すばらしい性教育!先生そんな大きいのは無理です

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls

 カーテンの引かれた教室の中は、いつになくざわついていた。

 いつもなら昼休みの時間ぎりぎりまでボール遊びをしている男子たちも、そそくさと戻ってきて席についている。5時間目は保健体育の時間。それも、月に一度の性教育の授業なのだ。

 小○6年生にとって興味深々なのは当然なのだが、生徒たちが特に浮き立っているのには理由があった。文○科○省の方針転換によって、今年から性教育の中身が大きく変化したのである。

 ガラッと引き戸が開いて、担任の宮田先生が入ってきた。まだ若い男性教諭だ。新しい性教育授業に戸惑う現場にあっては、いち早く成果を上げている先生として注目されている。他のクラスの先生たちも、宮田のやり方を手本にしているようだ。

「よーし、それじゃあ授業始めるぞー。保健委員の佐藤、前に出ろ」

「えー、やだなあ……」

 と言いながら、麻美は席を立って前に進み出た。顔はすでに真っ赤になっている。口ではいやだと言いながらも、かわいい顔には半笑いの表情が浮かんでいて、まんざらでもないことが見てとれた。

 なにしろ、最近では保健委員といえば学園アイドルの代名詞である。そして、性教育の時間は保健委員が最も脚光を浴びる瞬間、つまりJSにとっての檜舞台なのだ。

 いまや、小○校女子にとっては保健委員に選ばれることが最大の目標だった。その地位をめぐって、水面下で親同士の激しい駆け引きがあるとか、ないとか……。

「ほら、佐藤、みんなが待ってるぞ。早く準備しろよ」

「んもー、恥ずかしいよお、誰か代わってくれないかなー」

 美少女顔をぷっと膨らませて、麻美は心にもないことを言った。こういう態度が、保健委員になれなかった女子たちの反感を買うのだが、麻美は気にしていなかった。実質上、このクラスの美少女NO.1に選ばれたというプライドが、照れ笑いの中にはっきり浮かんでいる。

 麻美はミニスカートのホックを外した。床の上にスカートがぱさりと落ちる。さらに、グンパンのゴムに手をかけると、ためらいもなくそれを引き下げた。



 近年の絶望的な少子化に歯止めをかけるため、20××年、画期的な性教育授業がはじまった。

 実物の性器を教材にして、より実践的な性教育を施すことになったのだ。その生きた教材となるのが、保健委員の役目だった。

 教卓の上に座った麻美は、M字に脚を開いて級友たちにアソコを見せている。

「みんな、オナニーは知ってるな。このクリト○スを指でいじって気持ちよくなることだ。佐藤、おまえのクリト○スはずいぶん変形してるけど、オナニーのやりすぎじゃないのか? 週に何回やってるんだ?」

 宮田先生は、麻美の一番敏感な突起を指先で愛撫しながら言った。

「やだあ、もう、先生……わたし、そんなのしたことないよー」

 他の女子たちの間から、クスクスと忍び笑いが漏れた。麻美の言葉が真っ赤な嘘なのは明らかだった。男子に比べて早熟な女子は、かなりの数の生徒がオナニーを経験している。一方、男子たちは息を呑んで、食い入るように麻美の股間を凝視していた。

「よーし、これで性器の構造は分かったな。それじゃあ実際に触ってみようか。みんな、下を脱ぎなさい」

 宮田の言葉に、生徒たちはガタガタと立ち上がった。笑いの混じったざわざわという声が上がる。男子はズボンを、女子はスカートを脱ぎ去った。そして、全員がパンツを引き下ろす。小○6年生のクラス一同が、一人残らず下半身スッポンポンになるという、驚愕の光景が出現した。

 といっても、これは授業として普通に行われていることなので、疑問をさしはさむ者はいないのだ。

「みんなちゃんと手は洗ってるな? じゃあお互いに触ってみよう。痛くないようにそーっとだぞ!」

 あらかじめ、席順は男女が隣り合わせでペアになるように決められている。下半身まる出しで改めて席に着いた生徒たちは、おずおずと隣の生徒の股間に手を伸ばした。つまり、男子は女子の、女子は男子のアソコに実際に触れ、男女の違いを感覚的に確認するとともに、愛撫の仕方も学ぼうというのである。



 この実践的授業も、終わりに近づいていた。

 教室の中はおおむね笑いと歓声に包まれている。だが、何人かの早熟な女子は、笑い声とはいささか種類の違う荒い息づかいを見せていた。彼女たちは、普段から登り棒やオナニーでアソコが開発されていたようだ。

 男子の大半はまだ精通を経験してないし、先が剥けてもいなかった。だが、さすがに小○6年生だから、ほとんど全員がこれ以上ないほどビンビンに勃起している。授業も終わりかけた頃、教室のそこここで「ううっ」「ああーん」という声が上がり、何人かが女子の手の中に初めての精液をぶちまけていた。

 そして、これは誰も気がついていないことだが……。

 教卓の陰にしゃがみ込んだ保健委員の麻美は、宮田先生の巨大なイチモツを懸命に舌で愛撫していた。

「おら、どうした。今度は喉の奥までくわえてみろよ」

「せ、先生……無理だよー、こんな大きいの、麻美のお口の中に入らないよー。あ、顎が外れちゃう……」

「いやならいいんだぞ。二学期からは夏希に保健委員をやってもらうからな」

「そんな……ちゃんとするから、言うとおりにするから、だから、先生……」

 麻美は涙目になって哀願した。夏希はクラスのアイドルの座を争っているライバルだ。保健委員、つまりクラスの女王の座から滑り落ちるのは、これ以上ない屈辱だった。そんなことになったら、立場を失った麻美は夏希一派からいじめを受けるだろう。

 麻美は必死に口を開いて、宮田の凶悪な男性自身をくわえ込んだ。だが小○生の小さい口では、かろうじて亀頭を収めるので精一杯だ。

「ほら、もっと舌を使うんだよ。裏筋をこねくり回すんだ。いいぞ、調子が出てきたじゃないか。おまえは最高の保健委員だよ。放課後にはもっといいことを教えてやるからな」

「むむっ、むうううううっ!!」

 嬉しさと苦しさで唸り声を上げた麻美のおかっぱの黒髪を掴むと、宮田は少女の口の中に大量の精を解き放った。



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