妹のお口に大量発射してもいいですか?(いいんです!) その4

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls
長編小説 神様は守備範囲が広すぎます! 第4回



 由紀の小さな唇が、浩輔の巨大な男性自身に迫ってきた。

 他に類を見ないドスケベでオナニー星人の浩輔だが、現実にはまだ童貞であり、もちろんフェラチオなどされたことはない。少女の口がイチモツに向かって近づいてくるだけで、興奮のあまり絶頂寸前の快感に全身を貫かれた。

 しかしそれでも、どうしてもエクスタシーに到達することはできない。

 由紀の舌がチロチロと伸びて、尿道口の先をくすぐるように突っついた。

「あっ、ああああああーーーん!! だめーーーっ、じらさないでーーーーっ!!」

 浩輔は女の子のような声を出しながら、身をよじって悶えた。相変わらず、全身は金縛りに遭っていて自由に身動きすることはできなかった。

 チ○ポの先からは、普段の射精をはるかに超える量の我慢汁が、ドクドクと溢れ出ている。

「お兄ちゃんのよがり声、かわいいよ。由紀もイキそうになっちゃう!」

 上目遣いにくすくすと笑った由紀は、大胆に舌を伸ばすと、男の一番敏感な部分である裏筋の攻略にかかった。

 ずりゅっ、ずりゅっ……。

 少女の舌が軟体動物のように動いて、男性自身の下半分を縦横無尽に愛撫している。

「ひっ、ひあああああああああっ!! そんなの……そんなのって……僕、僕もう、頭がおかしくなっちゃうよーーっ!! 死んじゃうっ!! 出さないと死んじゃう!!」

「出したいの? そんなに出したいの? それじゃ、由紀のこと、世界で一番愛してるって言いなさい」

「いっ、言えないよっ、そんなこと……愛してもいないのに!!」

「あっ、そういうこと言うの。それじゃ、やめちゃおーっっと」

「いやああああっ、お願い、やめないでーーーっ!! 愛してる、愛してるから、だから、イかせてよーーーーっ!!」

 じらしにじらした末に、由紀は浩輔のイチモツを口の中にくわえ込んだ。少女の小さな口では、巨大な男性自身の半分ほどまで突っ込むのがやっとだった。だが、舌の動きは絶妙をきわめている。男の快感の波をとらえて、ゆっくりと最高点に向かって導いてゆく手際は、とても普通のJCにできる業ではない。

「むううっ、むふうううっ、お兄ひゃん……出していいんだよ、由紀のお口の中に、全部ぶちまけていいんだからね!」

「あっ、ああああっ!! でも、そんな……女子の口に出すなんて……」

 女性経験のない浩輔の理性が、最後の一点で口内射精を押しとどめていた。

 そのとき、浩輔の脳裏に得体の知れない映像が浮かんできた。光り輝く巨大な星雲……果てしのない宇宙のイメージだった。

 浩輔の頭の中で何かが弾け、それと同時にペ○スがこれまでにない痙攣を開始した。

「だめ、だめだーーーーっ、口の中に、でっ出ちゃうーーーーっ!! あああっ、いっ、イックーーーーーーッ!!!」

「むっ、むぐうううううううっ!!」

 それは、射精というような生やさしいものではなかった。体内のエネルギーを一気に放出するような、すさまじい発射だった。

 永久に続くかと思われた発射がようやくおさまったその時……。

 由紀の口の中から、全く未知のエネルギーが浩輔の尿道を通って流れ込んできた。

 浩輔の頭の中は真っ白になり……そのあと、なにがどうなったのかまるで分からない。おそらく、気を失って倒れてしまったのだろう。




 目が覚めたとき、浩輔は自室のベッドに横たわっていた。

 ちゃんと服を着てズボンも履いている。さっきのことは夢だったのだろうか……と漠然と考えながら、浩輔は上半身を起こした。

 だが、夢ではなかった。

 ベッドの下に、由紀と名乗る少女がひざまづいていたのだ。浩輔が通う学園の中等部の制服を着て、さっきとはうって変わって神妙な表情をしている。

「数々のご無礼をお許しください、浩輔様」

 と由紀は静かな口調で言った。




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