ロリッ娘に中出しするだけの簡単なお仕事です その2

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls
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長編小説 神様は守備範囲が広すぎます! 第6回



 午後の日差しを浴びて、世間は平和そのものだった。

 だが、この見せかけの平和の裏で、人類は刻一刻と滅亡の時に近づいていた。恐るべき惨劇を回避するためには、この世界の神様である浩輔が、女子小○生に中出しするか、最低でも顔面に精液をぶっかけなくてはならない。

 しかしこのご時勢……いや、たとえこんなご時勢でなかったとしても、これは極めてハードルの高いミッションだった。

 公園の植え込みの中に身を潜めて、浩輔と由紀はチャンスをうかがっていた。

 少し離れたところで、いかにも健康的なJSの一団がボール遊びに興じている。

「いいですか、小娘の一匹がボールを拾いに近づいてきたら、すかさずみぞおちに一撃食らわせて、気絶したところを引っ担いでズラかりましょう」

「なんか、言うことがいちいち乱暴だなあ……そんなの完全に犯罪だぞ」

「人類が滅亡してもいいんですか? この際、背に腹は替えられません。だいたい、浩輔様は最初から犯罪者スレスレのド変態じゃないですか。なんでしたら、ここにスタンガンとかクロロホルムも用意してますから、お好きなものを使ってください」

 由紀はキャラもののかわいいポシェットを開いた。こんな物騒なものを持ち歩くJCも珍しいだろう。しかし、やるにしてももう少し穏当にやれないものか、と浩輔は思った。

「最後の手段としては、浩輔様の超能力を使うという手もあります。あまりお勧めはしませんけど……掌を開いて、中心のあたりに気を集中させてください。それを女の眉間にかざして、一気に気を送り込むんです。この技を使うと、相手の女を一瞬にして性の虜にすることが可能ですが……女は中出しされないかぎり欲望が収まらず、最終的には淫乱になって狂い死にしてしまいますので、これはあくまで非常手段ということにしてください」

「ふうん……気を集中って、どうやるんだ?」

「試しにわたしに向かってやってみてください。ああ、大丈夫です、わたしは高度に進化した宇宙生命体ですので、そのような地球人向けの術にかかるということはありません。……そうです、掌の中心から、気を一気に放出して……」

 言われるままに、浩輔は由紀の眉間に気を送り込んだ。

 次の瞬間、由紀の豊満なちびっこ体型がビクビクと激しい痙攣をはじめ、喉の奥から牝犬の鳴き声のような、わけの分からない音が鳴り響きはじめた。

「な、なんだなんだ? どうしたっていうんだよ」

「ふ、不覚……どうやら、このような女子中○生の姿に変身したせいで、精神力もJCなみに低レベル化してしまったみたいです……こっ、これはきわめてマズい状況です……浩輔様! アソコがっ、由紀のアソコがあっ!! だめっ、このままじゃ、理性が失われて、わたし、気が狂って……」

「おいおい……つまり、僕の超能力をまともにくらったってこと? おまえ結構バカなのか? とりあえず、どうすればいい?」

「いっ、イカせてっ!! はやくっ、わたしをイカせてくださいっ!! いっ急いでっ!!」

 なんだかなあ……と呟きながら、浩輔は由紀のスカートの中に手を潜り込ませた。股間に指を這わせると、パンツまでぐっしょりと濡れ濡れの大洪水になっている。ほんの数秒でこのありさまなのだから、浩輔の超能力とやらの威力はたいしたものだった。

 浩輔は、パンツの布地の上から、由紀の敏感な部分を刺激してやった。浩輔がセックスの超人になったという話は本当のようだ。どこをどう責めれば女が感じるか、指先が全てを熟知している。JCの幼いマ○コを、じらしながら絶頂に導いてゆくことなど、赤子の手をひねるよりも簡単だった。

「こっ、浩輔様っ、お兄ちゃんっ!! お兄ちゃんの、てっ、テクニシャン!! 由紀、由紀、いっちゃうっ、お兄ちゃんのフィンガーテクでイカされちゃうのっ、いっ、イックーーーッ!!」

 絶頂を迎えた由紀は、しばらくかわいい笑顔を浮かべながら硬直していたが、またすぐに変な汗をかきはじめた。

「ううっ、ま、また……次の波が来ちゃいます……このままじゃ、狂い死にしちゃう……浩輔様、お願いです、早く由紀に、中出しを……由紀のアソコに、子宮に、ドピュッドピュッていっぱい出して……あああっ、り、理性が……」

「そんなこと言ってもなあ……こんな場所で白昼堂々、挿入するわけにもいかんだろう。ご近所では兄妹ってことになってるわけだし、野外で近親○姦セックスなんて評判がたったら困るしなあ」

 とぶつぶつ言いながら考えているうちに、いよいよ由紀の理性は失われてきたらしい。遂に大声で淫語を叫びはじめた。

「オチン○ン!! お兄ちゃんの巨大なオチン○ンが欲しいの!! 由紀の子○もマ○コにぶち込んで、ガンガン突きまくってほしいの!! 精子を、早くお兄ちゃんの精子をちょうだい!!」

「おいっ、やめろ、やめないかっ、このバカ娘!」

 浩輔はあわてて由紀の口をふさぎ、それでも追いつかないので、ハンカチを丸めて口の中に突っ込んだ。由紀のみぞおちに一発パンチを叩き込む。映画やドラマのように一撃で気絶とはいかないが、それでも少しぐったりした少女の身体を背中に負って、そそくさと公園から駆け出していった。



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