幼なじみのアナル責め!JC不純異性交遊でイクッ

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls

 玄関のチャイムが鳴った。

 母親に招き入れられて、制服姿の健司が居間に入ってきた。

 こたつの上に教科書とノートを広げて、優子は数学の問題に取り組んでいる。幼なじみの健司と優子は、放課後にはどちらかの家に行って一緒に勉強するのが日課だった。二人とも小さい頃から仲がよく、成績もトップクラスなので、どちらの両親もその訪問を歓迎していた。

「優子、お母さんパートに行ってくるわね。喧嘩しないで勉強するのよ」

「はーい、分かってますって」

 優子の母親が家を出て行き、家の中は健司と優子の二人きりになった。それまで熱心に問題を解いていた優子は、ふいにシャーペンを健司の頬に押し当てた。

「ずいぶん遅かったじゃないの。また女子たちからちやほやされて、鼻の下伸ばしてたんでしょ、ホントいやらしいんだから!」

「そ、そんなことないよ、僕、優子のために急いで帰って来たんだから……」

「ああ? 優子だあ? 呼び捨てかよ! ちゃんと教えただろうが、もう忘れたのか?」

「ごめんなさい、ゆ、優子お姉ちゃん……」

「あー、もういいよ、さっさと脱げよ。ほら、マッパになっちまえよ」

 健司は立ち上がると、おずおずと制服を脱ぎはじめた。中○生の身体には余計な肉が一切ついておらず、育ちはじめた骨格がまだ初々しさを漂わせている。少女のような整った顔だちは、常にクラスの女子たちの注目を集めていた。

 やがて、健司はブリーフ一枚の姿になってしまった。いかにも頼りなさそうに立っている健司に、優子は薄笑いを投げかけた。

「まだ脱いでないじゃない。わたしはマッパになれって言ったのよ」

「そんな……これは、だっだめええっ」

 慌てて後ろを向いた健司に、優子はすばやく抱きついて、するりとブリーフを下ろした。少年の白いプリケツが露わになった。女の目から見ても思わずごくりと唾を呑みそうになるほどの、倒錯的な光景だ。

 ピシィ! バシッ! とお尻に優子の平手打ちが飛んだ。

「ああっ、いやあああっ、やめてえっ!」

「これか? これが気持ちいいのか? いやならどうしてチ○ポがビンビンになってるんだ? こっ、この、ド変態!!」

 優子は男性のイチモツをいじりながら、健司の形のいいお尻に顔を埋めた。JCのやわらかな舌先が、肛門の皺を一本一本丹念になぞってゆく。そして遂に、恥ずかしい菊門の中心に割って入ってきた。

「だめえっ、そこだめっ、お尻はっ、お尻はだめなのっ!!」

「んー? どこがだめだって? 女にケツの穴舐められてイキそうになってんのか? とんだ優等生もあったもんだよな。ほら、いっちゃえよ、思いっきりぶちまけてみろよ」

「ああっ、いくっ、いっちゃう、お姉ちゃんにお尻を舐められて、ぼく、いっイクーーーっ!!」

 ドクン、ドクン……と優子の手の中に勢いよく液体が発射された。




 射精が一段落すると、健司は全裸のままで仁王立ちした。発射したばかりだというのに、若さあふれるイチモツはまたしても上を向いて反りかえっている。

 優子はさっきまでとはうって変わった表情で、上目遣いに健司を見た。その顔は真っ赤に赤面している。

「これで……いいですか?」

「ダメだな。言うことがワンパターンだし、いじり方は下手くそだし、全然興奮しないよ。明日からは他の女にやらせようか」

「そっ、そんなこと言わないで! 一生懸命やりますから、わたし……健ちゃんに嫌われたら……」

「健ちゃんだと? おまえもずいぶん偉くなったもんだよな」

「ごめんなさいっ!! 健司様……お願いします、わたしを……優子のいやらしいアソコを、どうかかわいがってください。もう、もう我慢が……」

 健司は優子のミニスカートを乱暴にたくし上げると、パンツのゴムに手をかけた。

「相変わらず綿パンかよ、まるで小○生だよな。まあ、つるぺたのおまえにはお似合いだ……うわっ、なんだよこれは。まだ何もしてないのに、毛マ○コがグチョグチョの大洪水じゃないか。大陰唇はいじりすぎて形が変わってるし、クリト○スは肥大しちゃって、おまけに熟女マ○コみたいに真っ黒だぞ。これはもうお嫁に行けないな」

「ひ、ひどい……どうしてそんなこと言うの? わたし、わたし、将来は健ちゃん、いえ健司様と……」

「ほー、ヤリ○ンのメスブタの分際で、俺と結婚するつもりだったのか。だけど、俺はおしとやかなお嬢様タイプが好きなんだよ。結婚するまで処女を守ってるような真面目な女と交際したいんだ」

「ううっ、ひどいわ……だって、だって……あなたが無理矢理、わたしの処女を……」

「喜んで股を開いたのは、どこのどいつなんだよ。まあいいや、おまえのユル○ンも、ときどきは退屈しのぎにハメて遊んでやるから心配するな。さてと、今日はやさしくするのと、激しくするのとどっちがいい? 好きな方を選ばせてやるよ」

「や、やさしく……やさしく、してください……」

「ええ? なんだって? 思いっきり乱暴にぶち込んでほしいのか」

 健司は優子の両脚を肩に担ぎ上げると、ビショビショに濡れそぼった少女の奥深くを目がけ、イチモツを一気に突っ込んだ。そのまま腰をぐりぐりとグラインドさせながら、強弱をつけて激しく突きまくる。

「ぐっ、ぐえっ、ひいいっ、ひぎいいいいっ!! 当たるうっ!! 子宮に、当たってるうっ!! あああっ、だめ、だめ、中はダメッ、外にっ……外に出してえっ!!」

「わかったよ、おまえがそこまで言うんなら、特別に中出ししてやろう」

「いっ、いやああああっ、だめええええっ、赤ちゃんがっ!!」

 ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ……。幼なじみの二人は、お互いの舌を吸い合いながら全身を痙攣させた。




「もう、健ちゃん、意地悪プレイがうますぎるよー。真に迫りすぎてて、わたしホントに泣いちゃったよ。こんなこと、どこで覚えてくるの?」

「それは内緒だよ。でも気持ちよかっただろ?」

「そりゃ気持ちいいけどさ……でも、やっぱり変態みたいでやだよ。わたし、普通のエッチが一番いいな……ね、アソコを舐めっこしようか!」

 もどかしそうに服を脱ぎ去って全裸になった優子は、シックスナインの体勢で健司の上にまたがった。ここからようやく、幼なじみの本番セックスがはじまるのだ。



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