妹のお口に大量発射してもいいですか?(いいんです!) その3

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls
長編小説 神様は守備範囲が広すぎます! 第3回


 どういうわけか、浩輔の身体は金縛りにあったように身動きもできなかった。

 由紀と名乗る少女は、いたずらっぽい笑いを浮かべながら、浩輔のズボンのボタンに手をかけた。

「お兄ちゃんのオチン○ン、どんなふうになってるのかな? 由紀、見ちゃおっと!」

「ちょ、ちょっと……待ってくれよ、一体、なにがどうなって……」

 それには答えずに、由紀はズボンのボタンを外し、じらすようにゆっくりとファスナーを下げた。パンツは履いてないので、ジーパンの下には生身のナニがあるだけだ。

 ぶるん!!とバネが弾けるように、極限まで勃起した男性自身が飛び出してきた。覗き込むようにかがみ込んだ由紀のぷにぷにとした頬を、イチモツがバシッと叩いた格好である。

 浩輔はどちらかといえば華奢なタイプの美少年だが、そのルックスには似合わないほど男性自身は大きい。しかし、それにしてもこの勃起度は異常だった。いつもの二倍くらいの大きさになっている。

「きゃっ! うわーっ、すごいよお兄ちゃん! 反りかえって血管浮いちゃってる! 触ってもないのにビクンビクンってなってるよ。ねえ、発射したくてたまらないんでしょ? 由紀がお口でかわいがってあげようか?」

「うっ、ううっ……出したい……出したいよ! お願い……口で……」

 浩輔はやっとのことで言葉をしぼり出した。

「そう? そんなに射精したいの? でもダーメ!!」

 由紀は浩輔のシャツをまくり上げると、小さな舌を伸ばして男の乳首をレロレロッと舐めあげた。

「ひっ、ひああああああっ!! やめて……やめてええええっ」

「ふふっ、乳首がビンビンになってるよ。お兄ちゃん真っ赤になっちゃって、かわいい。妹にこんなところ舐められて喜ぶなんて、とんでもない変態よね。恥ずかしくないの? 何とか言いなさい、このド変態!」

「ああああっ、ダメだっ、いくっ、いっちゃう」

 浩輔のペ○スが射精した時のようにビクビクと何度も脈動した。普段の絶頂時の何倍にもあたる快感が、全身を包み込んでいる。しかし発射はしていない。イけそうでイけないというもどかしさが、波のように浩輔を襲った。それは拷問のような快楽地獄だった。

 下半身に力が入らない。思わず足を踏んばってガニ股になったところへ、由紀がするりと回り込んだ。

「今度はこっちをレロレロしてあげるね。由紀、知ってるのよ。お兄ちゃんド変態だから、お尻の穴がメチャクチャに敏感なんでしょ。いつもお尻をいじりながらオナニーして、気持ちよすぎてヒイヒイ泣き声あげてるんだよね。学園でお兄ちゃんに憧れてる女子が、このこと知ったらどう思うかしらねー」

 少女が浩輔の尻に割り込むようにして、柔らかな顔を埋めてきた。敏感な部分に舌先が伸びてくる。

「うっ、うああああああああっ!! だめっ、それだめーーっ!! 僕の、僕のアヌスを、変な宇宙人の舌があっ!!」

「もうっ、由紀、宇宙人じゃないんだけどなー」

「ああーん、いきたいっ、僕、早くいきたいよっ!!」

 ビクン、ビクン、ビクン……またしても、激しく射精したように少年のペ○スが律動した。甘く強烈な快感が尿道に湧き起こったが、やはり発射には至らない。



私の好きなAVご紹介コーナー!!
 現在、制服が似合う美少女系のトップは水谷あおいでしょうねー
 かわいさと過激さのバランスが取れているところが素晴らしいです

水谷あおい

 無料サンプルはこちら!!→ 水谷あおい 制服美少女と性交


関連記事

タグ : ロリ

この記事へのコメント
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する