしてしまいます

ドマゾ淫語中毒症候群 みづなれい

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