セーラー服少女と夢の3P!いけない姉妹丼

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls

 タカシが腰を動かすと、ベッドがギシギシと音をたてた。固く勃起したピンクの乳首を、唇が吸いたてる。

 芳恵は顎をのけぞらせると、声を殺しながら甘い声を上げた。

「ああーん、タカシ、いいわー!! もっと、もっと激しく突いてー!!」

 芳恵の上半身は、縄でがっちり縛られていて、両手は背中で拘束されていた。いわゆる亀甲縛りだ。しかも、ここは芳恵の自宅の部屋。いつ家族が帰ってくるかわからない自宅で、こんな破廉恥な行為をするのはいやだったのだが、タカシを繋ぎとめておくためには仕方がなかった。

 嫌なら別れるからな……そう言われると、どんなプレイも黙って受け入れるしかなかったのだ。

 ここまでやっても、当のタカシは芳恵とのセックスに気乗りがしないようだった。これ以上どうすればいいのだろう。芳恵は焦った。相手が自分に飽きているのは分かっていたが、タカシと別れるのはいやだった。

 そのとき、玄関の開く音がした。

「ただいまー」

 芳恵の妹、○学生の亜衣が帰宅したのだ。トコトコと廊下を歩いてくる音。

 もしも亜衣が、何も知らずにこの部屋のドアを開けたら……。芳恵は全身が凍りつくようだった。亜衣は無垢そのものの美少女で、エッチなことにはまったく免疫がない。姉のこんな姿を見たら気絶するかも知れない。

 一方、タカシの方は、なぜか急に火がついたようだった。芳恵の中に挿入されたイチモツが、突然ググッと大きさと硬さを増し、芳恵の乳首や腋の下をいじめる愛撫にも、俄然熱が入ってきた。

「ちょ、ちょっと……マズいよお、こんなところ、亜衣に見られたらどうするの?」

「面白いじゃないか。お姉ちゃんの恥ずかしい姿を、見せてやろうよ」

 にやりと笑ったタカシは、芳恵の耳元でとんでもないことを言い出した。




 大学生の芳恵は、胸やお尻にむっちりと肉がついて、豊満な身体をしている。

 だが高○生の頃はまだ貧弱でガリガリの外見だった。黒髪をお下げにして眼鏡をかけているという、かなり地味な少女だったのである。そのころ、有名大学の学生だったタカシが、家庭教師として勉強を教えるようになった。

 タカシは真面目な外見には似ず、鬼畜なまでの女好きで……しかもロリ○ンだった。

 つるぺた体型の芳恵を見て、湧き上がる欲望を抑えきれず、強引に押し倒して処女を奪った。

 二度、三度と行為を重ねるうちに、女の悦びを教え込まれた芳恵は、タカシの肉棒の虜になった。それから数年、現在でもその関係は続いている。週に一度くらいは激しく交わって、おたがいの欲望を満たしていた。

 外見上はごく普通の彼氏彼女、それで問題はないはずだった。

 ところが……。

 どんどん熱を上げる芳恵とは対照的に、タカシの方は芳恵に飽きてきたのだった。というより、芳恵の肉体が女らしく成長したために、ロ○コンのタカシの守備範囲から外れてきたのである。

 むしろ、タカシの現在の興味は、○学生の妹・亜衣に向けられていた。

 ホテルではなく、わざわざ芳恵の自宅で危険を冒して交尾するのも、亜衣がいるからだった。隣の部屋の亜衣の息づかいを感じながら、声を殺して芳恵と交わることに、変態的な悦びを感じていたのだ。




 自室に入ろうとして、亜衣はちょっと首をひねった。

 玄関に靴があったから、姉の彼氏であるタカシが来ていることはわかっていた。しかし、芳恵の部屋からは物音ひとつしない。いつもなら、話し声や笑い声、CDをかける音などが響いてくるのだが……。

 そのとき、姉の部屋から声が聞こえてきた。タカシの声だ。

「おーい、亜衣ちゃん。ちょっと、手を貸してくれないかな」

「は、はーい」

 かわいい声で返事を返すと、亜衣は芳恵の部屋のドアをガチャリと開けた。何気なく中に踏み入って……次の瞬間、目を見開いたまま固まってしまった。無垢な○学生には理解不能の状況が展開していたからである。

 ベッドの上で、ふたつの裸の肉体がつながっていた。

 上半身を縄で拘束された芳恵が、あぐらをかいたタカシの上にM字開脚でまたがっている。いわゆる背面座位だ。亜衣の目の前にあるのは、愛液でグチャグチャに濡れそぼりながら結合している、男女の毛むくじゃらの性器だった。

「お、お姉ちゃん……これは……」

「いっいやあああああ!! 亜衣、見ないで! お願いだから、見ないでえええ!!」

 芳恵は真っ赤になって叫びながら、首を横に振った。だがタカシは楽しそうにいった。

「亜衣ちゃん、いまお姉ちゃんとセックスしてるんだよ。○学生だから、どういうことかは分かるよね。さあ、お姉ちゃんがもっと気持ちよくなるように、亜衣ちゃんの舌でクリト○スを舐めてあげてくれないかな?」

「だっ、ダメよ、ダメよ、亜衣!! やめてっ、部屋から出ていって!!」

 亜衣は思考力をなくしたように、ふらふらとベッドに近づいた。男女のいやらしい結合部にかわいい顔を寄せると、舌を伸ばして芳恵の敏感なお豆をチロチロと舐めた。

「ああああーっ!! 亜衣、亜衣、やめてえええええ!! ひいいいいっ、いっ、イグウウウウウウ!!!」

 ビクン、ビクン、と痙攣した芳恵が、やがてぐったりと動かなくなった。タカシは後背位に体位を変えると、息も絶え絶えの芳恵にのしかかるように、足を大きく開いてイチモツを深く突き入れた。

「さあ、今度はお兄ちゃんのタマタマと、お尻の穴を舐めてくれないか」

 こくんと頷いた亜衣は、タカシのうしろにまわると、男の筋肉質のお尻に無垢な顔を埋めた。レロッ、レロレロレロ。

「ううううっ!! ○学生の舌がアヌスを……さっ、最高だっ!! 中に、中に出すぞ!! むううっ!!!」




「亜衣ちゃん、すごく気持ちよかったよ。これからは亜衣ちゃんもまぜて、三人でエッチしようか」

「ちょっとタカシ!! なに言ってるの? 亜衣はまだ○学生なのよ!!」

 真っ赤になって抗議する芳恵だったが、亀甲縛りで拘束されているので、どうすることもできなかった。

 のぼせたような顔で、こっくりと頷く亜衣。

「それじゃ、お兄ちゃんがセックスの仕方を教えてあげるからね」

 セーラー服のつるぺた娘といえば、タカシの大好物だ。これから数年間は、ロ○ッ娘の肉体を堪能できるだろう。ごくっと唾を飲み込んだタカシは、亜衣の華奢な身体に手を伸ばした。



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