ロリッ娘に中出しするだけの簡単なお仕事です その3

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls
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長編小説 神様は守備範囲が広すぎます! 第7回



 由紀のちびっこボディーを背負ったまま、浩輔は必死に住宅街を走っていった。

 みぞおちに一撃食らってぐったりしていた由紀だが、次第に元気を取り戻して浩輔の首を絞めたり、頭を殴ったりして大騒ぎ。幸いなことに口にはハンカチが詰め込まれたままで、言葉を発することはできなかった。

 もしも自由に喋れたならば、オ××コだのオチン○ンだのと大声でわめきたてて、通報されてしまうことは間違いなかった。

 由紀の両脚が浩輔の胴体をがっちりと締め上げている。股間から染み出してきた少女の愛液が、浩輔の背中をぐっしょりと濡らしていた。もちろん、そんなことにかまっている場合ではなく、一刻も早く家までたどりつかねばならない。

 ときどきすれ違う近所の人たちが不思議そうに振り返った。だが浩輔と由紀は仲良し兄妹としてつとに知られている。今日も二人でふざけ合っているのだろうと、誰一人として気に留めることはなかった。

「浩輔君、浩輔君じゃない……なにしてるの?」

 とある家の前で、浩輔を呼び止める声があった。振り返ると、同じ学園に通っている松野美里先輩が、家から出てくるところだった。

「うわっ、まずい……じゃない、こんにちは、美里先輩! そ、そういえば、ここは先輩の家でしたね」

「そういえばって……うちに来てくれたんじゃなかったの?」

「い、いえ、もちろん、先輩の家に行こうとして……でも、そのあの、ちょっと妹が……」

 などとあたふたと言葉を並べている間にも、由紀は浩輔の背中でじたばたともがいている。

「あなたたち、ほんと仲がいいのねー。兄妹なのにいつもべったりくっついちゃって……なんだか妬けちゃうなあ」

「な、なに言ってるんですか、こいつがふざけて甘えてるだけで、別に仲がいいとか、そんな……僕たちはごく普通の兄妹でして、兄妹は他人のはじまりってくらいで、つまりは他人の関係ってやつで……」

 自分でも何を言っているのかよく分からなくなってきた。とにかく、早くこの場を立ち去らなくては、事態がどんどん混乱してしまう。

「でも聞いた話だと、あなたたち、兄妹と言っても血はつながってないんでしょ」

「えっ? そ、そういう設定なんですか? あ、いえ、こっちの話です。とっとにかく、先輩の家に遊びに行こうと思ったんですけど、由紀のやつが急に気分が悪くなったんで、家に帰ることにしたんです。だから、今日はこれで失礼しますっ」

「ちょっと待って。具合が悪いんだったら、うちで休んでいきなさいよ。そんなに乱暴に動かしてはよくないわ。さあ、なに遠慮してんのよ、わたしのベッドを貸してあげるから、早く中に入って!」

 浩輔は由紀を背負ったまま、美里の部屋に引っ張り込まれてしまった。こうなったらもう仕方がない。美里先輩のベッドに由紀を寝かすと、どたばたと際限なく跳ねて暴れる少女の身体を強引に押さえつける。まるで「エクソシスト」の一シーンだ。

「ちょっと、由紀ちゃんの様子が変なんだけど……本当に大丈夫なの?」

「だ、大丈夫です。こいつ、先輩の家に来るといつもふざけるんですよ。その、多分、先輩に嫉妬してるんでしょう」

「ま、まあ……やだっ、浩輔君ったら」

 美里は赤くなった。浩輔と美里は相思相愛の仲だが、正式に付き合っているわけでもなければ、告白したわけでもない。ときどき、人目を忍んで手をつなぐのが精一杯だった。発展するのはこれからという間柄である。

 そのため、今のところ美里は、浩輔にとって重要なズリネタの一人なのだった。年上の女性をオカズにすることが危機の原因だとするならば、彼女もまた元凶のひとつということになるのだが……。

「浩輔君、わたし、ピアノのレッスンに行くところだったの。一時間くらいで切り上げて帰ってくるから、それまでゆっくりしててね」

 そう言い残して、美里はそそくさと家を出て行った。

 他の家族は外出していて不在である。つまり家の中には浩輔と由紀のふたりだけ。これは願ってもないチャンス到来と言うべきだろう。さっさと由紀に中出しして、この騒ぎに終止符を打たねばならない。

 浩輔は由紀のスカートをまくり上げると、ぐしょぐしょになった白パンツを一気に剥ぎ取った。そして、自分もジーパンとブリーフを脱ぎ去り、由紀の両脚を押し開いて、まだ生え揃っていない子○もマ○コに亀頭をあてがった。

 もちろん浩輔は童貞なのだが、いまやセックスの超人と化しているのでやり方に戸惑うこともない。

「でもなあ……いくら設定上とはいえ、最初の相手が妹というのはどうなんだろ? これも近親○姦ってことになるのかな? JSじゃないけどJCに中出しするのは世界にとってプラスになるんだろうけど……いや待てよ、こいつは宇宙生命体って話だから、生まれてから何百年とか何千年とか経ってる可能性もあるな、そんな婆さんとやっちゃったら、下手したら即座に地球滅亡ってことに……」

 妙に頭が切れるだけに、いろいろ考えてしまうのが浩輔の悪い癖だった。

 余計なことをぶつぶつ呟いているうちに、ようやく口からハンカチを取り去った由紀が、

「オチン○ン! お兄ちゃんの巨大なオチン○ン! 由紀のマ○コに!! 精子を、精子をちょうだい!!」

 と大声でわめきながら、逆に浩輔の上にのしかかってきた。その弾みで、騎乗位の体勢でいきなりズボッと挿入!! 祝・童貞喪失。などとのん気なことを言っている場合ではない。



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